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サービス開始日: 2016-04-05 (3608日目)

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木之本桜
カードキャプターさくら
ホシノ・ルリ
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アクションシーンは素晴らしいが、結末についてはあまり説明されず。取り返しのつかない犠牲を引き換えにして力を、というのが肝だったと思うので、それをチャラにする奇跡を起こすなら相当の説得力がないと白けてしまう。そのあたり続編で描かれれば良いのだが。



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一見スマートにみえて内にやるせなさを抱える主人公が絵画に興味引かれモノクロの世界が色づくように心開かれていく様が、瑞々しく躍動感を持って描かれていて引き込まれました。好きという衝動や無邪気な子供のような感情が顔を覗かせる様子はこっちまで嬉しくなって。

飄々とした美術の先生、結構好きです。先輩の絵と出会うシーンは某魔女アニメを思い出したり。絵画や美術に対する知識が皆無なのでその辺りを学べそうなのも楽しみなところ。あとOPの山下達郎を思わせるようなソウルフルなシティポップ曲も好みな感じでした。



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相変わらずカット割やカメラワーク、音響等の演出を効果的に使った見せ方の巧さが光ります。冒頭の指揮管制、酔っ払いに絡まれる等々1話と同じシーンをなぞることでレーナの変わり様を際立たせ、この半年間に彼女に何があったのか、端的に且つ厳然と伝えているのが素晴らし。

そして5人は生きていた!彼らが新しい環境に移ると共にお調子者風の大統領(彼らに積極的に関わろうとする初めての誠実な大人?)や生き残りお姫様(強キャラ幼女)等これまで居なかったようなキャラクタの登場で本作に新たな魅力が持ち込まれそうなのも楽しみなところです。



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「世界はどうせ変えられない」
以前と変わらぬ灰色の日常が描かれ意外にも嬉しかった。奇跡やハッピーで終わるなら綺麗でスッキリするのかもしれない。けど現実の僕には今日も何気ない一日がやってきて人生は続きいつまでも割り切れはしない。いや割り切れてはいけないものなのだから。

変わらぬ灰色の日常の中で鳥の雛を気にかけるという長良の小さな変化。物語を通して遥かな長い旅路を経てたったそれだけの小さな変化。けどそれがたまらなく愛おしい。彼が生きる世界を自ら選び取り、その場所で自分から世界に関わろうとしている確かな証、漂流の全てが詰まっていると、そう思えたから。

製作側としてもドラマチックに綺麗に終わらせたい、のような誘惑もあったのではないかと思います。けど「どうせ世界は変えられない」というある意味セカイ系のアンチテーゼとしての命題から始まったテーマを誠実に描いてくれたことが嬉しいし、制作者の皆さんに感謝と敬意を表したいです。



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冒頭5分を繰り返し観てしまう。「Lightship」この曲をOSTで聴いた時からアニメで流れたら感極まるなと思っていたけれど、長良と希の友情に思いを馳せながら歌詞に聴き入るとやっぱり。手作りのお葬式が凄く素敵。瑞穂も長良も涙が溢れた時に隣に誰かがいてくれて良かった。

「命の誕生も死も無意味だからこそ生きているこの瞬間その輝きは尊い。それはその時その人だけのものだから。」この言葉が心に残ります。たとえ静止した世界でも、戦争も希もラジダニも、美しい過去の思い出に閉じこもった者も、死を発明した者も、等しくいつかは意識が消えて”死んで”いく。世界に意味はないしどうせ世界は変えられない。けれど漂流先に様々な「この世界」があってどのような生き方であれ皆それぞれの居場所を見つけたように、どの世界でどう生きるかは本質的にはあなたが選ぶ事ができる。なぜならあなただけの人生なのだから。それはとても素敵な事だと思います。



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