うわー、今の作画でこの場面が見られるなんて…。
池田さんのシャアに潘さんのララァ。
結末が…違う!
シャア専用ガルバルディとかトミノメモのやつよな。
ビギニングも流すのか…。
敬礼からのキシリアへの手向けの言葉、キシリアの最期。
ここの歴史は変わらないわけだ…。
シャリア・ブル聡いな。
シャアという男は地球を滅ぼそうとする。
RX-78-2が強すぎるw
巨大化までするし。
まさに白い悪魔。
アムロはやっぱアレでダメなんかなぁって思ったら大事なとこで出てきてくれた。
たかがメインカメラをやられただけだ!
ゾックがみたい!ってこないだいったらでてきたわ!www
ララァが一番幸せだったのは、シャアの身代わりになったいわゆる正史なのかもなぁ。
と心のなかで折り合いをつけようとしたら、EDでシャアがララァ訪ねてて。この結末もいいのかもしれない。
ズムシティ。
ザビ家が滅び、アルテイシア・ソム・ダイクンが。ダイクン家の帰還やねぇ。
いや、面白かった!超面白かった!
7/16 12:29
初代ガンダムに思い入れがある人ほど…って感じ
ゲーム知識しかない自分はパラレル世界気分で割と楽しめましたが
こんな使い方計画書に書いてたらマズイですよ!
『白い悪魔』はどこから受信したんだコモリ
この世界はララァの同人誌だった…?
勝てないなら最初からその状況を作らなければ良い理論
シュウジはアムロが居ない世界線でのアムロ役?
結局この世界でもバズーカにやられるのかキシリア…
ニュータイプ避けすぎ避けすぎ
逆シャアもハサウェイも知ってそうだなシャリアブル
…エヴァじゃねぇか!結局!
蒼月昇さんガンダム00以来ですね!
セイラさんはお美しい、城はなんだそれ
シャリアブル、メタ的な善だったなぁ。ちゃんとシャアも平和にララァと出会える世界になったみたいで最強か。
マチュもずっと無敵の女で相当尖ってたキャラのはずなのに池田秀一と古谷徹(と潘恵子)出勤で色々ぶっ飛んでしまった。お母さんは連絡ついて良かったね(良かったのだろうか)。
全然劇場版とかで続編できる余地を感じてソワつくぜ。
最終話、複数のストーリーラインが絡み合う状況下をまあよく一つに束ねまとめあげたものだと関心。ここまでずっと誰にもシンパシーを感じられず何処かモヤモヤした気持ちと供に観てきましたが最後の最後、自らの意志で世界を切り拓いたマチュに気持ちを寄せられたことや、やりたい放題でやや悪ノリにもみえたオマージュもララァ周りの描写に不器用ながらも製作陣の愛を感じられた気がしたので色々溜飲を下げられた感じで割と満足して終幕を見届けました。
マチュが格好良すぎる。ハガレンみたいに会いに行く映画やってくれ
マチュ結構(シュウジ経由ではなく)ララァに思いやりがあったのは、もっと自由になれるのにという思想のところもあると解釈すべきなようだ。キシリアそんなこと考えてたの? 捨て猫のようなニャアンは拾われたと思えば最後はMAVじゃなくてガンダムとだし、中佐がシャア探してるのも排除するためだったの!? と結構言いたくなることあるが、マチュの筋は通っているのでま良いんじゃないって感じ。
「ギレン総帥と仲良く」ってなんで撃つんだよと思ったけど総帥死んだんだった、あの世でってことね…
いつかまた会えるって、ガンダムが言っている
マチュ関連の描写は尺の足りなさを感じて(「シュウジが何者か問題」は気にはなるけど、そこまで欠点だとは思わない)、そのせいで「ニュータイプとは今日より強くなる者」という言葉に説得力が足りていなかったのが惜しい。「マチュは不殺を貫いて偉かった」という意見をよく見たものの、「マチュは基本的に蚊帳の外だったので結果的に殺生せずに済んだ」というのが実情だと思う。
だが、それ以外はバシッとキメてくれた、涼やかでいい最終回だった。
鶴巻監督たちぬ振り回され続けた3ヶ月の熱狂は、生涯に何度も味わえるものではなかった。ありがとう、ジークアクスに携わったすべての人達。
ララァ良かったねと
「まるで未来でも見てきたような口ぶりだな」
いやだって11話のEDさあ……
とても良かった。
ムチャクチャなAパート(ほめ言葉)だけど,製作陣の熱量に圧倒される。
シュウジの出自もわかったし,シャアシュウジララァの関係も明らかになった。
そしてシャリア・ブルの考えよ。意外ではあったが,納得できた。
後半でのマチュシュウジのパート,マチュニャアンのパートはグッとくるものがあった。
こんな泣きそうになる話を作るとは。
わたしは最終話をリアタイして,7時間後にBeginning(IMAX版)を映画館で観たのであった。
Beginningに伏線となるセリフが散りばめられていたことを改めて知った。
最後まで勢いとノリというか💦💦行間を視聴側に丸投げな手法 良くも悪くも実にカラーらしかったなと😅
色々思うところはあるんだけど新規層を開拓出来たって部分は一番評価したいなと。
シャアは向こう側から来た人間向こう側に帰ってもらうといった。シュウジと勝負か…
あちら側のララァが作ったのはシャアが死なない世界、それでも白いガンダムにやられてしまう、苦しみの果てにたどり着いたのがマチュたちがいるこの宇宙。
苦しみから解放するためにシュウジは彼女を殺すと発言。キシリアをシャアが倒した。マチュは白い悪魔のモビルスーツに立ち向かうことを決意、ニャアンも巻き込んで彼を止めることができるか。
ここでマブになろうとマチュからいう。共同戦線だ。シャリアブルとシャアも交戦。戦いが広がる中ガンダムが質量ごとおおきくなった。この世のものではないから逃げろとシャリアブルに言われる中
マチュは立ち向かう。シュウジとの会話シーンは良いシーンだ。古谷徹の声!?ララァを救うことができたのだ、シャロンの薔薇はあの世界に帰っていった。
最後の最後に海に行くことができた二人、シュウジは…またいつか会えるとガンダムが言っていた…。最後ある程度まとめられていたように見えたのでよかった。
30分とは思えないほどの濃さで圧倒された。
エンディミオンユニットとかいう天パの意志でマチュは導かれ、世界は救われたんだなぁ。
本当に楽しませてくれた作品だった。
エンディング組の2人がここにきてやっとコンビに
池田さん謹慎で出れないと思ってた
エヴァかと思ったら天パだった
他の人達のメンタルは全うにガンダムの世界観だったりエヴァっぽいのにマチュだけグレンラガンの世界のメンタルしてる、どんだけメンタル強いんだよ
展開は色々と興味深く良かったけれど、詰め込みすぎて良さが阻害されていたようにも思う。
振り返ってみるとシュウジは富野さん?かな???
今まで見たアニメで1番自由な30分だった
ガンダム巨大化するし、訳解んないよ。
最後にララァが笑顔だったし、良かったのかな?
要するにララァはオカリン
クソワロタ
いろいろ思う所あるけどもうとにかくクソワロタ