人気者は大変だ。そして卒業へ
あかね卒業、そしてあかね襲名!
これまでとこれから。
最終回らしいエモーションもあり、2期への布石も投じる展開も敷いていてバランスのいいエピソードだった。
阿良川あかねにサチアレ!
志ぐまにとってあかねは本当に孫のような存在だったんだとしみじみ。そして夕焼け、茜空。
あかねはあかねのままで、弟子入り、前座編へ……
全体を通してまっすぐなストーリー、努力、話芸での戦い、こういうジャンプものもあるんだなと思い、とても面白かった
11話で少し失速したと思ったけど最終話はすごく良かった
ゆったりとしたテンポで師匠や学校周辺を使って世界の広がりや歴史が垣間見えて物語に深みが出たし、志ぐま師匠の人柄が非常に良い
そして各一門のゼーレ会議みたいなのはなんなんすかあれ、声オタ的にはすごいメンツ集めたなって感じだったが
志ぐま師匠ともなると街の人に大人気!
アイスおまけしてもらうのかわいい
ジャンボ、優勝すると思ってくれたんだ…いいやつ
垂れ幕ちょっと面白いけどそれくらいの功績だよね
お祝い♪お祝い♪のところのぐりこの跳躍がすごくて面白くて巻き戻して何回か見た
2期制作決定おめでとう!
志ぐま師匠、町の人と仲いいの良いなあ。祭りの準備かあ…高座の名前を確かにまだ決めていないよな。志ぐま師匠も名前に関して考えようとしているみたい。
芸で納得させなきゃ意味がないのはそうだろうな、落語家の娘から落語家になったというジャンボの言葉いいね。ネットの記事になっていることを友達に見せてもらった。
落語連盟の人たちたくさん出てきた。阿良川は少しばかりはしゃぎ過ぎだと言われていた。一生師匠の横柄な態度とかも気になるのは事実だけど…。あかねの可楽杯優勝の肩書は学校の垂れ幕になることに。学校で超有名人になったため先輩後輩問わず追いかけられることに。友達はあかねの姿を見てヘアメイクアーティストになるとかイラストレーターになるという自信を持ったように見えた。ジャンボも勇気をもらったのだな。
亨二に太鼓と踊りを教えてくれと言ったところ、亨二はこぐまとぐりこからあかねはそう言ってくると予想されていいた。一番太鼓を教えてもらうことに。阿良川一生が可楽杯を使って新たな阿良川魁生を作ろうとしているんじゃないかと言う噂になっているらしい…。あかねは学校に垂れ幕かかったりいろんな人に話しかけられて喜んでもらえるのは嬉しいが、あんなのでは一生を唸らせたとはいえないと言った。
亨二は少し安心したように浮足立っているなら喝を入れようと思ったが杞憂だったと思った。辛い前座修行になるかもしれないがあかねなら大丈夫と亨二は思っていた。
あかねは高校を卒業した。志ぐまは昔のあかねを思い出しながら散歩をしていた。きっと大きくなったなと感じ取っていたのだろう。あかねは卒業式後家に帰り、少しふすまが空いており綺麗な夕焼けが差し込んでいた所に手をかけ彼女はこの茜色に何かを感じ取っていた。父親のことを考えていたのかもしれない。あかねは志ぐまの元に行き、卒業したため正式な弟子として入門することが決定した。
そして高座名を志ぐまが言おうとしたら、あかねの目標は阿良川一生に父親の落語を認めさせて真打になること、お父さんの無念を晴らして初めて落語家になれると言って、真打になるまではどうか名前をあかねのままでいさせて欲しいと言いかけた時。志ぐまが持っている紙には阿良川あかねと言う文字が…彼はお前ならそういうと思ってたよと言った。真打になったらとびっきりの名前をくれてやると言った。すると兄弟子たちが祝卒業そして祝入門のお祝いをしてくれることに、あかねはそこで一番太鼓も披露した。ここからは前座修行が開始するがそれは二期までのお楽しみに。
あかね小話はもらった名前の話。いろいろ悩んだみたいだけど名前の候補は言ってくれなかったな、アカウントってなんだ…。
ファーストペンギンになるのって怖いし勇気がいるけど、だからこそ凄く尊敬できるよなぁ
散歩しながら幼い時からあかねを育ててきたのを思い出したり高座名を考えるシーン、夕焼けが綺麗だ…
あかね小噺、師匠もノってくれるし返しが上手いw
前座修業編も冬アニメで放送決定したし楽しみだ!
