男は魔法の出力が高すぎるから魔法少女しかいないのか。それは今までの魔法少女作品にない発想だな。女の子の特別な力が源になるのが通例だから。これはラスボスは男で無際限に力を解放してくるのかな?
魔法少女をサポートする職種、綺麗な声質、マミさんっぽいだなと思っていたら、ほんとにマミってしまった。人が死ぬような作品ではないと思っていたからびっくりした。流石に次回で復活するかな?それとも、ここから急に鬱魔法少女ものになる?白い悪魔と契約する?五感が奪われる?
「大企業みたいに一年かけて新人を教育できるわけじゃない。その代わり、望めばすぐに実践経験ができる」
それ絶対ダメなやつ!!!他にも大企業じゃ考えられないことだらけ
主人公が好きになれる作品は良い。真っ直ぐ頑張る姿に愛嬌を感じる。「業務実行!」の叫びも良かった。
魔物の倒し方は、大きなダメージを与えてからUSBに保管するポケモン形式か。保管した魔物はどうするんだろ?
正義の味方になりたそうな社長さんだな
順当に良い第一話。魔物退治株式会社系はいくつかあるが、その中でも戦闘とコミカルさの割合がちょうど良さそう。敵のデザインがガチの怪物感があるのも好き。楽しく、熱く、かつ感動的に、いろんな方向に心を揺さぶるアニメになってくれることを期待
レンちゃんたちがドンパチやってる姿を今回も楽しめた。まあ、レンちゃんが可愛いという感想しかない脳死アニメではあるが、画は良いし楽しかった。一期と評価はほぼ変わらずかな。(一期より戦略性やドラマは減ったので若干は下がる)
当たり前だけど、ゲーム性ではこの作品はあまり楽しめない。戦略がほぼほぼ力技で、結局毎回狂人が勝つという結末だから。途中、最強NPCが占拠する城に乗り込む展開も、結局全員で突撃するという脳筋。戦略で感心したところは一回も無かった(一期で、死んだプレイヤーを盾にするとこは面白かったけど)。あと、基本狂ったキャラが多いから、理にかなった行動をする奴がほとんどいない。だからこそ、この作品は脚本で楽しむアニメというよりかは、キャラで楽しむアニメかなと。一期と全く同じ感想。
あと、アマゾネスとレンちゃんの決着が無かったのは残念。ピトさんとレンちゃんの戦いも、すげえ無理やりこの場を作ったな笑、と。まあ、可愛いキャラが狂人な発言をするのは絵面的にも面白くて楽しかったです。
1クール目よりかは格段に良くなった。具体的には、1クール目が−100点だったけど、2クール目は5点の出来。105点のUP!駄作から凡作にはなったかなと。
良い点としては、虚無回が少なくなっていたのと、ライブをちゃんと描いてくれたこと。あと、追加のストレイライトとノクチルが良いキャラしてた。
原作の人気エピソードを何個かやってくれて、雑に感じる展開もあったが、毒にも薬にもならん虚無さは無くなった。反対ごっこなど、印象に残るシーンを生み出す力は感じた。ただ、無理やりすれ違わせるシリアスが雑なのと、結末をボヤッとしか描いてくれないから、すごく消化不良に感じる。原作未プレイなんだが、元からこんなストーリーなんかな?流石に愛依ちゃん回のあの締めはダメでしょ。というわけで、雑に山場を描いて、それをスッキリ終わらせてくれないから、名エピソードとは感じなかったかな。ただ10話だけは別。あれは変にシリアスに振らず、等身大の女の子の小さな悩みを描いた回であったが、むしろそれだからこそ、ちょこ先輩の心の機微を繊細に感じ取れた。こういうエピソードでの強さは感じたが、そればかりが続くと平坦になるからな。難しい。
