ティナーシャの命が狙われる。そんな状況でもデリラとかいうクソ怪しい女を招き入れるの大丈夫なのか..?笑 と思ったらちゃんとしてたわ。
オスカーも理解を示してくれてある意味ティナーシャの願望は叶ったわけだけどこれからどうなるか。
服の整理からのキャラバンの来訪。確かに娯楽の少ない空間だといい楽しみになりそう。もちろん娯楽の面以外にもさまざまな情報のやり取りがあるわけだが…。
匂いを急に嗅ぎ始めたらそりゃ抗議文も入るわ…w 商品ひとつひとつは毒ではないが毒になりうる。偶然から必然への昇華となりうる…。展開の起点となる惹きつけ回だけど面白かったね。
彼女本意で趣味趣向が変わったり視界が広がったりするのはめちゃくちゃあるよね。それを見せられてるだけなのは普通にあまり面白味がないが..。
ホッチキス留めするだけの作業、めちゃくちゃ生産性悪くて泣いた。
もはやバレた方が楽な感じだな。
大会に出るという目標がまずはできた..のはいいけど緊張を解いたり恥ずかしさを克服するというメンタル的な部分が課題になりそう。上手になりたいという想いが何よりの良薬かな。
ミケとかいう年相応のクソガキをいのりがぶちのめすのが楽しみだわ。
この話で重要なのは自分で選択する大切さ。人生は選択の連続だからな。それに慣れることは人間としての土台を作ることになるし、それが上達への基盤となる。
最初の米のやつ、このルールだったら絶対おかず食ったほうがいい気がするけどな。米だけではキツいだろ…。
おまたもなでてほしいの注釈クソワロタ。
功労者への収益の強化による競争の加速。それによる村の発展。どこまで目指すかの意見の不一致は起きて然るべき…か。そういう生活に密着するところから信仰への不信感は生まれるのかもな。ドゥラカがどう出るのかが当面のキーか。
爺さんめちゃくちゃいいやつだと思ったら信念通りどんなことをしても生き残る選択をしたか…。その過程でドゥラカは地動説に出逢う。これが、”感動”か….。積りに積もった境界の経済的圧迫への不信感を利用すればあるいは。これまでになかった商業的なアプローチ。
サブタイが不穏すぎる今回。チィが闇堕ちしてどうなってしまうんだ…。ナンバーワンのつむぎを消してチィがトップに。勝ちたいと思う気持ちが悪い意味で具現化してしまったのがあの姿のチィだよな。ダークチィに対して挑戦状を叩きつけるカルテットスター。チィからでた「助けてあげて」の素直な声が良かったね。
この姿が散々メッセージングされていた「私の知らないひみつの私」という解釈なの構成の妙…。
みんな身体が勝手に動き出すの怖すぎて泣いた。もはや冷静になってら..。むしろ冷静じゃないのはかーなーだよなぁ!?
安慶名さんついに存在感出して来たな。下地さんの声が聴ける嬉しさよ…もっとメインで動かす回も今後期待だな。
なんとなく予感してたことだけどやはり1話で感じてた世界関係の魅力が早速影を潜め始めてる…。
七英雄!七英雄!七英雄!七英雄!七英雄!
ローン30年残ってて家ぶち壊されたらそりゃキレるわ…。普通にぶちのめすだけじゃ流石に満足できないから全部補填させないと気が済まないだろ。
今すぐやれ!
ほしみん!?なかなか圧の強いキャラクターキタァーー。
美波の集中した時の力はみんなが認めるところなんだろうな。ほしみんさんも遥さんも特別を探している途中。だからそこにいていいという肯定は前向きになれるよね。ほしみんさん、好きかもしれないわ…。
睦の崩壊。それをアドリブで繋ぐ他のメンバー。明らかに様子が…というのは観客にも伝わっているよな…。乗り切った(?)後の会話もそれぞれが考えていることが違いすぎて怖いよ…。
睦の判断基準は全て祥子。だからMujicaもやめない。上手く行ってないのに外野からは上手く行ってるように見えてしまう恐怖を存分に味わえるとても愉快な作品だなぁ…。
嫌な記憶のフラッシュバック、祥子にも叱責され、そして本当に壊れる睦。覚醒…。
氷河の武術指南による松風の戦力アップ。感化されて金狼たちも特訓始めるのいいね。
アメリカ大陸に渡る過程で海の神秘も存分に見たところで次回から本番かな。