ところどころ画に違和感を感じるシーンもあったけど、とにかくみんな顔面がつよつよなのと色みがふわふわして綺麗なところがよかったです。
観たのに記録をつけるの忘れてた。
みんな顔も声も良かったしセリフの言葉遣いとか会話のテンポが良かったからおもしろく観られたけど、こじらせた水斗に結女が一方的に歩み寄っていこうとする終わり方だけはあまり共感出来なかったかな…。
EDの曲が変わった感じですごく好みだった。
おもしろかったけど、誰かに仕える生き方しか知らないリヴィアが異世界でこれからは自由に生きろって社会に放り出されて最後までひどい人間関係に振り回されてたの救いがなさ過ぎじゃない…?
最終回のCパートで「おれの名前は〜」てモノローグやるやつ結構好きかもしれない…。
堤のマイルドな幼なじみ負けヒロインぶりよかった。
ここまでのところ映像は好みではないけど慣れたら気にならないってくらいの感想だったのだけど、ここに来てこのライブ・シーンを見せられてびっくりしちゃった…。
1期はキャラの顔だけは良いという感じだったけど2期終盤の佳境で映像までダメな感じになってしまって微妙な気持ちに…。
なんの作品であっても基本的にいかにも3Dですって感じのカメラワーク好きじゃないから映像の演出が過剰に感じる瞬間は多かったかな…。
丁寧な内容に感じられて好きではあるので続きも観ます。