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サービス開始日: 2016-04-05 (3611日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

木之本桜
カードキャプターさくら
ホシノ・ルリ
機動戦艦ナデシコ

お気に入りの声優

小見川千明
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山路和弘
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小原好美
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岡咲美保
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安野希世乃
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小見川千明
6作品見た
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川井憲次
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Studio 3Hz
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タルホさんと愉快な仲間たち登場。



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ケットシーからのご招待。



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バランは人間の最も美しい部分と最も醜い部分を同時に見てしまい、その矛盾に耐えきれず人間を消してしまおうとしたという言葉、印象深いです。そして、その矛盾に耐えきれないのもバランが人間から受け継いだ心の弱さ故、人の心をもつが故に人を愛し、人を憎み、人を滅ぼそうとしたのかもしれないと考えると、何という因果というか皮肉というか…やるせない気持ちになる一方、人間の本質に深く切り込むお話に凄いなとも。その人の心を捨て去りバランは龍魔人と化してしまったようですが果たして。



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アタリーが国王に。先を照らす明かりのような存在だから似合ってる。けどフィーネ姫と並ぶと髪型負けするというか地味に見えてしまうね。ラストに急展開。あっさり壁の向こうへ行けそうでやや拍子が抜けたが、そろそろ最近地味なアロウ君の出番かな。来週どうなるか楽しみ。



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ARIAに珍しくドキドキする回w



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藍華ちゃん可愛い。



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自分好みに改良していく喜びと共にカブに対する愛着が増していく様子が微笑ましい。ぎこちなかった礼子との関係も愛すべきカブを介して徐々に噛み合って。ラストにリストの愛の夢と共に語られるモノローグは子熊の心が穏やかな幸せで満ちているようで、自分の心も満たされました。

毎日のおはようのシーン。子熊はつれない礼子に合わせて挨拶がだんだん軽めになり、読書に夢中だった礼子は子熊に目線をやるようになり話しかけに歩み寄ってきたり。繰り返されるシーンの変化で、だんだん二人のキョリ感が馴染んでくる様がよく伝わってきて素晴らしいです。

そして、何度も言ってる気がしますが本作品、音響が本当に素晴らしい。声優さんの素敵な声を聞いて耳が幸せなんて言ったりしますが、この作品ではもう生活音を聞いてるだけで気持ち良く幸せな気持ちになれます。



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信念と希望に燃えスピアヘッドの指揮に手応えを感じるレーナ。しかしアネットが冷静に指摘するように、彼女は”守られた”場所から見えたものが全てだと”自分が思い込んでる”ようにも見え、これから彼女が直面するであろう現実を思うとその純粋さが痛々しくもあります。そしてレーナの無邪気な信念とは正反対に、仲間内で戯れるスピアヘッドの無邪気さの裏には、彼らが置かれた現実の重さを、この穏やかな時間が刹那である事を予感させ、両者が居る場所のあまりの落差とお互いがこれから迎えるであろう過酷な運命を予感させてとても切なくなりました。

あと、戦闘シーンなかなか見応えがあって良い感じ。蜘蛛が走り回る様を連想して少しゾッとしますがw ピカピカで無機質のレギオンとは対照的にスピアヘッドのジャガーノートは汚れや錆で使い古されてる感じが人間味を感じさせてよいですね。



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作品世界に流れる冷酷さが印象的な初回。洗練された社会の中、戦死者としてすら存在を認めないという徹底した差別、いや人種排除はかなり鮮烈。その86もハンドラーに敵意剥き出し。背筋がすっと寒くなるこの辺りの描写が世界観にシリアスさをもたらしていて興味を惹かれます。

戦場シーンの描写では、土や埃っぽさ、兵器の鉄の質感や汚れ、錆などに戦場の荒々しさがよく出ていて、戦時中のリアルさ、そして86の少年少女のおかれた状況の殺伐とした雰囲気を伝えていて良かったです。