志ぐま師匠と地域の人の会話めっちゃいいわ
拍手速すぎる朱音おもろい
落語連盟のメンツがすっごい威圧感あるな
みんなに群がられて逃げ回ってるけど満更でもなさそうなのかわいい
志ぐま師匠と朱音の師弟関係尊いなあ、志ぐま師匠の回想ちょっとうるってきたし、名前決めるところ素晴らしいシーンだわ
関智居ない方が不思議だろと思ってたけど、三木置鮎関畳み掛けるように出てきて笑った。
師匠…!
それまでの色々考えている様子もじんわり染み渡るけど、「おまえはそう言うだろうと思ってたよ」の声が本当に優しくて…目頭が熱くなった。
その前を定点カメラにしている演出も面白いし(土下座移動何度も見てしまった…)、見せ場として満点の良いシーンだ。
キャラクターたちが主人公の実力がずば抜けてると解説してくれるのでわかりやすい。素人が見ても実力は見分けがつかないので。主人公が素人さんの大会でぶっちぎり優勝するのは気持ちよかった。ただ、結局父親がなぜ破門にまでされのかはいまいち納得がいかなかった。同情されて応援されるのがそんなに罪なのか。昇格試験にただ落とすだけじゃなんでだめなのか。
最終回に映える師匠の散歩。
思い出たくさんの町ですごく雰囲気出てた。
小噺の裏アカエンドでワロタ。
関智の落語家で脳がバグる。
師匠の散歩。すごくよかった。
あかん奴。
俺達の戦いはこれからだ!!!
文字通り高校卒業までは前座で、これからが本番かな
師匠私服ハイカラだなぁ
ジャンプ漫画ならワンちゃんバトル展開もありえる
褒め…まぁ褒めてるかアレ…?
ほぼ三木眞一郎本人だよ
うららさん着物の上からも分かるデッッッッ
天元様みたいな頭してるな円相
一生呼ばれてないのか呼んでも来ないのか
先生大分柔らかくなったなぁ
あ の よ う な 粗 相
ガラケーを無礼るなよ!
え、卒業ということは先生の出番…
チンドン屋
卒業&正式弟子入りでエピローグ完
阿良川一生が落語界で嫌われ過ぎているので、その一門のあかねにしわ寄せがくるんじゃないかと不安視する兄弟子。阿良川一生は立川談志がモデルなんだろうか。落語協会分裂騒動(1978年)みたいなことになるんだろうか。あかねは落語界の政治に巻き込まれずのびのびやってほしいね
ただ単に周りから持て囃されるだけの賛辞は朱音の目指す芸じゃ無いんだろうが、でも大会優勝に触発されて今の儘じゃ居られないと奮い立つ人も居たから、そういう意味では少しは目指す芸に近付けたのかも?まぁ朱音もだけど尾崎ももっと頑張って欲しいところよ。
んな訳で無事高校卒業で正式に入門となったが、未だ未だ足りんとこや得るものは山積してるだろうし、何十年も高座に上がり続ける師匠でもきっとそうだろうから、人生日々修行の中でどんなものを得て己がものにしてけるかに期待だろうか。
あかねの頑張りに触発される友人達、自分のやりたい事を貫く事はこうやって周りにも影響を与える
真打になるまではあかねの名前で、志ぐまもその点はしっかり考えてくれてたのがよかった。高校卒業から弟子入り、ここからが朱音の落語家人生の始まりなのだと
あかねの活躍が高校の友人にも影響与えてるのエモい。こういう日常描写も良いよなぁ。
名前があかねなのも、良い!高校卒業、これからが本番だ。
ここに来てCVミキシンキャラを始めとした新キャラがいっぱい!
あかねちゃん大人気だな~! 逃げるのにも一苦労だ。
高校卒業してここからが本番といったとこか。阿良川一座入りじゃ~!!
2期は来年1月から! 楽しみだ