サービス開始日: 2023-03-23 (1054日目)
温泉と、めんどくさいフェルンの回。
これはデートですか?はい、あなたの嫁です。
魔獣を倒し足場の悪い山道を登った頂にあったのは、その労力に見合わないちっぽけな足湯だった。
ヒンメルたちも笑い話にしたように、いつかこの足湯だって『しょーもなかったねw』と美しい思い出話になるんだ。旅にムダはつきものだよね。
後半はひょんなことからシュタルクとフェルンがデートをすることになり、その予行練習を兼ねてフリーレンがシュタルクにおすすめのスポットを紹介する。
グズるフリーレン、みっともないよおばあちゃん!
魔獣アルバヘロンとの戦いに勝利したアレン。弱点はヒルのような召喚獣だったらしい。
その後も1人で討伐を繰り返したアレンはついにレベルアップ。
両親にも自分が普通の子ではないことを打ち明けた。
ただし、召喚士であることまでは伏せていた。
子の真実を知ったふたりは、アレンにこの秘密を家族以外に口外しないようにと進言。この両親…できる。
アレンは農奴解放の条件を知り、家族全員を平民にすることを改めて決意。
税収が苦しくなり狩りの頻度を上げなければならなくなった。どうするアレン。
アイルのキャラクター性に深みが増して本当にスゴい。母親にもようやく本当の自分を見せることができた。
輝月とミズホが付き合ったあとなんとなく集まる機会が少なくなっていたけど、5人の今までの積み重ねた時間が消えるわけではない。大晦日の海辺のシーンは幼馴染が幼馴染のまま再び歩みを進めていく決意の日の出が出ていて美しかった。若者は、理由がなくても海でクサいこと言っても許される。
口なき貴婦人たちの茶会という名の査問会に呼びつけられたコニーたちは、これまで事件の処遇について彼女たちと舌戦を繰り広げる。他の貴族の途中乱入もありなんとか敗北は免れた。
本当のことを親友に打ち明けられないコニー。
今後もこういうことが増えていくんだよ、誠実さを捨てるっていうのは。
どんどん伏線が張られていくような感覚、気持ちがいいね。
セリシア殿下は相変わらず食えない女だな…。
ずっと使用人に毒を盛られってたっぽいけど、かわいそう。
最後は馬車で移動中に襲われるコニー。
キリキキリククの呪文に反応したぞコイツ!!
銃声が鳴り響く中エンディングへ。どうなっちゃうのぉ〜〜?
努力は一生。本番は一回。チャンスは一瞬。
アイススケートの緻密に構成される競技性の高さと、それに挑む年端もいかない幼い女の子たちのドラマがたまらない。
たとえ鼻血を出しても滑走をやめることなんてできないのだ。
炉場愛花たむ、萌え〜。
先週黒魔女裁判でルーナを手助けした猫の魔女。
ドロシーと呼ばれる彼女とルーナの出会いの回想回。
周りに忌み嫌われてるルーナの本当の優しい姿を知ってドロシーの心も絆されていく。猫は警戒心が強いけど慣れると擦り寄ってくるもんな。
されどドロシーは街を守るために命を落としてしまう。
街に残るドロシーの怨念がルーナの浄化の能力によって天に召されるシーンはジーンときた。
桜利くん、うたげちゃんを雑に呼びつけて横柄な態度でヤバい。コイツ世間にも普通にそのうち本性バレそう。
多聞くんも駆けつけてみんなでプール掃除。
推しカプのイチャコラに鼻血もブーですわ。
頑張りすぎてしまった2人は最終ラウンドでまさかの喉が枯れて本調子では歌えず…
センターになれなかった…多聞くんはわたしの心のセンター
東島、仮面ライダーを見返して今の自分がすべきことを知る。ただ強くなるのではなく、仲間と一緒に強くなるんだ。
コウモリ怪人、際限ってもんがあるでしょうよ。
誰彼構わず噛み回すのはちょっと悪役の美徳ってもんがさぁ…
マジで俺は何を見せられてるんだよ…?
独り言ブツブツ言ってるドラゴンの陶芸を見せつけられ、完成した陶器で寄せ鍋をしていた。
毒持ちのモンスターに噛まれて瀕死の状態に。毒キノコ食って耐性つけとかないからだよ!
先週の引きからは想像できないほど、ものの数分で魔獣が倒されてしまったw
アルテ嬢とかいう最強の萌えガールが登場してさらに熱くなってきました。
会社の金庫に保管されていたお金を盗んだと疑われている透明の女性から助けてほしいと依頼。
まぁ確かに他の作品で考えたら透明人間が悪事を働く描写って結構多いかも。
透乃眼さんは透明人間の威信をかけ嫌疑をかけてくるカエル社長代理を一蹴。コイツマジでただの横領してて悪者すぎない?
