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    みんなの感想

    とても良い

    連邦の魔道部隊には手練れがいる。
    合同している連合の部隊にはデグレチャフ中佐に私怨のあるスーがいる。
    ゼイトゥーア中将閣下は救援軍の先頭に立つとは、ぶっ飛んでるな。連合と連邦はその首を狙っているが、自ら囮になろうとする。しかも即興w
    前線での無茶振りはゼイトゥーア中将もデグレチャフ中佐も得意と見た。
    連邦の中佐は、デグレチャフ中佐の動きを知って作戦変更をしようとし、スーは独断先行。
    スーは早いうちに始末したいところ。だが、連邦の魔道部隊のミケル中佐がキレるし強い。
    ゼイトゥーア中将が負傷、デグレチャフ中佐はミケルをあと1歩まで追い詰めたがお互い弾切れで決着付かず。
    くーっ!こいつとスーが敵の要だというのに、強い奴はなかなかやれない。
    中将閣下は重症かと思いきや、ピンピンしとる。

    とても良い

    ルーデルドルフよりゼートゥーアの方がよっぽど根っからの軍人だったかw
    戦術デグレチャフに戦術ゼートゥーア、ギリギリだが何とかなったか。

    とても良い

    軍の先頭で進むゼートゥーア、かっこいい人だった、囮に最適だ。自分が囮になったとすぐに分かるターニャも大概。盾特化護衛付きか。鶴見中尉かよ、極まり過ぎてる。

    とても良い

    いいじゃん。戦術的応酬、戦場での地上戦・空中戦、プロイセン軍人らしい覚悟とユーモア、強力なライバルとなかなか見応えがあった。改めて第一次大戦の戦史と幼女戦記での戦史を重ね合わせて現状も把握でき、面白くなってきた。

    とても良い

    必要なら自らをも囮とする合理のおじちゃんかっけえ
    同じく合理に生きてるから意図に気づくデグさんもかっこいいし閣下の能力に対する信頼とか感じられてよい

    とても良い

    ゼートゥーアの覚悟が伝わってくる良い回だった
    ゼートゥーアが囮になっている間に後ろから挟撃する即興の作戦に気付くターニャも頭良すぎるけどw
    ミケルがだいぶ強かったな、メアリーとミケルで2対1になったら流石のターニャでも厳しそう
    今回はミケルを仕留めきれずにゼートゥーアがやられたら痛すぎると思ったけどゼートゥーア生き残って良かった

    とても良い

    メアリー・スー。同盟軍の指揮官に向かって口が過ぎるぞ。
    まぁメアリーはデグレチャフ中佐しか見てないからな…。
    その後も盲目すぎてセレブリャコーフ中尉デコイに引っかかるし。
    魔道士部隊が抜けた包囲網は残った部隊は突破するのかな?

    いーーーーや、無茶でしょう!w
    中将自らが先陣を切るなんて!w
    レルゲン大隊包囲網を突破するために自身を囮とするとは大胆過ぎる。
    そしてそれを即座に察知し出撃するデグレチャフ中佐もさすがというか…この二人、それなりに長い付き合いとはいえ阿吽の呼吸すぎるw
    お互いがお互いを知っているからこそか。

    今回ばかりはロリヤの執着心にやられるところだった…ミケルがおそろしく強いな。
    ゼートゥーア中将も生きててよかった。
    ここは押し返せろうだろうか?

    Cパート、グランツ中尉ビビったろうなw

    とても良い

    ゼートゥーアが自ら囮に。即興で応えるターニャ。もうギリギリ。

    とても良い

    ゼートゥーア閣下が前線に出ていく回、やっぱ面白い。ターニャと事前に連携を取るでもなくある意味全幅の信頼をおいて自ら前に出る、そしてターニャが背中を取る。
    相手も強大で常に死と隣り合わせ。戦争もここに極まれり。やっぱり芳忠さんのアフレコが良すぎるな…。

    とても良い

    神回必至!!
    戦争は狂気でやるものという見本。
    そして、より狂ってる方が勝つ。
    ラーゲリの連帯感、防殻の硬さは、極寒シベリアの狂気の産物!
    スーは相変わらずの復讐バカ。早く更迭した方がいい。世界のために。
    連邦魔導師と連合王国魔導師が連携していたら中佐とゼートゥーア閣下はやられ、帝国は瓦解していただろう。
    スーの間抜けのせいでその機会はなくなった。
    もし仮にゼートゥーア閣下が亡くなっていたら、それはそれで高級将校の戦死というとてつもないインパクトで停戦交渉は進んでいたかもしれない。
    ゼートゥーアにとってはどちらでも良!

    とても良い

    おもろすぎ

    とても良い

    閣下自ら戦地に!文官タイプかなと思ってたけど狙撃はできるのね。しかしギリギリで何とかなったがこの調子じゃ帝国サイドは頭打ちですよ…

    とても良い

    緊張感がすごかった……
    ゼートゥーア閣下はさすがというか、切れ者というか、どこかキレているよなあ。
    普通にカッコいい杉田さんを久しぶりに見た気がする。

    良い

    強烈な囮だこと…

    良い

    閣下っ!!!!
    圧倒的ではなくギリギリの戦いがこれの醍醐味よね。
    散歩は好きかね?…高級将校は冗談がお好き。

    良い

    さすがにこのクオリティのドンパチしてくれると評価せざるを得ない… 声優バフもありますし…(とは言え雰囲気で見てる感)

    良い

    サブタイ通り囮に次ぐ囮の連続で如何にか戦線を持ち堪えてる帝国軍だが、とは言え既に被害は甚大だし此処を切り抜けられてもジリ貧な事に変わり無いのでは?
    にしてもでも砕けたとこも見せて直球だけじゃ分かりにくい事を言うのは如何なのゼートゥーアは、其れくらい張り詰めた中でも多少緩くいないとやってられんってもんなのかも?だとすると余計本部に残されたルーデルドルフが大丈夫か不安でならんが。
    然し直々の指名で戦地に赴く閣下の相手をしなきゃならんグランツも、場を作って敵を背後から叩くよう仕向けられるターニャも、敵軍を釣る為の餌にさせられたヴィーシャも、ホント揃いも揃って上官に酷い目に遭わされてやしねぇかな。でも周りの静止を物ともせず戦い果てる気満々とは、そうするのも理屈が通るから故の作戦であり演じ舞う舞台かもだが、そうやって冷徹になれて仕舞うゼートゥーアは余りにも恐ろし過ぎるだろ。
    一方で党の指示に只従い臨機応変なんてもんは辞書に無さそうな連邦は余りにも硬直し過ぎでは?そういうコミュニズム体質は連合王国も辟易としてそうだが、其れは其れとして相変わらずキモ過ぎるし党の軍を半ば私物化してるやろロリヤは。でも何なんだ連邦の魔導師の硬さは、性能限界で難を逃れたターニャだったものの、結局ミケルを見逃した代償は高くなりそうな…。
    然しメアリーはホント安定のメアリーって感じで、頼むから友軍を巻き込まず勝手に戦場で果ててくれお前は。でもそういう訳にもいかん辺り頭痛が痛そうな周りだろうが。

    うわでた
    却下だ!
    何とかしてくれたまえ!
    は?
    さすがセレブリャコーフ中尉
    ゼートゥーア閣下すごすぎる
    連邦も強い・・・
    それでいてお茶目なのか・・・

    ターニャちゃんも化け物ならその化け物っぷりを信じて囮になる閣下も化け物よなぁ・・・

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