ライブシーンは格段に良くなってた(というか、1クール目が酷すぎた)。4話のライブとかは、本物のライブ会場にいるかのような気持ちになったし、ストレイライトの屋上ライブは見入ってしまった。演出面で他の作品と比べ特別なことは無いが、単純に知ってるキャラが知ってる曲を歌うだけで盛り上がる。これはただのアイマスオタク補正だが。
というわけで、1クール目よりかは格段に良くなり(1クール目が酷すぎただけだが)、駄作から凡作にはなったけど、これじゃまだまだダメだなとなるアニメでした。単純にBGMやテンポも良くないんよな。楽しくない。気高く気取ってる雰囲気で多くの人を置いてけぼりにしてる感は否めませんでした。デレアニとかアニマスは最高だったんだがな…。残念です。
ちょこ先輩ほんと好き。コロッケに醤油かけるけど。
シナリオ的には今回が今までで一番良かった。うん本当に良かったよ。静かな場面が続く回ながらも、皆の気持ちの機微が繊細に描かれていた。
目の前を精一杯頑張ってきたちょこちゃんが、いざ「どんなアイドルになりたいか」と聞かれた時に悩んでしまう。夢を叶えるために一生懸命な仲間の中で、こんな自分でいいんだろうかと。その気持ちを正直に伝えた時に、アイドルになった経緯を踏まえて肯定してくれる皆。「一緒に夢を叶えていけるアイドル」。この言葉は感動しちゃった。まさにピッタリなフレーズ。変にシリアスに振らず、等身大の女の子の小さな悩みを描いた回であったが、むしろそれだからこそ、彼女の心にゆっくり寄り添うことができた。素晴らしかったです。
冬優子、お前がシャニマスの柱になれ
愛依がミステリアスキャラになった描写今まで一度も無かっただろwww。初見ぽかーんだわ。
原作で、ミステリアスキャラになったその後は知らなかったんだけど、やっぱり脱却するのね。冬優子が悩みを瞬時に察知して冷静なアドバイスするのは流石だな。会話はストレイライトが一番面白いわ。一番血が通ってる。
結末をぼかすの本当になんでなん???知らないけど、原作もこうなってるの???今回の結末を見せないのは流石にダメでしょ
うーん…前回はアンティーカのファン感謝祭、今回はアルストロメリアの「薄桃色にこんがらがって」と、シャニマスの中でも人気度が高いらしい(シャニマス未プレイなのであくまで伝聞)コミュを元にしたエピソードだったが、なんかイマイチだったな。川辺での反対ごっこなど、記憶に残る強いシーンを生み出す力は感じたが、そこまでの過程が雑なのと、その後を詳しく描いてくれないからモヤっとした。甘奈が選ばれた後のアルストロメリアの会話を見たかったな…。あと、無理やりすれ違いさせるシリアスの作り方が雑。
原作未プレイで、人気のコミュをアニメ化すると聞いて楽しみにしてはいたけど…。実は元のコミュもこんなもん?もしくは、もっといろんなコミュ読んでアルストロメリアに対する理解を深めないと良さが分からない?
とおまの!とおまの!ほ、ほーっ、ホワワーッ!! ホワーッ!!
ふわふわな二人が合わさってとんでもない回になってた。ここまで哲学的な話になると逆に好きになる。浅いシリアスと浅い感動をやるより、最初から最後まで訳わかんない今回みたいなやつの方が良くない?
オフボEDは口パクの伏線で草
透明で頭ジャングルジムのノクチルと、このフワフワなアニメが合わさってどうなるかと思いきや、むしろ雰囲気に合ってたな笑。俺はノクチルの背景を知ってるからいいけど、これ初見じゃいろいろ伝わりづらいな。浅倉がPと一緒になるためにアイドルになって、幼馴染の3人が着いてきたとか、小糸ちゃんが3人と離れた時期があったとか。まあ俺が楽しめてるからいいや。良かったです。
なんだこれ!?パーフェクトだったんだが!!!!
