サービス開始日: 2025-02-05 (438日目)
その日人類は思い出した。これは国家間の紛争を題材にしたアニメだったと…(主語が大きい)
家族をテーマにしたギャグアニメの皮をかぶっていたけど、根っこには重たいものがあるんだと釘を刺してきた回だった。この作品がいつか最終回を迎えるときにどういう結末になるのかはずっと気になっていて、ヨルさんとアーニャは政治的には偏ってないだろうけど巻き込まれる可能性は十分にあるし、ロイドとユーリに至っては巨大な力にどう翻弄されるのか予想もつかない…
「ありふれ」と対比すると、主人公側もクラスメイト側も対立はしてないので、あまり陰惨な感じがしないところは気が楽かな。まあ、そんな簡単に転移させられたことを許していいの?とは思うけど。これも精神操作魔法かなにかかな?てんぷr…世界の理に触れてしまいそうなのでやめますw
リア充がハブられてる子を引っ張り込むという点で「千歳くんはラムネ瓶の中」をつい連想しちゃうんだけど、こっちは見てて楽しいのはなんでなんだろうなあ… どっちも押し付けがましさやうざさがある点では共通なんだけど…
やはり妹の存在なのかな?妹はすべてを解決する!
2話見た時はどこに向かうのか心配だったけど、ちゃんと(?)復讐ものに戻ったw
復讐シーンは見応えあったけど、私の中では「回復術師のやり直し」が標準になってるから、まあこんなもんかな感も。あれと比較するのは酷かw
なーんかリア充感がするパーティーなんだよなあ…w 学生時代の仲間というのもあるけど、男女比が1:1に近くて、イキリキャラがいて、事実上のカップルが存在してるからかな。
主人公が復帰直後だけど、消化試合することなくヤマ場に持ち込むのはダレなくていい。
エレンちゃん賢くてかわいい…
でも精霊の力が世俗の権力に狙われたり、借金の穴埋めに使われたり、俗っぽいのは相変わらずであんまりファンタジーっぽくないw
マネーロンダリングに詳しい次期妖精王ってなんだよ…w
RPGの序盤みたいな展開だったw 薬屋のおじさん、商売に支障あるけどそんなこと教えていいの?w 冒険者ギルドに依頼する側になるのは珍しいような… 一応メンバーのはずなんだけどw でも相変わらず安心して視聴できる内容。OPの歌詞は除くw
まだぎこちなさの残る2人が微笑ましい… とはいえ、飢饉とか偏見とか亡き母の願いとか重たい社会派の問題がほんわかストーリーに見え隠れしていいスパイスになってる。
姫様賢くてかわいいなあ…と思ってたら急展開。はらはらはら…
あの雲みたいなの、唐突すぎるんだけど、筋斗雲の親戚なんですかね?w キャラデザもギャグ調でなんか強烈な違和感が残ったw
この兄、実妹を壁ドンしてなにやらかすつもりだったんですかね(ニチャア…)
あらすじ見ると妹を道具扱いしてるとあったけど、つまり性欲の捌け口ってことかな… そこんとこもっと詳しく!
でも公爵に妹を取られると聞いて反対するなど、ちょっとツンデレの気が…誰得という気はするけどw
しかしなんでこんな家族に疎まれてるのか、そこの説明がないのでもやもやするかな。少なくとも父親は実父なんだしね。
なるほどこれは賛否両論だ… 私には合いませんでした。冒頭だけでギブアップしました…
主人公の自意識過剰ぶりとか、芝居がかったセリフまわしとか、思わせぶりなポエムとかもうキツくて…
陽キャライフに憧れる人にはひょっとしたら刺さるのかもしれない。あと美術も素晴らしい。
相変わらず太田の行動が不快… 一応ちょっかいのつもりではあるんだろうけど、私の中ではライン越え。早く柏田さんは目を覚まして太田を警察に突き出して欲しいw
それに引き換え田淵さんが癒し… 百合の間に挟まろうとする男は地獄の業火に焼かれてしまえ