カボしっかりしてるな。自分をさらけ出す強さもあってかっこいい。狭い田舎のヒエラルキーにこだわるダサさに気付くのも、それを伝えられるのも立派。
羊宮さんのヒロイン力もすごい。
主人公花木は吃音症か。
ダンスが自己表現の一つになるかもしれないね。
ダンスシーンは3Dキャラ、アクターも使ってのモーションキャプチャか。
面白くなりそう。
羊宮さん、底が知れない怖いお芝居も良かったけどやっぱりこっちの方が個人的に好きやな……魔性……
吃音症に悩む主人公の花木とダンスが好きでコミュニケーションそのものはあまり好きではないヒロインの湾田さん、喋りを介さずに物事を表現するという事はこうした悩みを持つ人達にはやはりいいのかもしれない。友人に湾田さんの動画を消すようにちゃんと言えたのも花木が邪な事が好きじゃない所が出ていたなと思った、プロのダンサーの動きを再現したダンスシーンもカッコよくて見応えがあった。ここから2人がどう成長していくか見届けたい
湾田さんのスカートが短すぎて目のやり場に困ら…ない
主人公は吃音の高校生の小谷。ヒロインは反面ストレートに好きを表現する湾田さん。内山さんも羊宮さんもアフレコめちゃくちゃいいな。
“喋らなくて良いのは、良いよね”
田舎の軽いノリ、空気感、風景、そんなのを表現するアニメーションがとてもいい。そしてダンスのアニメーションも気合入ってる。今期期待作かな。
雰囲気かなりよし
CGが微妙
#ワンダンス
朴訥とした会話が良い。これはダンスに合わせてカッコいい音楽が色々流れたりする? スキャットマンジョンはまんまMV流れたね。
EDがTeddyLoid&Gigaで声出た
3DCGは案の定のクオリティ
OPはBE:FIRST。主人公である花木はなぜかダンスを直視できない。何かあったのだろうか。ダンス部のチラシを見ている美人を見て少し気になったのか?彼女の名前は湾田さん。ダンス好きなのかな。主人公は吃音症か。というか同じクラスの子をよく盗撮するな……。花木はどうやら中学の時のダンスにトラウマを持っており他人のダンスも見れないみたいだ。湾田さんと結構1話から話すのな。バスケも自分からやろうとしたものではないみたいだ。湾田さんは花木になんでダンス?と聞かれた時に度肝を抜かれたような反応を示し、話さなくていいっていうのはいいよね。と彼女なりの答えを出した。吃音症である彼はその表現方法に納得した。スキャットマンは吃音症である彼にとって光かもな。友達に湾田さんの動画を消すようにはっきりと喋るようになった。いいぞいいぞ。友達もクソ悪いやつではなさそう。花木がここまで言うんだからって感じで。湾田さんからこの前の質問の答えを聞いた。この2人のダンス道が始まったのだ。
どこかで聴いたことあるOPと思ったらBE:FIRSTだ。
主人公は吃音で、それがよく表れている。音声だとより分かりやすいやつ。
すげぇ、スキャットマンだ。久々に見た。ダンスはプロダンサーの動きをアニメ再現しているらしい。すごいや。
ランニングマンはダンスラで学んだ。
湾田さんのダンスがどう影響を及ぼすか。ワクワク! EDクレジットの文字の出し方・大きさが独特
手書きのアニメーションは悪くないのだが、3DCG+モーションキャプチャーのダンスシーンは改めて見てもやはり酷い。フェイシャルモーションがほぼない、テクスチャやライティングがおかしくてアニメーションのタッチと合っていない、キャラモデル自体の品質が低く別人になっているなど、20年前のPS1とかPS2のCGのようで、切り替えると違和感だらけ。ダンスでエモーションを伝えないといけないのに、これでは何も伝わってこない。このダンス表現が、ダンスの魅力や自由さをカボに伝えてダンス部入部を決意させる決定的な場面になるはずなのに、これでは説得力も何もあったものではない。
そしてOP・EDはこのテーマと音楽なのに全部止め絵で踊らないのは相当に不自然。アニメーションの演出も、OP、ED、ダンスの音楽を含めた作品の雰囲気と合っていないものが多い。スタッフの労力の方向性が全体的に噛み合っておらず、作品としてバラバラになっているように見える。
原作ファンの視点になるが、この作品における映像化の中核であり、映像化する価値はダンスシーンの表現だと思っていたので、それがこの有り様ではそれ以外が平均点だとしても良い評価をつけることは難しい。これでは原作漫画を読んでいた方が良い。
原作勢から否定の声が多い作品のようで
3DCGのクオリティと演出の仕方が非常に悪い方向に行ってるなと感じた
日常パートは申し分無いが、ダンスシーンに切り替わって質の悪いCGにモーションキャプチャを垂れ流すのは、それはただのアニメーションではなく"映像"を流しているのと同等だと思う。ラブライブ・プリキュア・アイカツ・プリパラのようにアニメに落とし込むためにダンスの段階でリアルの繊細で緻密な踊りではなく、アニメ用に大げさに踊る必要がある。それに2Dのコマ数から3Dのコマ数に変化するのも良くないね。リアルな踊りを表現しないといけないから、フルモーションで絵を作らないといけないのが最悪なところ。類似の作品だと「SELECTION PROJECT」が上がるが、同じフルモーションでもしっかり見るとアニメ表現が随所に散りばめられていて細かいところまで作り込まれている。リアルのダンスを題材にしたこの作品に3DCGを用いるのはかなり愚行だと感じる。
サイクロングラフィックスの過去の制作を見ても、キャラクターCGはあまり強くない制作に見える。もう少し選ぶべきだったな製作委員は。
これだったら2D作画に力を入れた方が良かっただろうな
ストリートダンスって呼ばれるんだろうか。ああいうジャンルの動きで、特に界隈の女性のする踊りのはしたなさ、良くないと思う。
ジュブナイルでの心の機微はすごく良くて、これだけでも見られる。
そして、だからこそ羊宮妃那の演じるキャラから感じられるたおやかさに比べると、ギャップだと片付けられないくらいに、ダンスは下品。
ドクストに出てきそうな顔したヒロインだ。
最近は違和感無く溶け込んでる3Dも多い中、肝心のダンスパートがあまりにも浮いてるのが残念すぎる。
OPの感じはちょっと怪しいかも
どういう表情?
そこにときめいたの?
パンチラ盗撮キモ
自分の世代的に、やっぱ受け入れにくいよねガラスの前でキレキレで踊ってるの
この題材でOP曲びーふぁーすとさんもアレやし、
そこそこの尺、スキャットマンジョンもアレやし、
盗撮はただの犯罪やし、
今んとこ1番胸糞悪いでや
ずーっと思ってるけど、
こういう作品は過剰なくらい作画にコストを割かんと
絶対無理やんな
キャスト好きなだけに残念
またユーリ!!! on ICE見たくなっただけの作品
気概アリ
吃音で他人に合わせる事ばかりな主人公が、ただタンスに一直線なヒロインに出会って、自身のコンプレックスを乗り越えてダンスという自己表現へチャレンジする話と。面白そうだなぁ。
しゃべらなくていいっていうのはいいよね
スキャットマン
全体的にダサい田舎で
原作を大昔少し読んでた気がする。読んでたところまでだと舞台設定なかった気がするけど、富山なのか。なんでどのアニメも日本海側の微妙な色合い出すのうまいんだろう…
そしてダンスCGでやりますつってCGのクオリティが微妙なのはダメかも…