秒速5センチメートルの聖地巡礼に行ったので、久しぶりに見ました。
最後の明里と貴樹が踏切で会った時に、貴樹の初恋が終わったのかなと思いました。
黒衣の男は、グレンだったか。
理由が理由なだけに、仕方が無い所はある。
それにしても、グレンに魔神の事を教えた存在は誰だろう?
最初はリアムが魔法を極めていたけど、その魔法を上手く活用して成り上がっていく過程が面白かったです。
リアムの王国どこまで発展するんだろうな。
リアム本人が強いのは当然だけど、部下に優秀な人が多いから国として強いな。
魔法をみんなが使えて、高い技術力もある。
リアムが魔法が凄いだけじゃなく、広い視野で物事見れて人の話聞けるのは長所だな。
リーシャの力が、どんどん強まってないか?
ラオウハルトとリーシャの仲が良くなっているようで、何より。
結構Hな所はあったけど、エルフとタマが戯れている所が良かったです。
アネモネも成長したな。
ケンイチやっと、プリムラさんと結婚するのか。
ソガラムを追い出したのは良いけど、ケンイチ狙いで陰謀渦巻いてるな。
王家に呼び出されたけど、どうなるかな?
アリナさん、ジェイドの事好きになってるな。
早く付き合えば良いのにな。
新たなダンジョンに巻き込まれるか。
新しい魔神がいそうだな。
アリアのお母さんも、新たなスキルに目覚めたか。
どこかで聞いたようなスキルだな。
何か強い思いがあって、新たなスキルがめざめるのかな?
とうとう、攻撃始まったか。
れんげが人間で、仲間の方がコピーだったなんてな。
れんげが苦しそうだった理由が、分かった。
人間にコピーの力を無理矢理付与したら、無理あるよな。
そのせいでアンドヴァリ使ったら、死んでしまう。
でも、そうしなきゃもっと早くれんげ死んでいただろうし、仕方が無いよな。
それにしても彼らが滅亡の危機に陥る事態って、何だ?
神様みたいな力を持っていて、それに対抗出来る存在及び現象なのかもしれない。
うちらがシュミレーションでやるように、彼らは現実宇宙でそれをやった訳だ。
まぁ、シュミレーションの可能性もあるけどさ。
アンナのお母さん、ただの庶民では無さそう。
グレイスを貴族と見抜いて普通の対応して、なおかつ魔法に対して適切なアドバイスしているから。
グレイスの株がまた上がったな。
グレイスのお母さんも、男女逆転するぐらいだから話の分かる人なのではないかな。
グレイスのお父さんも、王立魔法学園の生徒会だったのね。
あの話の感じだと、グレイスのお母さんと生徒会で一緒だったのかも。
アリナさん、ジェイドを意識してるな。
伝説の受付嬢は、ワーカホリックだったか。
アリナさん、あんなになって可哀想にな。