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とても良い

負けん気が強いタイプはミスったときのリカバリーが効きにくい、ちょっとしたパニック状態になってしまう
でもその負けん気の強さを長所と評価してくれる大人もいる、自分と大人とのいい塩梅が見つけられたらと思う

そして上級者の戦いは段違いで、かつて選手だったコーチの代理戦争の様相。
人生2つ分の勇気、アツいですね



とても良い

大人が良かれと思ってあらかじめ失敗を避けるように仕向ける
人一倍失敗してきて、それでもスケートでなら新しい自分になれる
一回ミスっても、それであきらめたりせず、ぶっつけ本番でキメて、強い子だ……

あとはスケートシーンがきれいでリアリティがあるのもすごい、氷上の跡や飛び散る氷まで描かれている



とても良い


とても良い


とても良い


とても良い


とても良い

今が思い出になるから……!
合宿だ、青春だ



良い

ついにシネフォト部がお休みの回となった……!



とても良い

原作は読んだがアニメは初見。
初日から21時。



とても良い


とても良い


とても良い


とても良い

・概念としてのカワウソが見せる欲の幻覚
・あくまで自己犠牲は否定し、ほかの解決策を探る(⇔ピングドラム)
・つながりの輪の外側に出て、過去の自分の痕跡を消していけば、存在はなかったことになる(→フェードアウト、音信不通)
・希望の皿を作り出せるケッピは尻子玉の片割れ、尻子玉のもう半分は絶望側に
・絶望に飲み込まれ記憶が消えていく(→傷つくくらいならば、つながりなんかいらない)
・最後のさらざんまいでミサンガを届けにいく→つながりの修復
・希望と絶望の尻子玉の融合、王子の復活(→つながりに伴う痛みも喜びも併せ呑む)
・「欲望を手放すな」というキーワード、これまでカワウソ軍の欲望搾取で使われてきており、愛と欲望の対比により欲望は劣ったものであると感じられたが、最後のさらざんまいでも使われたことで解釈が難しくなった。愛と欲望は表裏一体で、つながりたいという気持ちが相手のことを想うことも傷つけることもあるが、後ろ暗い秘密を抱えた自分本位のつながり(ex. さらざんまいの失敗)ではなく、相手を想うつながりを希求せよということだろうか
・未来の漏洩は過去のタイトルを回収していく熱さがあった
・㋐→愛ということでよいのだろうか



とても良い

・最後はレオマブのさらざんまい、河童側だったとは
・さらざんまいを通して知る真実
・金の皿が完成し、燕太が復活→悠は絶望の底へ……



とても良い

・カワウソは概念としてこの世界に存在している→河童も同様か
・欲望を映し出す鏡
・誓が唯一切れなかったつながり



とても良い

・ミサンガが示すつながり
・悠が渡したミサンガを一稀は覚えていない?
・切れてからつながっていたことに気づく
・悠にも燕太にももう会えない、一稀はどうする?



とても良い

・レオマブの関係性
・欲望搾取のラストシーンの心臓は人工物
・燕太の裏切り、嫉妬
・ダークネス?



とても良い

・真武→感情が抜け落ちた人形
・扉の奥にあるものが、欲望か、愛か?
・カワウソ帝国軍 vs 河童王国
・ケッピ→希望の皿を生み出すことのできる唯一の存在
・尻子玉を失うことで、世界の円の外側にはじき出され、存在がなかったことになる
・愛、つながりをあきらめない
・欲望を手放すな



とても良い

・一稀の実母
・はじめからおわりまでまあるいえんでつながっている
・尻子玉を取っても転送できずに戻ってしまうパターン
・春河に対する責任
・春河とつながりたい→自分を守るため、自分の欲望のためであることに気づいてしまった
・メンテナンス?



とても良い

・かつてはサッカー少年だった悠
・蕎麦屋を守り、罪まで肩代わりする兄
・悠の漏洩がいまのところ一番重たい
・「僕は春河が嫌い」の真意は?



とても良い

・燕太に見える幻覚、あるいは妄想
・漏洩する燕太の欲望、なかなか本格的……
・去勢された負け犬とは?
・カパゾンビ化されることによる欲望エネルギーの転送 vs 尻子玉を抜くことによる欲望消化
・欲望消化されると存在が抹消される



とても良い

・希望の皿、銀のさらは5枚集めないと願いが叶わない (初回のやつは金のさらなのか)
・欲望か、愛か。欲望搾取。
・河童勢力 vs 警察?
・燕太→一稀



とても良い

・はじまらない、つながらない、おわらない
・尻子玉=欲望、欲望搾取
・さらざんまい、漏洩



とても良い


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とても良い


とても良い


とても良い


全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い


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