霧尾ファンクラブ
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    みんなの感想

    とても良い

    苦しい、苦しい……

    とても良い

    アイミにとってナミは唯一心を許せる存在だってことだね。女子のコミュニティであのノリは確かに受け入れてもらえなさそう…。仮にどちらかが霧尾と結ばれてしまったらこの関係も終わってしまう。ツラいね。

    とても良い

    藍美にとって波は唯一の友達だったのね。
    どちらか一方の恋が実ってしまったら今までのような2人の日常がなくなってしまうことに藍美は気づいたのかな。霧尾という存在がいるからこそ繋がれた藍美と波だけど、波の矢印が藍美に向いているはほぼ確定だからこの関係がこの先もずっと続くということはなさそう。
    この作品、複雑な人間関係を丁寧に描いていてとても良い。

    とても良い

    9話…こんな展開切なすぎるんだが惹かれる
    波の叶わないなら、全てを隠しても近くに居ることを望む気持ちわかるわ…百瀬もホンマいいやつやんな
    ってウルッとしてると、スキも与えず藍美ちゃんのターンで号泣まで持っていかれた😭😭
    なのにスキマスキマでの藍美変顔、おじいちゃん、マーモットBBA、チゲ鍋ってセンス光りすぎて
    終わらないで欲しいくらいの愛着沸いてる

    とても良い

    誰の想いも成就しないままでやるせない。けどみな傷を抱えているから誰かに寄り添える、それが世界を優しくしてるんだなと感じる部分もあって。こんな切ない展開でも要所で笑わせてくれるからそんな印象を受けたのかも。なんとなく本作には仏教的な世界観や作者の愛を感じます

    とても良い

    波のぐうかわいい

    とても良い

    桃瀬からの告白を受ける波、彼女の言う好きな人とは霧尾ではなく…この告白が実らないのは中々に切ない
    藍美の過去回想、友達としてではなく義務感で下校するクラスメイトとの時間が辛かった。気付いたら隣にいる人こそが真の友達、それが波の事なんだろうなと思った

    とても良い

    登場人物みんな良い奴なのが伝わってくるし、波が桃瀬に「想ってる人がいる」とはっきり言い切ったのを藍美ちゃんが聞いたことで、今まで霧尾くんを追いかけてきた二人の日々も崩しがたいというのを自覚する流れが切ない。

    とても良い

    最初は推しに発狂する女達の話かと思ってたのに、なんか良いアニメじゃあないか...

    とても良い

    上の空な霧尾を心配する藍美。そして桃瀬からはついに直接アプローチを受ける波。”他に想ってる人がいる”と回答する波。ここで言わないのが多分霧尾のことではなく…ということなんだろうな。桃瀬もめちゃくちゃいいやつなのは分かるから好きになったわ…。
    そして藍美の過去回想が辛すぎる….。義務的に一緒に帰宅させられて、その挙句雰囲気違うからという拒絶されて。そんな彼女の気づいたら隣にいたのが波だったんだな…。

    とても良い

    校長先生の語りが実際にいそうでリアル。って体調悪いんかい!! 
    霧尾くんの気になる人の話でずずーってずり落ちる藍美ちゃん、面白すぎる。顔芸ふくめて。
    波ちゃんへの告白は実らないね~。

    なんで猿が出てくるんだよおかしいだろwどっかで見たことあるな……。
    と思ったらやっぱりだった。ここで藍美ちゃんの回想に入るの!?
    無理して一緒に帰っていたグループの過去……なるほど。先生に言われていたグループも気の毒に見える。
    泣いている藍美ちゃんの言葉を聞いて「チゲ鍋にしよう」っていうモブはなんなんだwww

    とても良い

    相変わらず、顔が面白すぎる

    良い

    染谷と霧尾くんの話をする日々が居心地よかったから、波が桃瀬と付き合ったら霧尾くんについて共有する人がいなくなるっていうのに三好が気づいたのだろうか… 過去にああいうことがあった三好にとっては尚更変えずに保持したい関係だろうし
    染谷の想い人はおそらく三好?といういい展開、ギャグアニメだと思って舐めてたけど物語もなかなか面白い

    良い

    今回も笑いは少な目
    ひとりでいるのはいけないことなの?ってのはいいね。
    友達は作るものじゃない。
    締めはチゲ鍋

    良い

    不安を抱く程に上の空な霧尾も気になるとこだが、桃瀬からの告白を蹴って意中の相手は誰にも言えないと答える辺、りやっぱ波が真に好きなのは霧尾じゃなく藍美なのはほぼ確定と見ても良いんだろうか。
    そんな二人の会話を図らず断片的に聞いて此れで自分が霧尾をモノに出来ると浮かれる藍美では有ったが、同時に波と霧尾を眺め追い掛けてきた日々も他の何にも代え難いものであって、好きだけでも好きとは違う波への想いを藍美は明確に自覚しただろうか。只でさえ霧尾が常に限界寸前って感じなのに波と藍美も立ち行かなかくなったら一方通行過ぎる関係は全部破綻必至だが、其処んとこ二人を一番傍で見てきた満田が如何にかしてくれねぇかなと思わずには居られないな。ってか此の先全ての事が如何転ぶかは満田の選択次第、かも…?

    エンドレスエイト?
    先生…
    「?????」

    僕も一人派でしたが、幸い高校は進学校でいじめをするほど暇な人はいなかったこともあり、ただただボッチを謳歌してましたねー(良かったのか悪かったのか・・・)

    霧尾ファンクラブ 第9話。ここ最近は霧尾の重い過去に焦点が当たることが多かったが、ひさびさに波と藍美がメインの話。いよいよクライマックスという感じですなあ。最終的にどうまとめるんだろう。しかしそれはそれとして、今回のラストのまとめ方に吹いた。

    集団から外れてても気が付かず(ほんのりと違和感)
    はっきり言われてもしばらく「?」を抱えたまま

    今日はチゲ鍋食べたいな…

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