あんなに思い出を共有しあった仲なのに、忘れてと一方的に突き放されるのはたとえ相手が記憶喪失であっても悲しいもんだ。医者の話を聞く限りやっぱり冬月は忘れたフリをしているだけのようにも思えるが。
失意の底にあったかけるの元に失くした栞が届く。そこに刻まれていたのは、冬月が失くしてしまった記憶そのもので…。全盲の少女が叶えたいちっぽけな願いだったのかもしれないが、彼女が生きる意味のすべてであって…。
かけるくんの涙につられておじさんもポロポロだお…。
かけるくんは再びボランティア活動に向かうも、冬月の体調はさらに悪化し病室から出られなくなっていた。
勝手に病室を覗くかけるくん、完全に不審者だぜ。冬月の母親と対面、自分の娘の言葉の真偽も判断できないくらい疲れてるのかな…。
寝てる冬月に忍び寄るかけるくん。だから不審者すぎるって!ナースコール呼ばれかけてるしw
悪くなる症状に死にたいと吐露する冬月にかける言葉がない。みんながみんなツラいよ、これ…。
「大切な人が目の前で泣いていて、何もしないわけにはいかない」
そうだよなァ……!!!
そうだよな……………
かけるが何を言っても小春に届かないのがつらい
小春ちゃんの記憶がなくなった理由。うーむ。
主治医さんの言葉で希望が見出だせるか?
曲が不穏すぎて見てるこっちも不安になる。花火の話題が頭に入ってこない……と思ってたら小春ちゃんの栞!!
あぁ、栞の内容がここで明かされるのいいな……花火、実現できたらいいね。
重たい話の中にデフォルメシーン入れてくるの、雰囲気が和らぐ。
からの終盤の2人きりのシーンでまた……辛く……。
空野くん、その言葉は重荷にしかならないよ……頑張れは呪いの言葉だよ……そりゃ小春ちゃんもあんな反応するよ……
救いはありますよね?主治医さん頼みますよ。
でも一番辛いのは冬月だもんなあ。
栞が帰ってきた。病状が悪化してる?小春のお母さん。ガンだけでも辛い話なのに記憶もないという二重の苛酷さだ
点字のしおりに書かれていた冬月のやりたい事リスト、その中にあった花火を観るという事。それを叶えるために奔走するかける、それでも厳しい状況に置かれた冬月からしたらはた迷惑に感じられるのがまた辛いという他ない…
しおりの内容、花火以外全部かけるとやってたのか
冬月さんの母と話すときキョドりすぎやろ笑
ヘアドネーションは流石に知っとけ
冬月さんの辛さには勿論だけど、かけるの言動が全て裏目に出ててかけるにも流石に同情するわ
気持ちよさそうにしてたのになぜ窓を閉めたんだろ
傷心なのは分かるけど、にしても主人公の描き方が悪くてイライラするわーこいつ。
間の悪いところに何か一方的に話し続ける花火先輩にイラッとするのは、流れとしては正しいがそれでも主人公に同情する気にもなれない感じの悪さ…。
(てかずっと思ってたけど、こういう平凡なキャラに入野自由は、変なリアルさが出ていまいちだな…)
「治るんでしょうか?」「5%ってとこかね」
何でこの流れで「死ぬ確率ですか?」なんて言葉が出てくるんだ…会話ド下手なのは原作なのか脚本なのか…。
ハサミ持った手振るな。
(ヤッベ)音目立たんすぎて何がヤッベか分かりづらい。
よく知らない男にいきなり触られたら気持ち悪いと思います。
こんな調子で花火上がったところで、特段盛り上がらない気がしてうーん。
医者だからこそあるあるね
健康を無視して喫煙者
空野の性格が面倒だとわかるが
今見ると正直打ん殴りたい
あぁ…。辛くて視聴断念しそう。
心情的には冬月が辛さを前面に出してる今の方が当然のように思えるが、これまでの明るくて前向きな姿が脳裏を過ってくる。
空野が何かしようと行動することが悪いとは言えないんだけど健康な人の言葉って何にも刺さらないときがあるんだよね。心身に弱いところがあって悩んでるのに共感されず無責任な言葉に疲れた経験が自分自身にもあるし。死を直前にした人間からすれば余計なお世話としか感じられなくても仕方ないと思う。
ここからハッピーエンドを期待してもいいんでしょうか…。
身近に癌の闘病者が居たのでリアルな描写であることは分かりますが・・・なかなかエグイ展開だなぁ・・・
ストーカーになったみたいで? だいぶ前からやぞ。
喫煙スペースで「副流煙って知ってますか💢」ってなんなんだよw
喫煙スペースにいるのに副流煙を咎めるのおかしいだろwwwwwwww
花火の話結局ここで無理やり戻ってきて冬月がやりたかったことを回想するんだけどなんだかなぁ…。空野の「ストーカーになったみたいで」が今更すぎてワロタ。明らかに容体が悪い相手に対しての行動も迂闊すぎるよなぁ。