次のレースではマークされる立場になったオグリキャップ。勝つためには綿密なレースプランが必要。そのプランすら阻んでくる完全包囲網を力技でねじ伏せるのは圧巻だなぁ。
Bは久しぶりの北原の登場。六平はまだ読めないらしいけど…w
次回が天皇賞か。
まこちゃんの実家に!!めちゃくちゃ良い展開きた。くれあちゃん目がガンギマリでワロタ。
まこちゃん家族、この家族にしてこの子ありって感じであったかいなぁ。
まこちゃん、しのんの導きで地元の友達たちとも再会。久しぶりだと緊張するよな。しのんのやらかしがまこっちによって明かされるのクソワロタ。なんとも言えない幼少期を過ごした場所で幼少期の友達とだから過ごせる時間ってあるよなぁ。こういう身近な暖かい感情を入れ込むのがこの作品は上手いよね。
語れる想い出を今からでもたくさん作ることができるよね。
すごくまるで小市民のような手法。「おわあ、こんばんは」。
明らかに看護師の様子が格好からおかしいんだよな。他の人にバレないように偽装する、でもそんなこと可能なのか?とは思うけどまぁいいか。
轢き逃げの犯人が日坂さん。気になる引きだ…。
スバルくんに先輩呼びされてるひまみつめちゃくちゃモエー。自分のメニューで頑張っているスバル。そんな中転校してくるおとめ。おとめのキャラクター性、なんとなくプリパラとかアイカツのノリを感じさせる強引さがあって良いねw
姉弟として複雑な関係。スバルからしたらおとめの存在はありがたくもありつつ息苦しさや期待に応えられないもどかしさもあり。相談先となるみつきちゃんの母性がエグすぎる。みつきママ…。
本当にやりたいことから逃げない決意をしたスバル。初見時と全然印象が違うわ。マジで素晴らしいバズリウムチェンジ。おとめの胸中は複雑か…。
かがりさんマカロン食べたことないの可愛すぎて一気にモエーなんだけど。めちゃくちゃ可愛いなこの子…。
ジャマオックの存在についてついに踏み込んで話す回。その時代時代でプリンセスが登場していたんだな。
バンドスナッチ不在が気になる戦闘。倒したはずなのに元気を取り戻さない1人。(姉妹めちゃくちゃ可愛い….)
回跨ぐの珍しいな、いよいよ本番って感じだ。
ジェネリック九龍を見ることができるのは過去への強い執着が起因している。客観的に見る元九龍は本当に散々だな…。その感情の正体は”後悔”。
実在している存在はジェネリック九龍からは出るべきだという判断は絶対的に正しい。それでも感情的に割り切れない部分は大きいよなぁ…。
工藤さんはほとんど分かった上で執着している。小黒はイレギュラー的に過去の自分と向き合うことができている、と思ったら工藤さんが真実を知った瞬間に消えるのホラーすぎるよ..。
工藤さんと折り合いをつけることが着地点なのだろうな。
帰れさもなくばカエルにするぞ!!
宇宙空間での戦闘、この作品の魅力とするところではないよな
瀬戸さんの子翠のアフレコ、今更ながらハマり役だよなぁ。腹の底の読めなさがとても良い。
猫猫が掴んだ手、そして渡した髪留め。せめてもの願掛けに。
壬氏が禁軍を統率し踏み入った先で猫猫との再会。託された思いをまっとうすることだけを猫猫は考えて。
付き合ってようがどうであろうが関係ないえのっち、つえー。
クリエイターに向いてないと真正面から言われるのキツイけど図星すぎたんだろうな。
このはさん赤ちゃんに退行!さとこちゃんママ、大変そうだ…笑 ギャル姿で買い物行くの可愛すぎて最高だ。その間にマリンさん行方不明になっちゃったけど…お姉ちゃん狂気的だ。
なんだかんだで家族の絆ってやつだね。マリンちゃんの心が広すぎるだけか…w
揺れっぷりは確かに見たいから居てもらわないと困るよなあ。
りりさのキャパが心配になるけどそれを遂行できるだけの能力はありそう。エレキギターはただのお遊びなんでしょう?と言われてショックを受けるりりさ。その反骨精神をエネルギーに変えて演奏に。
マチュに拳銃なんか渡しちゃったらもう、ね…。
ニャアンは初陣にも関わらずめちゃくちゃな躍動感だな。それに対してシャリアブルの口車に乗せられた感もなくはないがジークアクスで出撃するマチュは満更でもなさそうな。誰がこんな恐ろしい兵器を使ったんだ………。
し、死んでる….! いきなりサスペンス展開きたな。ダブルの事故物件を案内しちゃうのワロタ。隠蔽工作のスリル感、別アニメみたいだな。自首しよといった瞬間にヤチヨさんからの全力パンチわろた。
めちゃくちゃダークな話だけどシュールギャグに落とし所しちゃうのすごいわw
困難かと思われた施術も成功。大きな成果。メグは本当に人に影響を与える人だな。
そんな中起こる魔力災害。鐘を鳴らせば人が助かるという導きのもと感情の魔法を発動。
CS出場に向けた大一番。プロスポーツの醍醐味だよな。野球描写はあんまりこの作品期待してなかったけどまぁ無難に進行していく中でドラマを仕込むのはこのアニメらしいよね。ここで簡単に勝たないのもリアル..。もちろんプロスポーツだから買って欲しいのは当たり前だけど、全力で闘って良い試合してくれたらそりゃ大喝采よね。
血がつながってないという事実に対してのリアクションとしては思春期相応というか、謳華の反応への納得感は上がったかな。無理をした新は発熱したけど看病する中で自分の好きの気持ちに気づけたかな。
残りの期間は紬のやりたいことを。他メンバーとのやりとりもめちゃ良いんだけど省略はやむなし。迎えた最終日、灯台の外に用意されていたのは蝋燭の灯火。少年団のみんながあったかくて好きなんだよなぁ…。
やりたいことをやれた夏休み。これからも一緒に過ごしたいのは同じ気持ちのはずなのに叶わない。紬の夏休み。
原作個別だと1番好きなルートだったので完璧だったとは正直言えないけどポイントはまとめてくれてたかな。
ミュージカル風のライドウくんの顔やばすぎてわろた。でもやっぱミュージカル回って微妙だよな…あらゆる作品で。
Bパートでもライドウくん顔が福本作品になっててわろた。ぐにゃあ〜!!!佐藤さんと石川くんペア本当に尊いわ…。気持ちを伝えてこれからも普通でいる約束。佐藤さん、推します。
ユイナが家に友達呼んだことなかった話、明るく振る舞ってるけど過去たくさん傷ついたんだろうな。真っ直ぐ思いを打ち明けることでまずはメンバーの意識は方向合致。なんだかんだで仲良くなったもんなぁ。
見つけたと思った入口は店の入り口ではなく、、、みんなで集合することを選んだウィッチーズ。でも集まった瞬間に忘れてしまったのか….?
猫猫の決意を聞いてクスッと笑う子翠がいい。やっぱ素の部分は子翠なんだよな。
猫猫は庇う意図もあっただろうけど本心からムカついたんだろうな。翠苓も根の部分は本当にいいキャラクターだ。
蠆盆とかいう刑、一般的には地獄かもだけど猫猫ならなんともない(むしろご褒美)と言う信頼からの差金。楼蘭妃も母親から彼女自身というよりその立場だけを必要とされるのが辛いな…。子翠呼びを猫猫が選んだ瞬間の変化、そしてその先で告げられる子供達の毒死。子翠からの答えは….。