いのりと司先生が共に成長していって、お互いがお互いを高め合っているのが良かった。
2期も制作決定との事で、この先のライバルとの試合といのりと司先生のさらなる成長が、楽しみです。
いのりと司先生の今までの軌跡を振り返っていたのが、良かった。
いのりも司先生も過去を乗り越えて、今結果を出して新たなステージへ進んでいく。
この先の2人が楽しみです。
れんげが最後に記憶を取り戻して、悔いなく死ねたように見えて良かった。
過去を振り返る事で、よりれんげの友達がれんげの意思を継いでいくのが、明確になったように思う。
意思は、受け継がれていく。
個人的な感想だけど、14話と13話逆でも良いんじゃない。
アクションとれんげの作る割烹が美味しそうで、それを食べている様子が良かったです。
ストーリーも最初は訳が分からなかったけど、段々分かってきて面白くなりました。
アリナさんの滅茶苦茶強いのに、冒険者にならずに受付嬢を続けるチグハグさが面白かったです。
グレンを元に戻せたのは良いけど、魔神の事を教えた存在は分からず仕舞い。
魔神は倒せても、残業を無くす事は出来ない。
逮捕されそうになったの桑田先生も悪いんじゃないか?
ただ、刑事さんも言っていた通り恋人関係だと、恋人から有利な証言してくれって頼まれたと見なされて、アリバイにならないよな。
鷹央先生と小鳥先生が、映像から不自然な行動に気づいてそこから真実を導き出す。
多分犯人は、あの人だよね。
鷹央先生にとって、健太君の最後を看取れた事は救いだったのかな。
小鳥先生が鷹央先生に言った、医者は無力である事を自覚しなければならないって言葉は、経験から来る物なのだろうな。
アニメとして見るなら、物足りないと思いました。
ただ、ボイスドラマとして見るならとても良いです。
短いので、気軽に見れるって利点もあります。
最後のバーズーデン王国の惨状は、自業自得としか言いようが無い。
シオン、ルグレの末裔だったか。
つまり、魔術はシオンの発明ではなく昔からあったし、一部の人間は知っていたわけか。
それにしても、シオン強いな。
最初は、シオンが家族だけの関わりだったのが、色んな事件を経て沢山の人と関わっていく様が良かったです。
それにしても、マリー可愛いな。
いのりの見なよ...オレの司を...のドヤ顔良いな。
司先生の演技を見た時の理凰、やっと司先生の凄さ理解したな。
司先生は、良い眼からの高い分析能力とコピーする力が凄い。
フィギュアスケートの選手が、バレーをやるのはそういう意味があるのか。
正しい姿勢を意識する事が出来る。
この合宿でみんな成長したな。