ババァとの対決ばかりが心に残った回だった。
回想シーンにココぞとばかりに隙をつく真白。
いいよ。そういうのが欲しいんだよ。
普通そこで待たないよな。笑
どんなケーキを渡したいのか。
種類じゃない
食べる相手に何を伝えたいか、だ。
パティシエ父さんいうことが違う。格好いい!プロ!
薫子と昴との電話も良かった。
父さんシーンは省略されてるけど、妥協のない厳しいレッスンだったんだんだろうな。中途半端は絶対に許さないだろうからな。
「すごく感謝してるんだ、俺が作りたいって思って」をちゃんと伝えた凛太郎偉い!
光魔法をなんとかするとは思っていたが、新しい極致魔法を生み出すとは。
勝負の後、2人の後ろから1人駆け寄ってくるシーンが
不自然すぎて気持ち悪かった。あぁ言うのが入ると気が散ってしまう。
最後はごめん、誰だっけ…?
ロイドが古代魔法に飲まれそうになった時、助けてくれたのは師匠と共に魔王を倒したパーティの1人だったのか。残滓みたいなものを残せるなんて凄いな。
あと、名前忘れたけど弓兵の仲間が
ふざけんじゃねえよ、賢者だけに。
とかちょいちょい入れて来たけど、こいつこんなキャラだったっけ?
最終話で気がついた…。
「アカペラで日本を変える」
「高校生の部活をずっと続けたい」
どちらの方が夢物語か――確かにな。
でも、若いうちはいくらだって夢を見ればいい。
追いかければいい。
叶う夢もあれば、叶わない夢もある。
それでも駆け抜けた道は、必ず心に残る。
「アカペラで日本を変える」
「高校生の部活をずっと続けたい」
どちらの方が夢物語か――確かにな。
でも、若いうちはいくらだって夢を見ればいい。
追いかければいい。
叶う夢もあれば、叶わない夢もある。
それでも駆け抜けた道は、必ず心に残る。
これはもうどうしようもないんだけど、髪が左右に白黒のキャラクターが主人公のアニメは
髪が気になってしまい内容が入ってこない。残念だけどパス・・・。
コミケって女性が行くところなのか。
おぼろげに浮かんできた数字だけど
男性4:女性6くらいだと思ってた。
髪の色素とれてコスプレ売り子の流れは面白かった。
結局引き伸ばして何も進まなかったので
残念な気持ちで終わった。
昔のドラゴンボールの「戦いは全然進んでないけど、ただ時間だけ過ぎていって、圧倒的な力の差が全然埋まらないまま、悟空の到着を待つだけのシーン」を見させられてる感じ。
「夢見る」は未来視ではなく、もう一つの可能性の世界を覗き見ること――。
もしそうだとしても、古賀が「一日警察署長のイベントで麻衣さんが事故に遭う夢」を見た以上、実際にそのオファーが来てしまったら……。
それはもうフラグが立ったとしか言いようがない。
不安しかないぞ。
涼は花火の方に向かったのかな?
最後のシーンは勘違いしても仕方ない状況だったけど
次回、ちゃんと伝わると良いな。
10話でアベルが弓を構えた時、矢が弓の向こう側(右側)に載っていた。
今月アーチェリーを習った時には「弓の手前側に矢を載せる」と教わったので、どっちが正しいんだろう?と気になってChatGPTに聞いてみたら――
アーチェリーでは「弓の手前側(弓の内側)に矢を番える」のが国際基準。
和弓(弓道)の場合は逆で、弓の外側に番える。
だから同じ弓でも競技や流派で違う。
なるほど、と納得。
ところが11話を見てみると、矢を手前側(左側)に載せている人もいれば、向こう側(右側)に載せている人もいてバラバラ。
これはやっぱり作画ミスなんじゃないかな、と思った。