サービス開始日: 2023-03-23 (1288日目)
自分にできることを少しでも頑張ろうと魔法の特訓をするシーナ。
ミミはそれを見て心にモヤがかかる。
同じ境遇、なんならシーナよりも戦場に向いてないハルを登場させたことで深みが増した。
世間、狭い。
圧倒的な光こそ、殺意に対抗できうる唯一の手段である。
赤福の眩しさは創作の敵そのものだな。
おや、まだここにも咲いていたんだね。
──平成ラノベアニメの実が成る花が。
えぇ、それはもちろん素敵な高嶺の花でしてよ。
古き良き香りがするね。名前はなんと言うんだい?
こちらは才女のお世話と呼ばれていますわ。
不思議な名だけど、なぜか印象的で心に残るな。
僕らにどんな美しい姿を見せてくれるのだろう?
簡単に申し上げますと、ヒロインと水着着用でお風呂に入ったり、一緒に悩みを乗り越えたり、デートに行ったりしてふたりだけの時間が想いとなって積み重なっていくのをご覧いただけますわ。
ほう、それはなんだかラノベアニメというか、ギャルゲアニメの実じゃないだろうか。
その考え方も一理ありますわね。
わたくしはお家のために頑張る健気な強がりお嬢様・天王寺美麗のお花がとても麗しいと感じましたわ。
是非あなたもゆっくり見ていってはいかが?
そうするとしよう。紅茶とクッキーを用意したから、あちらのテラスで一緒に眺めないかい?
…おっと、申し訳ない。楽しみで思わずクッキーを落としてしまった。
問題ございませんの。3秒ルール、適用内ですわ♪
生まれも育ちも考え方もバラバラな女の子たちが音楽だけで繋がる、そんな至極単純明快なバンドアニメでした。それが如実に出た10話がとてもお気に入り。
良くも悪くもビオラとかいうパワープレイヤーの独壇場でしたので、本渡楓さんお疲れ様ですといった感じ。
キャハハハハハハハ!!!!!たま↑んねぇぇぇ〜〜↑↑
(一応表では絶賛プリキュアやってんすけどね、、、。)
仲町あられちゃんが過去のトラウマから前向きに乗り越えて突き進んでいく姿が主人公らしくて良かったかな。
それと、とにかく曲が良い。夢限大みゅーたいぷさんのライブにも行きたいね。
人はなぜ舞うのか、その答えを探しにアマゾンの奥地に……は向かわないけど、人やモノ、環境や価値観、文化に触れることで一人の少年が答えを探し出す物語だったのかな。
モデルは世阿弥。幼少期は鬼夜叉と呼ばれていたのだ!変な語尾なのだ!
まぁちょっと当時の芸事なので抽象的というか感覚的な部分が多いのかなと。舞の表現についても制作陣との解釈に違和感を感じるところが多々ありました。
それでも鬼夜叉くんの成長譚として見れば面白かったな。難しいこと考えても結局最後は好きだから舞を続けてるって答えが出たのも良かった。
能って学習教材としては触れたことあるけど、観覧したことはないので機会があれば行ってみたい。(これ前期の落語アニメでも同じこと思ったけど結局行ってねぇな…)
稀代のクレイジースポ根アニメ。
子どもが真似して墓石にボールをブツケたらどうするんですか!
異常なテンポ感に王道スポーツものの文脈が乗ってるのが気持ちいい。
このアニメにギンギンのままずっぽりハマッちまいました、ちんこだけに。
あんま硬くなるなよ!ちんこ!
最初はおいおいまたこんな感じのアニメかよってため息交じりでしたが、正妻フィーネ・フォン・クライネルトたむとのドキドキデート回で身体中のすべての細胞が震え出して一気に虜になってしまった。CV石見舞菜香さんの金髪萌えガールに脳を焼かれてるんでね、ワイは。
チープな画作りの中にも女の子は絶対に可愛く、主人公のアルノルトはカッコよく描く、って信念が感じられて良かった。
お話も帝位争いを巡る候補者の思惑渦巻くバトルが展開されていて、思ったよりちゃんと作られてた。
俺もアルノルトになりてぇ…中学生の時にこれに出会ってたら✝ここからは暗躍の時間だ✝が口癖になっていただろうから危なかったぜ…。
レヴィアターノは結構あっさり倒した。
エルナが強すぎるのよね。
ニガテなのは水!じゃあ水着回一生来ないかもじゃん!
シルバーがうっかり口を滑らせて危うくバレかける。暗躍する気ある!?w
公国と帝国が国交正常化してお手柄なレオナルト陣営ね。
フィーネたむの正妻ムーブを見届けてうっとりしてる。
ラストは帝位を虎視眈々と目論む兄弟たちが映り、俺の暗躍はこれからだ!End
いいアニメでした!
氷川へきる最新作。
花織ミーティアとかいう最強萌えヒロイン一本で作品が成立している!
深夜アニメってこれくらい気を抜いて見られるのが一番いいよね。
成香編、完。
競技大会当日色々あったが少しずつクラスメイトたちの誤解は解くことができたのではないか。
特別な関係は伊月とだけがいいと思わず口を滑らす成香、恋する乙女やねぇ。
仕方ないことだが、やはり天王寺美麗編には遠く及ばなかったな…。
幼なじみは思い出というカードでバトルしがちだが、やっぱり今の関係性で戦わないとな。
高嶺の花だらけな名門校で、これからも精進していくことを決意した伊月で締め。
完璧じゃない私、伊月もまたその一人なのではないかとEDを聞きながらしみじみ感じた。
平成の遺物と呼ばれた本作だったが、このプロットって見やすいので20年先も残ってるんじゃないだろうか。
絶妙な軽さとシュールさ。いつものMAHO作劇。
なぜか声優が豪華。
後衛設定を余すことなく使えてたのが良い。
ドスケベ五十嵐課長がエロがるのが最高。
テレジアさんが早く喋らないと古賀葵さんの損失すぎる。