容赦なく妹も手をかけるのが潔い。復讐ものはブチ切れ令嬢を見習ってここまでやり抜いてほしい。復讐ものの基準はブチ切れ令嬢になるかもしれない
催眠状態にして街に返した兵士に無差別大量殺人をやらせる外道。大抵、何かしてきた相手にしか手を出さないはあるあるなのに無関係な人間もやっちゃったのは、タイトルの「祖国潰し」に嘘偽りなしと痛感…アレな事件あったら放送中止もありえそうな回だった。
人形として敵の中に潜り込ませるのかと思ってたら、大量殺人をやらかさせて、それを狼煙とするとは。
バカ主の言いなりに村を襲い、民を陵辱したのだから、その兵士の死だけでは足らんわな。
理不尽な扱いをずっと受けてきて、公平な裁きなど望むべくもなかった主人公がやっと反撃できるんですから、これほど胸のすく思いはないでしょう。それを否定するなんて人の心がなさすぎますw
まあ、善良な方法とは言い難いですけどね… 勧善懲悪しか受け付けないというなら、アンパンマン見るのがちょうどいいんじゃないですかね?w
いやーえぐいw
悪役令嬢ものなのに実は善人というパターンが多い中、きっちりと悪役に徹していてキャラが立ちまくりです。
スカッとする要素もありつつ、じわじわと追い詰めて破滅させる陰湿な快感がたまらないですね。
ロベルト、死ななくてこれは100%洗脳されてるやつですね……。
妹ちゃんかわいいですね! と思ってたら唐突な死亡。
精神はそのままで身体が勝手に動くの残酷な洗脳すぎやせんか……。
深夜アニメならではのバイオレンス描写が壮絶。アーティ伯爵だけが無事なのがまた……。
シルビア嬢、昔からいたのね。それが意外だった。
多分これロベルトを切り捨てたんだろうな。やっぱりこの王国は滅びてええよ
ロベルトの妹ちゃん可愛いなと思ったらさくっとやられたよ・・・
これが狼煙とかオソロシヤ
インターネットで非難轟々だったエピソード。
確かにこれはちょっと残酷すぎるね。
報復の方法もその対象もなんだかズレてる気がしてならない。
せめて自分の手で屠れよ…、エリー会長。
しかもまだ序章に過ぎないらしい、おそろしやおそろしや。
騎士道に囚われたばっかりに…
処刑する時の兵士二人じゃ足りないのでは?
もうちょっと生かしていい感じのときに発動させれば良さそうだけど、エリー的には余裕ってことなのかな!
騎士さん可哀想😢
主人公の復讐の動機がしょうもないからサイコ野郎にしか見えないんだよな。
自分は何も悪く無い騎士として間違って事をしてないと己が行いを正当化してきた代償にしては余りにも重過ぎるようなロベルトは。とは言え自分もエリザベートに聞く耳持たずフリードの馬鹿と愚民の話を鵜呑みにした罪が有るから、そういう意味では自分の主張を聞き入れられず罵詈雑言の憎悪を向けられる中で処されたのは残当と言えば残当、なのかも?まぁ生き恥を晒し続けて精神を病むよりは此処で処されただけ未だ救いはあったかもしれんが。
そんな惨劇を起こしたロベルトには流石にフリードの馬鹿もド正論って感じだったが、でも元を辿ればコイツがサージャスを唆さし煽らなければロベルトもこんな目に遭わんで済んだから、結局は何言ってんだコイツにしかならんのがなぁ。然し利用出来る男と目障りな女以外は興味も眼中にも無いってかシルビアは。
んな訳で騎士擬きのロベルトを踏み台にしたエリーだったが、ホント一体どれだけの血を吸って贄と己が身を捧げれば気が晴れると言うのか。そんな彼女に子細を聞くのを躊躇うルーカスの胃痛は更に加速して行きそうかも?
報復にしてもラインを超えている。
しかも当のエリザベートは事態の詳細を把握せずに、まだ序の口といった感じ。
これ以上の惨事が控えているのだろうか?
どんどん誰も救いが無くなって草なん
皆殺ししたら終わるのかな?
それって楽しい?
人外オジ、いつものええ声過ぎ
これって、被害と報復が釣り合ってないと感じた時点で終わりなんやけど大丈夫そうかな?
エリーの手が真っ黒になって呪われているシーンを見た時、呪文の代償がエリーの体に蓄積していって報いを受けるのだと思っていたけど、騎士もどきが死んだ瞬間にケロッとしてて震えた。これはブチ切れ令嬢じゃなくてサイコパス令嬢では…
7話に続く苛烈な復讐劇も多少見慣れてきた感が出てきたことに少し怖くもあり。とはいえ現代の道徳観との間に響かせ続ける不協和音をどのように解決に導くのか関心が湧きます。エリーの一方的な勝ちじゃ胸クソ作品のままだし両者痛み分けが妥当な所?あまり前向きな絵が思いつかないな。
手が治って実に嬉しそうですねぇ・・・エリーさん・・・
過去1ひどい、何見せられてんだよ
これでスカッとしてる人はなんだ
エリザベートに呪いをかけられたロベルトは、幼い妹や侍女、母親を惨殺し、市井の民を無差別に斬殺。
ロベルトの父親は悪い人ではなかったが、息子の不明を正すことが出来なかった。
ロベルト・アーティの愚は、騎士としてフリード王太子の歪みを見抜けず、命令に盲目的に従うことを正しいと信じて疑わなかったことだった。
父親以外のアーティ家は皆殺し……そこまでするか。
しかも、これがエリザベートの復讐の狼煙に過ぎないと。
フリードとシルヴィアとハルドリア王国を滅ぼすのはメインディッシュで、市井の民までも復讐の対象?
まあ、ハルドリア王国の民は良民というわけではなさそうだけど、それでもやりすぎでは。
エリザベートは冤罪で追放されたけど、身内を殺されたりはしてないと思うんだけど。ロベルト、フリード、シルヴィアへのピンポイントの復讐なら分かるけど……まあ、フフリードの愚行によって帝国領の村の民がかなり殺されたので、その報復ってことか。