あめちゃんの過去話。最初っからオーバードーズ……。
あめちゃんパパ中井和哉さんだ。銀河鉄道の夜のタイトルをあんな風に入れ替えるとは。
この辺りで過去回想の画面比率が4:3になっていることに気付く。現在パートでいつもの比率になってたんで。
両親からは愛されずに育ち、中学時代ではカースト上位の男女たちが言い争ってますね……これは新鮮。
「アニメじゃないんだから誰も救ってくれないよ」ってあめちゃんのセリフ、突き刺さるな……あめちゃんはカースト下位にも優しい。
まぁとにかく見てて心が重たくなる。そりゃ歪む。そりゃ「ぴ」依存症になる。
今回は、あめちゃんのルーツが描かれたお話だったんで評価付けてます
「ねぇ、あんた。何が楽しくて生きてんの?」
まさかの「アニメじゃない」 ホントのことさぁー♪
役割、役割。みんな役割を演じてるだけ。
怖がったら負けなんだよ!この現実世界ゲームは!
超てんちゃんの過去回ってことでよろしい?
面白くはなし共感もないけど、これまでで1番話の繋がりは感じられた。
オープニングにつながる物語...
作画とか演出は良いとは思わないけれど、それを突き抜けて伝わってくる思いに何とも言えない気持ちになってしまうな…
すでに壊れてるものがオーバードーズで一瞬の輝きを見せてるだけ
リアル (?) な問答ありの精神科に通うシーンあるのやばいな…
心象世界なのかもしれないけどマンションの構造 (共用部分廊下) どうなってんの? って実況でツッコまれまくってた
だからあめちゃんなんだ
あめちゃんはこうして出来上がったのでした
オタクくんが無敵の人になるように唆し、自分の母親は撲殺?
やばいな… (2度目)
暴行教唆だなぁ・・・エグイ・・・
うーん。悲しい過去を背負ってるからこそ、みたいな演出かなと思うのだけど、感情移入しきれない
方向性は嫌いじゃない
社会の暗い面とか風刺とかをごった煮してもエモにはならないと思う。
ピエール滝がナレーションの理由今更理解した。
過去回だからアニオリグループが出てこないの観やすくて、正直まだマシだな…