サービス開始日: 2017-09-03 (3329日目)
1話よりは抑えられたが、実質的に「沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎるやまとんちゅを好きになった比嘉さん」なんじゃなかろうか。
文化比較コメディとしてはてーるーが主人公だけど、ラブコメとしては比嘉さんが主人公になるんだろうなぁ。
せっかくのコロナ禍の学園恋愛ものなのに、イベントが中止になったってだけ。
全員マスクしてる恋愛ものとか面白そうなのにパンデミック感なし。
貴重な3年間だったのだから、せめて漫画にして元取れ。
SNSでよく見かける人が原作だった。本当に作家だったのだな。経済番組にも出てたし。
大水槽がある博物館って特殊な気がするのだけどどうなんだろう。まぁ、水族館でサメでは普通だけど。
ミステリーの探偵役って性格破綻してる人が多いような印象。
一般的なベヒーモスのイメージってカバだと思うけど、猫系のイメージはどこ由来なのかしら。
子猫設定は美少女とお風呂に入ったり、サービスシーン入れやすいからことなのだろうけど。
あ、AT-Xは湯気なしちょい工口版ってことなのね。
アラスカ送りがそんなにイヤってNATO情報部かと。
理屈っぽい恋愛ものだが、その理屈が客観的に破綻していて気持ち悪かったのだけど、周囲の人が大変常識的な言動なので救われた感じ。
最近こういう恋愛観が特殊な作品多いけど、周囲の人をもっと早めに強く出した方が救われるんじゃないかなぁ。
視聴前、「現地種族と意思疎通もできないまったくの異文化世界を一人でさまよう話」なのかなぁ〜って期待したけど、特に変わったこともない普通の異世界召喚モノだった。
異世界の文化や社会や地理などを地道に調べてサバイバルするようなのって自分探しの海外ひとり旅みたいで面白そうだと思うのだけどなぁ。
ラブコメとはいえコロコロなんだし、土曜の朝、ぷにるんずとアイプリのあいだに放送してもよかったんじゃなかろうか。テレ東は深夜再放送ってのもあるし。
原作を最初読んだだけなので懐かしさはなかった。うる星やつらアニメはテンポが遅すぎる気がして倍速で見てたが、本作は違和感なかった。うる星は原作読んでたのでその読書テンポが脳に染み付いていたのかも。原作未読の境界のRINNEも等倍で面白かったしなぁ。もちろん制作の違いはあるが。