Annictサポーターになると広告を非表示にできます。


開幕特有のハイテンポで、恋太郎が何で芽衣さんとのデートにそんなコスプレをしたのか、初見の中には理解が追いつかなかった人もいるかもしれないが、芽衣さんの言っていた通り「彼女に花畑の絶景を見せるため、驚きで開眼させるため」だからな!
情報過多になるのは否めないが、アニメ勢に対する作品の「おさらい」としての役目にはなっていただろう。メタ発言はアニメで目立ちすぎてて少し苦手だったけど。

そして、後半はついに『中学生』で『いとこ』の運命の相手が登場して、本作のアニメ化史上一番に綱渡りな展開になったのかもしれない。(前々から話題のアニメキャラカップルの海外ランキングには特に、何かしらの反響が起きそう。)
責任は全てヒロ叔父さんへ。
知与ちゃんにおいても、3期範囲にももれなく観たいエピソードがあるので、是非とも積極的に映像化して欲しい。彼女個人との絡みも素敵だし。
また、ビビーンとお付き合いの時期にズレがある例外を除いて、初か珍しく今回は「恋太郎ファミリーへの新彼女の紹介回」が次週に先送りになった。

恋太郎役の声優の方は、事務所を退所してフリーになったようだけど、何か善し悪しの影響はこの先あるのだろうか。



良い

絶望に次ぐ絶望で、今のところ「怖いもの見たさ」だけが、作品視聴のモチベになるかもしれない。
おそらく例の本については、単純に「マクガフィン」と呼べるものであって、物語全体の知識に関わる要素ではないと思うが、そうはいっても中身の学問を理解しないまま切り離して楽しむことはできないだろうから、個人的には話のハードルが高い。



普通


賢者タイムがあるわけじゃねえのか?w

テケテケについては、学生時代に映画の予告編を当時YouTubeで観て、眠れなくなった記憶がある。



良い

作品が有名だったから、アニメ化が発表されたあと前もって原作の序盤を読んでみたら、ストーリーが実は各話完結の「短編集」で、意外だった印象。

チェンソーマン1期みたいな画風の感じで、あっちの1期の映画パロディOPみたいに、OPでパロディすな。



良い

極端なことを言ってしまえば、意外にもこれ主人公のこゆん達も桃香って子のスタンスとは、顕在的か潜在的かだけの違いで、実は等し並みにズルいんだろうか。



思った以上のダウナーな低音に驚き



全体
良くない

“トー横キッズも食わない”

 ゲームプレイ済み前提の内容だったけど、ゲーム勢にもよく分からんし、アニオリキャラのグループも不要。







良い

誤診はまだしも、紙巻きだけ吸ってて綺麗な肺はあり得ないと思ってる。ふかすのはタバコだけにしてくれ。



つばあり帽の使う魔墨が、僅かな陣でも絶大な魔法を発せるものだというなら、つばあり帽によって少しでも体に魔法陣を書かれた時点で、アガットはもう手遅れじゃないんだろうか。



全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
普通
ストーリー
普通

ストーリーが粗削り。そして、今のところまだタイトルは名ばかりに、思ったより『アトリエ』というものの中の人間関係が大概良くなく、一期は一貫して空気が重たかった。
また、作画は「とても良い」だが正直、特に中盤前後は映像の矛盾や蛇足が多くて、物語に入り込めない。

ただ、大筋となる「魔法使い」の実態だとかの話のゆくえは面白そう。









全体
普通

本編のストーリー自体は絵に描いたような少年ジャンプで、
なぜそんなにも本誌で人気で、なぜアニメ化発表当時に原作ファンであろう「落語好き」から、アニメが反感を買っていたのかは、結局アニメ範囲のシナリオからは終始読み解くことは出来なかった。







これまでの類友の視聴者を集めるためだけの物語を何話も続けてこないで、超てんちゃんが「堕天」した今回の話だけでストーリーは十分だったろ。かちぇをアニメ主人公にするためのものだったんだろうけど。
カラマーゾフがもしも、ただ超てんちゃんを倒すためだけのアニオリグループなんだとしたら、個々人の掘り下げ本当にいらん。



Loading...