そして、作品世界や登場人物の導入をこなしつつ「2年後に戦争は無くなる」「86はすぐに死ぬ」「死神と呼ばれるUndertaker」等々、伏線が散りばめていて今後の世界の描写、はたまた物語に期待を抱かせる出だしだったのではないかと思います。



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カボチャ型幼女可愛い。



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ホラー要素を含め独特の質感が印象的な作品で、空魚鳥子の共犯という特別な関係と漫才のような二人の掛け合いの心地良さ、未知や理解不能な事に対する恐怖やドキドキ感の楽しさ、そしてなんと言っても小桜さんというリアクション王の可愛らしさが心に残る作品でした。

空魚鳥子の関係は、共犯関係というべったりではないけど特別感のある絶妙の距離感が、濃厚な百合がやや苦手な自分には合っていて良かったです。

ホラー要素では、中間領域の不穏さ、意味不明な電話、理解不能な異形の姿をした者など、わからない事への恐怖を誘う演出が好きでした。

一方で作品の作りがやや淡泊な印象で、回を追う毎に新鮮さが薄れ飽きを感じ始めたのも事実。それが作品の独特の雰囲気の演出に一役買っていた気もしますが、裏世界探検もしくは二人の関係性どちらかは物語として深掘りして欲しかったな、との思いもあります。



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シャドーハウスについて何も知らないという視聴者である自分との共通点や表情の分からないケイトの様子や反応に視線が向くこともあり、エミリコ視点で、愛くるしい表情や仕草の彼女と共に部屋の外の世界やシャドー家について体験し学んでいくような感覚が観ていて楽しいです。

そしてやっぱりケイトとエミリコ、はたまたお陰様と生き人形の関係性が面白い。今話でエミリコが大切なモノについて学んだように、表情は見えないもののとても人間らしいお陰様の振る舞いについてエミリコが学んでいくとともに、自分も人間について学び直しているかのようです。生き人形は、サラが言うところ、どうやら他者の前(もしくは主人の前)では文字通りの顔、表情の映る鏡として振る舞うのが正しいあり方のよう。対照的にケイトの前でも天真爛漫に自分の意思で振る舞うエミリコは、相対する他者つまりケイトの心を写し出す鏡と言えるかもしれません。

ところで、お陰様の方では生き人形を必要としていますが、生き人形の方でお陰様を必要とする理由は今のところ見えていません。教育(洗脳)によって従事していますが、もし生き人形が完璧な存在ならば早晩この関係は崩れ自主自立へと向かいそう。この辺りの秘密気になりますが果たして。



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ダイとレオナ、それからバランとソアラ。二つのキスが印象的。二人とも愛すべき人(しかもどちらも王女様!)との出会いで人生に転機が訪れ、人間と関わっていく事になるんだねえ。始まりは同じでも人間に対しての愛憎が真逆の処に辿り着いてしまったわけだけれど。

ドラクエはそもそも人々を守る事が正義で大目的である、という前提に立った物語ですけど、ダイの大冒険では、クロコダインやヒュンケル含め人間社会の外にいる人物たちの目を通して、人間は守るに値するのかという作品の大前提を問うていくのが面白いところですね。



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萬軍破の背景には、友として本当に必要とした時に去ってしまった殤不患への失望と一人ではどうすることも出来なかった孤独感や無力感が垣間見えるような気がします。それでも何よりも大義を重んじる彼はたとえ謗られることになろうとも禍世螟蝗に頼る決意を下したのかと思うと胸に熱いものを感じます。彼が言ったように今更昔へは戻る事が出来ないのだけれど、心に抱え込み続けた失望や怒りを今ようやく殤不患へぶつけられる日が来たわけで、どう転ぶにせよ彼が自分の気持ちにケリをつけられればなと。しかし大塚明夫さんの演技はカッコ良い。



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藍華ちゃんの魅力が詰まった回。髪をショートに。あきらさんカッコいい。父性を感じますな。



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