全然違うんだろうけど、雰囲気が90年代後半を感じた。lainの1話見た時のような感覚。
沼にもセラピーにもなりそう。みんな最初から病んでるし、みんな分かって狂ってくんだよ。
かなり好きなタイプのダークファンタジーだった
細かい部分はよくわからないけど、めっちゃ好き
もっと△※しあって!不幸のどん底に落ちていって!誰もかれも■んじゃって!!(歓喜)
なんかずっと社会風刺みたいなセリフを垂れ流してるだけで終わったけど、とりあえず、超てんちゃんが登録者100万行った後の話なのはわかったから、ゲームのその後ということなんだろうな
流石です👏✨としか言えぬ……
曲がモモーイ感あるんだけど。特にクレジットには無い。なんだろな
数字こそすべて
ゲームはプレイ済み。アニメはなんというか現代社会の黒いところのお気持ち表明がしたいのかな?って感じ。
脳みそ空っぽにして見れるのもいい。この作品から何かを受け取ったっていい。
にゃるらさんの思想マシマシだなぁというのは感じた。
#ニディガ
殺伐としている。誰が主人公なのか、何人出てきたのかもよく理解できていない。超てんちゃんとは。アイドルなのか教祖なのか扇動者なのか。おおざっぱには超てんちゃん vs 別の配信者グループみたいな軸だろうか・・みんな精神を病みそうだなあ。ダークな雰囲気はすごいが予測がつかない。
かちぇの彼氏 CV:緑川光…。
カルチャーとか年代的なことを考えたら相性いいのは当たり前かもだけど、vaporwaveぽいモチーフが登場してたのが印象的ではありました。が、なんとなく引用や演出のことを考えるより素直に作中の言葉を汲んだり受け取ったりしたいなの気持ち。
ストーリー:意味不明
雰囲気:悪くない、良い
まさかアニメ化するとは思わなかったなぁ
2~3年前に配信者界隈、特にVtuberに爆発的に人気になってたね。
曲もキャッチーで"KOTOKO"が歌ってるのは当時驚いた記憶。
【Aiobahn +81 feat. KOTOKO - INTERNET OVERDOSE (Official Music Video) [Theme for NEEDY GIRL OVERDOSE]】
https://www.youtube.com/watch?v=BnkhBwzBqlQ
【Aiobahn +81 feat. KOTOKO - INTERNET YAMERO (Official Music Video) [Theme for NEEDY GIRL OVERDOSE]】
https://www.youtube.com/watch?v=51GIxXFKbzk
簡単に言えば、トー横界隈+インターネットの悪い部分を存分に集めた作品という感じかな。
ゲームには存在しないキャラがいたり、シナリオもオリジナルだろうか?
ゲームクリア後の世界ということか
結構闇深い作品な訳だが、はてさてどうなるか
原作知らない人は「?」だろうなぁ
ー追記ー
「劇場先行版公開記念PV」内の文面
毎週深夜30分間 嫌な気持ち にさせてくれそうな良いアニメ ―あらばき(漫画家)
まさにそんな作品だろうなw
いい感じの壊れっぷりだね。
今の都会の毒をよく表現している。
こりゃあ、田舎で自給自足が勝ち組ってことだよね
病み系Vtuberの話?
なかなかのエッジが効いた問題・挑戦作っぽい
CasTube
キャスとカスをかけてる?
かちぇのヒモ彼氏役が緑川光だ
面白そうだと思ったけど実写演出が入るのが個人的にはかなり苦手… でもVtuberだからこそか
リアル10〜20代の病み女子が本作を見たら、影響を受ける人もいそう…かも
原作既プレイ 現時点では普通
インパクト重視というか12話なにするんだろう という感じ
確かにこれは切りたくなるな...
導入としては長ったらしすぎるし、今後のストーリーに期待しよう思ってもカラマーゾフ?がワクワクしないキャラクターすぎる
哲学アニメは雰囲気良くないと面白く無いからな。強く視覚的に残る画作りとセリフの妙が足りない
うん…まあ制作陣のやりたいことは分からなくはないけども……
インターネット自慰文学作家原作の前評判が話題なアニメ、視聴させて頂く。
嫌がりながらも性行為するシーンでカノン流れてきた時キツすぎてヒエ~~ってなってしまった。まだこのアニメ1話の折り返ししか見てないのにこれ?
ED(OP)「INTERNET ANGEL / 超てんちゃん」作編曲Aiobahn+81、作詞nyalra、曲と映像は見てたけどサビのRainbowKick臭すぎる、ガチでしょーもね~。ちゃんとしたEDではここぞとばかりにCrunch気味なSnare鳴らしてHyperpopライクですか。
天使ちゃんとあめちゃんのCV分からんままなん?ゲームでは声ついてたのかしら?
(1話目にして総括になりつつある感想)1話しか見てないが、ずっとインターネットでお気持ち長文で見かけるような頻出のペラい主張が繰り返されていてダセエ~~と感じた。これがもし作品全体で主人公が成長することを見込んだ「序盤の未熟さ」を表現していて、アニメで展開が進むにつれて成長していって主張が反転するとか一周する、とかならまた変わってくるんだろうけど。超てんちゃんの感じを見るとアレはずっと主張が変わらないまま崇め続けられるタイプな気がするので面白さが感じられない……。よしんばこの成長前の布石だったとしても、成長前の未熟さの表現としてはウゲ~と言いたくなるような痛さで今後の期待が持てなくて辛い。黒歴史って成長しても痛いんだぜ。
演出も総じてイクニ作品やどこかで見たことありそうな含蓄を持たせた描写でありながらそれの意図するところが全然無いまま次々と変わっていき、描写全体の意図はチグハグなまま、表層だけをなぞっている軽薄な演出に感じられる。まあこれはこの作品自体が「そういう軽薄なもの」として特化した結果、意図的にこうしているのだろうと思う。意図的であったところで、ハァそうですか以上にはならないのだが。映像は美麗で良かった。
これは杞憂かもしれないが、アニメ本編中で「『人気な事物を批判すること』への批判」を織り込んでおくことで、この作品自体への批判を行うと自動的に反論になっている…… み た い な 構 造 で悦に浸っているのだとすれば、それは小賢しい予防線だと一蹴せざるを得ない。メタな構造を以て先手で批判を封じたみたいなことを得意気にされても、そうであることと作品自体の評価批判はやはり分けられるべきものだ。むしろ、自分が描こうとする内容に対して予防線を張っていることそれ自体がウィークポイントになりうる。もしこれが作中で意味を持って光りだしたら、この語りにも意味があったのだなあと落ち着けるのでせめてここは後で納得に繋げてほしい。
インターネットで誰かが言ってそうな表面的な社会風刺を灰汁取りオタマで掬って煮ごこりにしましたみたいなアニメ。
場面転換が多いため繋がりがよくわからん、某シャフト作品みたいな画作りも感じた。
ほとんど意味不明だけど、放送時間帯が土曜深夜帯で見てしまえるので現段階では様子見。
有名な曲はとっておきのタイミングで流すのかと思ったらあっさりOPにされていた。