水浴びシーン。みんな細くはないのね。逞しい感じ。
西洋人としてこのアニメを観たいなあ。
禊、大祓、こうした神道要素がどう訳され、接したときどう感じるか。
妖精、エルフ、竜など異界のものと思ってたものが地続きにいるのも。
澱みは記憶を奪うのか。
半月以上風呂入ってないとかどんな臭いすんだよ(笑)
砂漠化すんのか。
熱と光と衝撃の初歩の魔術。今の科学の兵器にも言えることなんだろうな。
大祓はやっぱり祝詞なんだね。
塵が土に戻った。
スサノオ様や大国主様が古代日本でされていたことと同じことをするか……
ツェツィとマルシアス、実は同じ境遇出身?
まぁ、過去のことは洗い流して禊は済んだってことで。
西洋の嫁と日本の旦那の融合みたいなアニメなのかな?
早くやることやって子をなせ。
マルシアスは教団にいたときの記憶を失ったけど、廃人にならなかっただけマシってことか。
澱みの代償と大祓による土地の復旧、植樹。
禊ぎも大祓も神道的要素だけど、西側との文明圏の違いとして際立ってるね。
マルシアスさんがどんどんおもしれー女と化している。
入浴シーンでどんだけマルシアスさんがボロボロなのがよく分かる。
後半の大祓いの儀式は見惚れるものがあった。また1つ、この地域の文化を知れた!
自然はこうして蘇っていくものだな
本当にうるさいな、そばかす眼鏡…。
マルシアス臭すぎてワロタ。まぁこんな状況じゃ無理もないか….。水浴びシーンは助かるけど水の彩度が低すぎて全然テンションは上がらんな….。ちょっとツェツィもマルシアスもキャラが全然刺さらなくてそこがハマれてないな…。
まぁ古今東西を問わず一瞬の利益に目が眩んで破壊したものを再生させてくのは気が遠くなる程に地道で容易では無い、って事で良いんかな話の内容としては。
兎も角東と西で考え方や価値観が全然違うから、そりゃどっちも一向に状況が好転し無いだろってもんだろうけど、其れ程迄に自らの行いを顧みて相手の事を理解するのいうのは難しいものかもだが、ホントこんなんで折り合いなんて付けられるんだろうか。
然し教団に身を捧げてた記憶の多くを吸い取られても相変わらず過ぎるマルシアスだが、なかなか落としてくのは骨が折れそうか?一方なかなか訳有りそうなツェツィの彼是も気になるとこだが…。
意外とでかい影響が・・・
気付いてたか
だいぶでかいことが必要なんだな・・・
関係ないけど、土が戻ったなら苗木植えなくても森はなくなるどころか増殖していくと思う…。
禊まで済んでひと段落と。澱みのせいで死んだ土地を清めてからは地道に再生させるしかないのはファンタジー世界の割に実に現実的で面白い設定だなぁ。