最初から最後まで本物のアイマスライブを味わえた。前口上とかまさに本物。本当に参加してる気分になった。やっぱりライブは最高だよ…。一期最終回のぶつ切りライブの5兆倍良かった。
最後が止め絵なのは、せっかく盛り上がっていたのにハシゴを外された気はしたが、まあ良いでしょう。本当に良かった。アイマスライブ行きてええええええ
相変わらず毒にも薬にもならんフワフワした話だが、真乃が自分のあり方を探そうとする展開は良かったな。ただ、それは一期でやる話なんよな…。仮にもセンターを務めたのにまだその気持ちなんか。
このアニメで一番微妙なところは、ぶつかり合う展開がない、もしくは、あったとしても浅いシリアスしかないとこなんよな。だからずっとフワフワしてる。デレアニで恐れたのかもしれないけど、やっぱり曇る展開はほしいな…。じゃないとカタルシスが得られない。デレアニは号泣したよ。
シャニアニに求めていたものがそのまま来たんだが。こういうのでいいんだこういうのでの完成系だったんだが。なぜ今までこれができなかった???意味不明
普通に原作のストーリーなぞって、普通に曲流して、普通にEDを流す。ほんとそれだけでちゃんとしたものになるとこの回で分かったわ。ほんと今まではなんだったんだ。
一期がつまらなさすぎて気絶しそうしどろもどろになって、二期をまだ見れてなかったけど、重い腰をあげてようやく視聴開始。
相変わらず中身のない空虚な会話が続いてて眠くなるが、ライブシーンはすごく良いな。一期の酷すぎる最終回ライブを見た後だから尚更。話は二期でも期待できなさそうだが、ライブシーンは楽しみにしててもいい?
途中まで、具体的には10話まではすごく良かったが、最後の着地はダメダメだった。そのため名作とは言い難いかな。
途中まではふとした拍子に泣きそうになるくらい感情移入していた。絶対来るって分かってるド直球な展開がそのまま来る作品なんだが、それでもなお感動してしまう。分かっている展開なのに泣きそうになってしまう強さがある。
亡くなった妻が別の家の子供に憑依するという話で、うちの子が別の人格に入れ替わっているのに気づく展開はもう確定したものなんだが、それをすごく効果的な場面で入れてきて、心が締め付けられるシーンに見事に料理できていた。他にも、元の子の人格を乗っ取ってしまったことに対する謝罪や、成仏するために娘の結婚式の予行演習をするところなど、約束された展開を一番効果的なところに差し込んでおり、だからこそド直球の良さで心を揺さぶられた。客観的に見たら、元の子の人生を考え居なくなるのが大正解だが、当事者の立場になったら、このひとときの夢に長く浸っていたいよね…。どちらの立場も共感できるから、自分だったらどうするんだろうと考えさせられる作品でもあった。最強のテーマを選定し、それを一つも外さずに描いている強さを感じたね。
ただ、最後の落とし所はダメダメだった。妻の未練を断ち切り成仏させるために、夫が独り立ちをする姿を見せるという展開。その手段として、愛していない女との偽装結婚を遠巻きに見せることを行ったのだが、流石に煮え切らない結末でガッカリした。妻とちゃんと話し合って成仏する展開を見たかったな…。偽装に気づいたら悪霊になって戻ってくるぞ。
というわけで、最強のテーマを外さずに描き最高の土台づくりはできたのに、最後の着地は全然ダメだった。でも、途中までは本当に良くて、俺ってこの手のハートフルアニメが意外と好きなのかもと気づかせてくれた作品でした。
少し思うのが、アニメよりもドラマの方が映える気はする(ドラマ未視聴)。でも、貴恵を演じ切れる小学生なんているのかな?
うーん…最終回はダメダメだったな。偽装結婚って、それ貴恵さん悪霊となるぞ。何より貴恵と圭介絡みなしかよ。全く煮え切らない最終回。騙して成仏させてほんとに嬉しいのかよ…。あそこで本当に結婚するのもそれはそれで違うが、まだそっちの方が良かった。途中までは好きだったが、最後で一気に評価落ちてしまった。
前回でいろいろ解決して、あと何やるんだ?と思っていたら、あっさりとクーデター。ほんと唐突に謀反されたな。そして半年間のスローライフ。半年って長いな。
やっぱりジルちゃん可愛すぎる。脳筋幼女好き。魔女まだいるんかい!
