ギルバート… お前さあ…w
ひきこもりのくせに引っ掻き回しやがってどうしようもない奴でしたが、結果的にはただの当て馬でしたね。
しかし王族のくせになんでホストみたいな胸元開いたシャツ着てるんだよ… (彼には当たりが強めw)
神託でリーナを呼び戻す作戦に対して、聖女に拒否権はないのか?
出来れば苦労しないかw
カロリーナの父はセレスティア王国の宰相だっけか。
セレスティア王国のジョナサン大司教が嘘の神託をでっち上げてカロリーナを聖女として取り戻そうとしていることを、彼は帝国に報告してきた。
帝国では、カロリーナを守るための策を講じることに。
皇族との婚姻は権威として強力だが、聖女は神聖だから不可侵とすべきと言われると、世論があらぬ方向に傾くリスクがある。
そこで、帝国でも聖女制度を設けて、聖女試験を行うという案が浮上。まずは聖女振興協議会の設立を帝国の教皇に打診。
ジョナサン大司教はセレスティア王国を出国、カロリーナに会いに来た。帰国を直談判、懐柔しに来た。カロリーナはあえて断らず、帝国宰相の進言通り「考える時間をください」とかわした。
帝国の教皇は聖女振興協議会の設立に賛意を示した。あとは、貴族の合意が必要。
セレスティア王国ではかつて聖女クローディアが事故死したらしく、仲の悪かったジョナサン大司教の犯行の可能性が浮上。当時、現国王は即位直後で地盤が弱く、教会と対立するわけにはいかなかった。聖女クローディアはセレスティア国王の想い人だったらしく、彼はギルバート皇太子に彼女の死因の調査を依頼。
カロリーナの意地悪な姉ローラは、立場が弱くなる因果からカロリーナに恨みを募らせる。
話がどんどん動いて行くけど、安定感はあるね。
カロリーナの神聖力バレたww
今更国に戻ってこいなんて虫が良すぎる話だよな。
この件は一旦持ち帰らせていただきますって最強のワードだからね。
常に完璧を求められる立場にあった姉ちゃんも姉ちゃんなりの苦悩があったみたいだね。
その私怨をなんとかお国のために尽くせないものだろうか。
各王子の派閥貴族たちがバチバチしていそうなアバン……ひぃ……。
セレスティア王国の大司教が仕掛けてきたか……さぁどうする? 見どころだぞ。
振り回されるカロリーナ嬢。良き演技だったぞ。
クローディアの死には何かが絡んでいるのは確かか。
フローラ嬢の内面掘り下げも出てきたな。母親以外にも完璧令嬢の仮面を剥がせる相手がいたら、こんなことにはならなかったかもしれないね……
お前、好きな女が殺されたかも知れないのに仕方なかったで済ませたのか?やべぇな
何のための権力だよ
誰か知らんけど←
地図で見た帝国でっかいなー
結局は帝国も王国もカロリーナの神聖力を巡り寄って集って利用して祭り上げたいだけにしか見えないのが…、とは言え一人の人として愛を向ける帝国に対してモノ程度にしか見てねぇ王国という違いは有るけども。でもクソ姉も大司教も帝国側もなんか行き当たりばったり感がするし、そういうとこが如何しても杜撰じゃないのかなって思えて仕舞うのがなぁ…。
にしてもホント逆上甚だしいクソ姉だが、親父がそんな本性を見抜けてない辺り余程上手く外面は取り繕ってたんだろうなきっと、そういう魂胆がまるで全部カロリーナに持ってかれてるとか勝手に思ってる原因なのは言う迄も無いが。一応宰相としてだけでなくカロリーナの為に良い父で居ようとしてるようでは有るが、結局クソ姉の事を何も分かってないようじゃ大失格以前の問題だろ。
私怨塗れなフローラちゃん怖いぃぃぃ・・・