灯回。
昔と変わらないえーゆーに安心する灯。
でも灯が素直になると、こっちは逆に勘ぐってしまう。
あと料理が本当にうまそうだった。完全に飯テロ。
熱いお茶をこぼして灯のカバンを汚してしまったえーゆー。
でも灯が真っ先に心配したのは、自分のカバンではなくえーゆーの火傷した手。
布団を離して先に寝たはずなのに、結局入ってきて安心を求める。
「こっち向いて」
「好き……」
からの翌朝。
「はぁ?? 乙女の身支度覗いてんな!」
そしてバスで帰る灯が、昨夜の「好き……」を思い出す。
終始ラブコメだった気がするけど、
最後にえーゆー側が「???」状態なのがこの作品らしい。
ラブコメになりそうで、ちゃんとなりきらない。
だから安心して見ていられるのかもしれない。
ガチ灯ちゃんの魅力が存分に詰まった素晴らしい回でした
流石の灯ちゃんもえーゆーのヘタレさにはブチギレか
やっぱり俺、火威灯さんでいかせてください。
しっかりラブコメになっとる
(プチドキver.)えーゆーだけ乗り気じゃない海。
なんだかんだで照れてるってからかわれるえーゆー。ほのぼのしてる。
あんたら言い争っている場合かぁぁ! 宿に泊まるしかない!
穴場の海水浴場ってスマホ繋がらないんだね。出てきたのただのハチワレちゃんだよ!
リアルなカラスちゃん。都合よく母親たちが相部屋を用意してくれた。
そんな状態でもラブコメにならない。Cパートにて! でも言っちゃったねあかりちゃん!
今回のプチドキ要素は水着の揺れだったのかな? プチドキは3話~6話までらしいね。
ってことでどこかのタイミングで7話を見ておくぜ
夏休み定番水着回、ヒロイン達の水着はやはり眼福だったありがとうございました。灯と二人きりになったえーゆー、迎えに来るのではなく旅館用意してくれるとか用意が良過ぎる()
いつもとは違う雰囲気の灯、その中で「好き」という言葉を言って彼女の中でも何かが変わるのかもしれない
一応全く意識してない訳じゃ無いけども、幼馴染の関係を盾にするだけじゃなく何処ぞの黒岩同様に間違った意味で心頭滅却するとか、なんか酷過ぎねぇかな界の此の接し方は。まぁ思春期男子らしいっちゃそうかもだけど(ホンマか)?
そんな界に対して計算的且つ積極的に攻める汐とるなの一方で腰が引きまくってる灯だったけども、界との突発的イベントで一寸は攻勢に転じられただろうか。とは言え吊り橋効果的なもの、全然持続せず、直ぐ平常運転に戻ってるようじゃ灯の勝機は大分厳しそうだが、ホンマ此の儘で良いのか?界もだけどもっと抱える己が想いに率直になっても良いんちゃうの?マヂでそういうとこやぞお前等!
バカみてぇなアニメだなぁ(褒め言葉)
しおは乳だが、あかりはケツかぁ…
あかり!やるんだな!?今!ここで!
よかった、流石に混浴じゃなかった
これだから幼馴染とはラブコメに…とかいうえーゆーのセリフ脚本として無理やり捩じ込みすぎてワロタ。
色々ツッコミどころのある回だったな…w
ねっちり灯ちゃんの本音を描いてくれて、まーじでアニメになって良かった作品だなぁ~と改めて思いつつ、ここまでしてもラブコメにしない回帰をしちゃう無理矢理感が最高だぜっ!!!