Annictサポーターになると広告を非表示にできます。

エラー

    良くない
    普通
    良い
    とても良い
    文字

    視聴日時を入力した記録はタイムラインに表示されません。
    未入力のときは現在の日時が視聴日時になります。未来の日時は入力できません。

    Annictサポーターになると入力できるようになります。

    自分の記録

    記録はありません

    フォロイーの記録

    記録はありません

    みんなの感想

    とても良い

    泣く😭

    とても良い

    出だしはイマイチかなーって思ってたが赤福のキャラに持っていかれた

    とても良い

    光ちゃん回。
    赤福強ぇ・・・底抜けな明るさが眩しい。
    でも察しは良くてしれっと配慮もできるのかっけぇわ

    とても良い

    ちょっと下に見てる←フレネミーすぎる
    光フォーカスもいいね 赤福が輝いた回だな、これが漫画描けなくてもメインキャラとして存在する所以か
    それはそうとへびちか先生闇深そう…
    手島先生は円馬さんに似たのか笑

    とても良い

    絡みが少なかった光と赤福。
    傷付けることに少し悩んでもいた光が、傷付くことを気にしない赤福に気圧されて、結果友達を是とした。
    ホント毎回泣かされる。

    とても良い

    赤福家、無限に明るい!!
    いい友達だな………(先生泣き)
    買わなかった人も文化祭彷徨いてたな

    とても良い

    文化祭の話、安海は参加したいと言った。石龍の漫画を読んで赤福は面白いと言っていた。石龍の母親は90%のものはカスであるというものすごい極論を言っていた。残りの10%にならなければいけないと言っていた。彼女は赤福のことだけ名字で呼んでいた、少し下に見ているのかなとあけすけと言った石龍。赤福はめげずに石龍とかかわりを持とうとし、いつの時も話そうとしてくる。
    石龍はママに似て鋭い爪を持っておりそれでいつも傷つけてしまう。でも赤福はそんなこと気にせずに石龍とかかわりを持とうとする。石龍は生き物が見られそうな場所を教えて欲しいと言った時も赤福はいい場所を知っているとすぐに言った。赤福は石龍の欲しいものを何も持っていない。鋭い爪を持っていない。だから一緒に居ても気は楽であると言った。赤福の家族と共に夕ご飯を食べることに。赤福の家族は賑やかでにこやかな普通の家族と言う感じだった、石龍は普通の人たち嫌いじゃないと呟いた。石龍の母親ってやっぱり…牙を鈍らせちゃだめよと言う重たい言葉をもらった石龍。
    赤福がまた遊びに来いというと、行くわけないでしょと言った。彼女は友達と遊ぶことによって牙が鈍ってしまうと思っているのか90%の子といたくないと言う。
    安海のネームを見て、藤森はお姉ちゃんへの手紙のような漫画にしたいと言った。

    ゲッサンに来た手島先生と初めて会う編集、月間は待ってる間に忘れるので満足感のある内容にしないといけないと言われつつそれが何とかなれば行けると言われ、サラッと連載が決まった。喜んだのもつかの間、慣れないカラー、無理矢理仕事場づくりアシスタントを頼んでその備品を買ったり、地獄のデスロードが始まった。人に頼みなれてないので睡眠時間を圧迫しながらもなんとか脱稿した先生。ナナちゃんの法廷で会おうで草。年末にある小学館の謝恩会にみんなで行こうと約束した。だから訴えないでで草。
    こうして必死にできた漫画が誰かにつながるんだ、漫画のおかげで編集達や同僚たちと繋がれたんだなと言った。すると連載スタートが1か月早めになると言われストックがない状態で、謝恩会までには2話目を挙げなきゃいけないこととなった。彼女は殺意のマグマに目覚めながら、2話目を描き続けた。へびちか先生に言われたことも思い出し、手島先生は私はまだへびちか先生に届いていないと思いながらもマグマに準じて書き続け、2話目が完成した。

    行くわけないでしょと酷いことを言ってしまった石龍は赤福に謝ろうとしていた。赤福も赤福の家族も嫌いじゃないと思っていた。するとチャイムの音が。そこにいたのは赤福。彼女はごめんと言いたかった。赤福は光の漫画を読んでたら悪気なんてないってことがわかると言った。石龍の母親やっぱりへびちか先生だったか。石龍はママの爪は鋭いからみんな逃げてしまうと思った。赤福も逃げてと思っていた。
    どんなものも90%のはカスであると言ったへびちか先生に向かい、赤福はすごい安心する言葉だと言い、どんなに頑張ってもみんな大して変わらないってことかと言った。90%の人間だから自分は友達や家族がいるんだなと言った。だからみんな自分のことが大好きなんだなと結論付けた。それを聞いたへびちか先生は怖いと言い、石龍は満を持して自分の友達なんだと紹介した。

    石龍は翌日漫研のみんなにおはようと挨拶した、文化祭まで石龍も安海の原稿を手伝ったりしながら文化祭本番となった。漫研も楽しく参加し。石龍はお化け屋敷のお化けになっていた。
    石龍はまた漫画呼んでね赤福師匠と呼んだ。石龍のママはふわふわできれいで強くて世界一大好き。いつかママより強くなりたいな…そんなヒントを赤福がくれたのかもしれない。

    とても良い

    赤福師匠!さすがの返し。

    とても良い

    永遠の17歳すぎる。へびちか先生はどんな環境で育ったんだろう?

