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    みんなの感想

    とても良い

    絵コンテのマニフィ・シンガー・メルって誰だ

    二本線とか、2人組(3組)の距離とか、噴水とか。
    モチーフがすごくたくさん用いられていて面白いな…

    とても良い

    今までどちらかというと現実よりの描写が多かっただけに今回が際立つな 内容についてはあえて語ることもない 素晴らしい

    とても良い

    やっぱね好意はストレートに伝えるのが一番よ!
    なにせわかりやすいですからね

    いぶきとデートして楽しいけど酒との差に不安に感じたりなの関係進んでもじれったいくすぐったい

    最後はちょっと珍しい組み合わせ
    休日にちょっと水タバコ体験って今時普通なのかな…知らん文化だ
    あかね先輩に恋の相談ってなんだったのって最後に聞かれてなんとも言えない微笑みで無言なの俺には難しすぎる

    とても良い

    アバン、まるで水彩画のようだ。とてもきれいなジンランちゃんから。
    画面比の切り取り方もまた特徴的な作画。
    ぼたんちゃんといぶきちゃん、2人の仲の今後が不安になる。ぼたんちゃんは香水に詳しいだな~と。
    自動床でのショーウィンドウっぽいのが幻想的に見えた。
    学校をやめようかな、って言うあかねちゃん。どうなってしまうのやら。
    今回のEDは高校時代の回想なのかな

    とても良い

    水タバコは嗜んだことないねぇ
    最近のJDはシャレオツなんですねw
    郡上パイセン、ぐいぐい誘ってくるジンランちゃんに飛び込まないのは、いぶきロスからの逃げと思われたくないからなんだろうか
    ぼたんの悩みは、酒>ぼたんと感じているからだろうか、そんな事ないと思うけどね(もっといちゃつけ
    いぶきちゃんEDで明かされる、高校?時代の軽音楽と赤髪先輩
    あかねさんはこのままやめてしまうのか、ラストのぼたんへの電話は誰からなのか
    色々気になりすぎてはよ来週と思って予告見たらまさかの60分拡大版とか、アザザマス

    良い

    映画の話で良く盛り上がる、ジンランちゃんいつも直球。いぶぼたはあんまり趣味合わないのか。マネキンが釣ってあるのスケールがでかい。読書を内省的に意識したことなくて、気分転換程度に茫漠と読んでる。シーシャすごい空間だ。音楽に焦がれたい。EDどういうこと?

    良い

    昔シャフトに感じた衒学感というか、謎の背景多かった。私自身はもうそういう年ではなくなってしまったけど、現実の映画や本などへの色々なフックがあって惑わされそうになる感じが大学生とかにはたまらないんじゃないかなぁ?
    一方で内容は少なくて、一途な恋とか、不安だったり、焦りだったりと。

    良い

    1杯目から新政No6とは

    良い

    景嵐グイグイ行ってて好き
    後ろ歩きに方向変わるとこエモすぎる
    ぼたんといぶきはお互い不安になってるな、心配
    水たばこ俺も1回は体験してみたい
    あかね先輩大学やめるのか…

    良い

    とりあえず休学してみよう。各学年ごとに1年ずつ休学と留年できるぞい。

    良い

    群上先輩に好きと言う景嵐、もう2人とも付き合ってしまえばいいのでは…?
    いぶきに対して酒がないと楽しくないのだろうかと悩むぼたん、この繊細さがまたもどかしい。あかねにも悩みはある、まさかの大学を辞めたいという衝撃発言。水煙草を吸うシーンとかアニメで見た事ないからあまりにも斬新すぎる…

    良い

    張景嵐ちゃんのワードチョイスや言い回しが台湾人とは思えぬほど洗練された日本語で度肝を抜く。
    大学やめちゃうの?あかねちゃん。人生は計画的に。

    良い

    EDになにかありそうな....

    良い

    かなでとジンランはもっと互いに色んな事を知りたいと想うくらいに距離は近くなってそうだが、一方で一線を越えてより距離が近くなったぼたんといぶきはもっと相手を知りたいと思うが故に何処か距離感を感じるというか、そんな其々の誰かとの近付き遠のく距離を感じさせる演出でもあったかな。そういう感じで其々色んな感情が巡るところだが、でもそうなった一番の原因はやっぱぼたんなんじゃ?って気が如何しても、いや何もかもぼたんの所為にすれば良いってもんじゃ無いだろうが。
    そんな中でより音楽に本気になる為に退路を断とうか悩むあかねだが、何か本気になる程に譲れず大事なものの為に他の全てを捨てて真正面から向き合えば、真に何かを誰かを好きになれるのか。酒から始まった関係は酒無しでは成立しなかったのか、其れともそんなのが必要無いくらいに深まってるのか、色んな想いが巡る中で其々如何なってくだろうか。
    然しぼたんといぶきが訪れたシャフト味のする前衛的な店は何なんだ一体、ホントにこんなんが実在するのか?

    普通

    人間関係や物語の方向性は悪くないのだが、作品全体に漂う「分かっている感」の演出が鼻につく。自分が知っている分野ですら浅く見えるので、他のサブカル要素も実際には同程度なのではないかと思ってしまい、結果として作品への没入感を削いでいる。

    普通

    かなでとジンランは完全にいい雰囲気になってきてるなー。ストレートに好きを伝えるジンラン、間接的に興味を伝えるかなで。うーん、えっちだ…。
    ぼたんはいぶきがお酒があるからこそみたいに勝手に自問自答してるけどもどかしすぎる。

    普通

    ぼたんが踏み切れない、みたいなこと?

    良くない

    急にあかねの人生を描き始めてクソワロタ 何が焦がれたいじゃボケ

    さすがに一言・・・
    びっくりした・・・
    何の世界・・・?
    えー?
    しゃべり言葉が難しすぎる
    上手い返しだ
    いきなりすぎ!
    ちょっとまってエンディングでやっていい話じゃない

    みーんな燻ってるなー

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