ところ変わって探偵事務所のみんなでキャンプ場に。
しずかさんの水着姿キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!と思いきや獣人女のワイルドセクシーな水着で爆笑。
ゲイカップルの馴れ初めも無事聞けた。
自分の秘密をしずかさんだけに暴いてほしい透乃眼さん。自分だけが暴きたいしずかさん。キスする2人。くぅ〜〜〜一生やってろ!!!
ダンジョンデストロイヤー(なんだよそのジョブw)でメデューサのセキヒメちゃんが登場。
リルイたむと同じ古代種らしい。
見たものを石にしてしまうというその強大な能力のため、普段は目を閉じていなければならない。
リルイの力で夢の中で目を開くことができた彼女は、なんとハジメにひとめぼれ。なんでだよ。
サキュバスの誘惑にも負けないハジメなので、ここでも気持ちを素直に受け入れない。
俺のこと好きなら、おっぱいとかお尻とか好きに触ってもいいんだよな?と29歳独身男性らしいノンデリ発言でセキヒメちゃんの初恋を砕いたハジメは、思わず言葉を零すのであった。
やっぱりムジぃな、ラブ…。
夜蛾学長のところ、アニオリで補完されててよかったね。
立てばパンダ座ればパンダ歩く姿はマジパンダ!
キャットファイトならぬパンダファイト!
虎杖はやっぱ肉弾戦向き。
秤金次が作中キャラで一番好きなのでようやく出てきたぜ。
緊迫感が伝わってくる長回し良かったね。
熱を求めてる金ちゃん、アニメ視聴してる時の俺?
御城は只者ではなかった。
幽鬼に謝罪を要求されるも、怒りと悔しさの熱を帯びて再起する。おもしれー女。
満を持して、参加者は全員1階にたどり着く。もう1回御城に媚び売っててワロタ。生きるの本当は下手?w
最後に待ち受けるのは地雷でも狼でもなく、陶片追放。投票した1人が退場になる。
運営側の存在を見せられるとこれって本当に見世物なんだな〜と…。
結果はまぁ想定の範囲内だったけど、幽鬼は本当に合理的な奴だな。
1話同様、ゲームクリア後の空が美しく見える。
逃走中のハンターみたいなエージェントがそれぞれに駆けつけてきて、ゲームは終わる。
御城は最後に自分の実力を素直に認め、幽鬼に謝罪。
………するも悔しくて、悔しくて、たまらず帰りの車内で癇癪を起こすのだった。
また湯水のごとくお金をバラまいてるよこの人…。
反乱軍の差し金でメイドが毒盛りをしようと企てるも、失敗。というかコイツこの前かーちゃんごと助けてもらってなかったか…?
レヴィアタンの圧倒的な力で遠く待機していた敵将の額が撃ち抜かれる。いや、こんなにヌルっと倒すんだ…。
反逆者共への制裁は法に則り処罰しましょうと冷静な十三親王。この器のデカさが称賛され、彼は十三親王から賢親王へとグレードアップした。
本当に変なアニメ!
アナウンサー志望の雨月しのぶちゃん担当回。
他人の頼みを断れない、お抱えグセのある女の子。
そんな彼女の忍ぶ思いを、山吹くんは見逃さない。
いつもと調子の異なるしのぶちゃんにさりげなくのど飴を渡すのがカッコいい。校則違反だけど。
図書館でお菓子を介したふたりだけのビターなヒミツの契りが交わされた。
突然始まる体育祭。放送部大忙し。誰も助けてくれないのなんで…?
借り物競争に騎馬戦とムフフなイベントをこなし、仲が深まる放送部の面々。
フィナーレのイベントには、しのぶちゃん考案の『告白代行』を決行しようとするが、恋愛禁止の校則が彼らを阻む…?(今年から共学になったのにもうそんな校則が…?)
今回もテーマの『本音を隠す』が効果的に用いられていた構成だったと思う。山吹くんらしくブレない作品だ。
この魔王軍、ちゃんと悪いコトしてるのが描かれていていいよね。
サンタはいつだって子どもたちの味方だ。
人間か魔族か、そんな種族の垣根なくみんなに優しすぎるドゥ様は大物になるでぇ。
思ってたより出会いのエピソードに時間かけるんだな…。
アルネの肉体は9人の魂が入っているらしい。
自分の物語の主人公になるために、人形ではなく吸血鬼として生きることを決めたリン・ラインヴァイスたむの決意回だった。
推理VS推理の構図は新しいかも。