いい最終回だった。うん、ほんとに良かった。これあと何やるんだ?
今期一のヒロインはジルかな…。かっこよすぎるよ。「好きだから助けに行く」は痺れた。恋を自覚し、竜帝を守るために立ち上がる。そして最後はまさかの槍を物理的に折るw。なんだこの子強すぎる。
その後のイチャイチャシーンも最高だった。「陛下好きだから目を覚ましてください」を否定しないの良すぎないか。ツンキャラが顔を赤くしながら好きだと公言する場面ほんと好き。青ブタの麻衣先輩みたいに。妻としての覚悟が固まり、愛がより深くなる。とてもてぇてぇ回でした。
というか、内田秀さんめちゃくちゃ良いな。これ以上ないキャスティング。声質も演技もピッタリだわ。
今までは特に感想を書かずにギャグアニメとして楽しんでたけど、流石に今回はそういうわけにはいかない。え、何この狂ったドンデン返し。未だについていけないぞ
師匠を利用する形で近づいたのは分かるが、拠点を調査される(マスターにそろそろダメだぞと叱られる)前に、研究成果の実験を行おうとした…狂いすぎてる。シトリーちゃんは味方ってことでいいんだよね…?クライさんの意図が作中では分かられてないのと同様、シトリーちゃんの意図が全然分からん!!怖い!!!
裏切り者システムはクソルールすぎるwwwと思ったが、なるほど、ピトとゴツアマゾネスという関わることない二人を組ませるためか。それにしても、各チームからリーダー格を奪って、有利な地形から始めるのは流石にクソゲー。裏切り者チームの勝利条件がただ勝つことだけなら、内部事情を共有できたりするから、いろんな面で圧倒的有利やな。
レンちゃんは何やら心ここにあらず。どうしたんだろう?
男女の同棲設定でジャージの取り違え展開が無いアニメ0本説
大喜の着替えシーン見てドギマギする千夏先輩可愛かった。今のところ完璧超人だから、もっとこういう隙が見たい。
二人の距離が急接近する展開が無くて飽きてきた。次回の水族館を期待しよう。ひたすら爽やかなのも面白みに欠けるな…。
一人しか男子生徒いないのに共学にするのほんと笑う。前回の虹橋といい、この強引さこそがラブコメ作品。待ってましたと言わんばかりに盛り上がった。
まさかの次女ルート確立?同じクラスなのはさすがに強い。八重と朝姫が明らかに第二ポジションになりつつある。やはり最後に勝つのはツンデレなのか…
ド直球な展開なのに、いやだからこそ、ふとした拍子に泣きそうになるくらい感動しちゃってる。結婚式の予行演習という、絶対くるって分かってる演出でもすごく心が締め付けられた。最強のテーマを選定し、それを一つも外さずに描いているからだろうな。あとはこれを描き切れるかでこの作品の良し悪しが決まる。最高の土台は作れたから、最後はドラマチックに走り切ってほしい。
お互いに交わした言葉が娘のことというのが素晴らしいな…。感嘆のため息が出るくらい感動した。でも、道で逆方向に進むのはちょっと寂しすぎるな。最終回にドラマチックにさよならするための溜めだと信じたい。
長女
不思議ちゃん -2点
素直なオトメ心 +100点
「変態さんだね」 +5億点
計5億98点
次女
身勝手ツンデレ -100万点
チョロい +50点
CV本渡楓 +3000万点
計2900万50点
三女
マセガキ +80兆点
甘えん坊 +200京点
押されたら弱い +3600恒河沙点
計3600恒河沙200京80兆点
朝姫ちゃんは結局家に残りたかったのか。みんなが期待してくれるんなら行かなくちゃという気持ちか。これは不器用。
みんな進路を考えているけど、今のところ結局神社に残りそうやな。一生巫女としている覚悟はあるかと問われて揺らいでいたけど、もう気持ちは固まっていそう。別の夢を追いかけていなくなる展開がなさそうで残念だが、まあこれはこれで