    とても良い

    石龍の漫画はちゃんと面白いんだ。赤福が90%のカスに見える。普通なぁ。お母さん牙の鋭さを大切にし過ぎだ。別の出版社だと一瞬だった。月刊で1カ月早まる地獄の上塗り。漫画読むの上手いはすごい褒め方だ。やっぱりヘビチカ先生が母親なのか。赤福強すぎるな。島の文化祭すごいな

    とても良い

    「この世の90%はカスである」
    光は家系や才能的に10%側になることを強いられる生活をしていたし、本人も無自覚のうちに10%側になれないと無価値だと思っていたけど90%側と交わることで90%側の可能性を見出して考えが変わっていくのが良かったな
    そしてそのきっかけとなったのが自分で漫画を描かない赤福というのが意外だった。漫画を描かないからこそ光が気楽になれたというおかげもあるのかな
    まあ赤福は90%のマジョリティ側にいるから友達がたくさんできるとポジティブ変換するあたりただ者ではないwへびちか先生を怖がらせるほどなので無自覚な10%側なんじゃないかと思わせる
    光も母親を超えたいという欲求はあるようだから、母親と同じことをするのではなく、友達を作るように違うことをするのが必要なんじゃないかと思う

    光の心情を描いた漫画もキャラクターが全てメタファーになっていて良かったな、へびちか先生はふわふわで優しいけど爪が鋭い(人も殺す)…なるほど

    とても良い

    赤福のポジティブマインドが、光ちゃんの心を動かしていく...。

    とても良い

    原作未読。
    光ちゃんの掘り下げ回。
    母親から独特な価値観を教え込まれてきた光ちゃんが、自分自身の感性で人と付き合う方向へ進んでいく話。題材としてはよくあるものだと思っていたが、
    赤福とへびちか先生のやり取りで、へびちか先生が予想もしなかった答えによって何も言えなくなるという展開で一気に面白くなった。
    赤福の答えが、ただの意外な答えでなく、ハートフルなのも良い。
    また、光ちゃんの母親がへびちか先生だったという展開。過去のへびちか先生の言動を考えるとさもありなんと思えるのも、意外であるが納得感が伴う良い展開だと思った。
    手島先生の過去では漫画の連載が決まってからの修羅場が描かれ、現在の光ちゃんの話と「人とのつながり」というテーマで自然に結びついている。
    ベタな題材でも、意外性のある展開と巧みな構成で文句なく「とても良い」。

    とても良い

    赤福ちゃんメイン回。光ちゃんの母親がまさかの……。
    そんな彼女も他の皆との交流で作風が変わりつつある。
    手島先生の過去回想。ここで原作者の名前っぽいのが出てきて噴いた。原稿を落とす原作者を思い浮かべてしまった……。
    月刊誌でも忙しいよな~。30ページ前後のイメージ。

    赤福ちゃんのような子がいるとこっちも笑顔になれるのがよう分かる!
    へびちか先生の言葉にも怯まないの強すぎる!

    とても良い

    光はこんな魅力的な絵を描くのか。そして作品には母親である"へびちか先生"との原体験が伴っていたと。
    赤福幸、名は体を表すとはよく言ったものだけど、現実世界でもいるよねこういうポジマインドの人。好きだな。
    母親の教えも創作者として一理あるのかなとは思うが、母親と同じである必要はないし、タイトル通りそれ以上に強くなるには同じであってはいけない。今回も示唆に富む内容だった。
    それにしてもこうなってくると、へびちか先生の旦那さんが気になってきたな。

    とても良い

    赤福のマインド、それに感化される光。
    二人の関係性を漫画にして繋げていく構成・演出が素晴らしい

    とても良い

    光×赤福の対照的な2人の家、へびちか先生って変わった人だとは思ってたけど中々の毒親なのでは…普通の人といてはいけないって考えなのが恐ろしい
    連載を手にしたかつての手島先生パート、月刊誌でもやはり忙しいのは変わりない。原稿を落とした人の名前ってこの漫画の作者のとよ田みのる先生なんだろうなと思った
    90%の人間はカス、へびちか先生のトゲのある言葉も赤福には通用しない。ポジティブで自己肯定感の高さが羨ましいなって思った、赤福のメンタルの強さは異常
    漫画とリンクさせて光と赤福の関係を描いていく、その演出がまたよかった。何故こうも毎回神回なのか

    とても良い

    赤福いいな

    とても良い

    光ちゃんの母親が言う「どんなものも90%はカスである、だから残り10%にならなきゃいけない」。その教育が今の光ちゃんを作ったのだろうか。対して光ちゃんから見たら”普通代表”みたいな赤福との関わりが彼女を変えてくれるのも事実。漫画の展開と合わせて光ちゃんと赤福の関係を描いていく構成や演出が凄くいい。
    ちょっと手島先生の回想部分が弱かったかなぁと思ったらそこでへびちか先生と繋がってくるんだね。突き抜けた普通の赤福だからこそ光ちゃんとの心の距離を縮めることができたというのがメッセージ性として良かった。

    とても良い

    また傑作だよ。石龍光の母親へびちか先生はこの世の90%の人間はカスなんだからその10%になりなさいという方針。したがって赤福なぞは90%の人間なのだから付き合う必要はない。それにもかかわらず赤福は光に傷つけられてもグイグイくる。アホのへびちかが赤福を90%の人間として侮辱するが赤福は90%の人間で良かったという。90%だからこんなにもみんなから愛されるんだと豪語するのだ。唖然とするへびちか。光は赤福に感化され赤福師匠と呼ぶ。この糞差別馬鹿の漫画家=エリート主義を平凡な赤福が凌駕する瞬間!

    12
    Loading...