なるほど…ダイナミックコード枠か。ニコ動民と一緒に謎の絵面に爆笑する枠か。昔だったらそういう枠として楽しんでたかもしれないが、今は時間の余裕が無いからな…。切り
もう明らかにダメな作品だと分かる一話だったな。コロナを題材としながら、その要素を水泳大会の中止でしか見せないか。どんな作品にしたいのか全く見えない。そのほかにも言動もテンポもいちいちキモいな。
なんの意味も無く唐突に池の水を抜いて魚を虐殺するのめちゃくちゃ笑っちゃった。なんの前振りもなく笑顔でサイコパス行動をする。あ~面白かった。切りで
うん、宮本侑芽補正もあるが悪くない。視聴確定。正直あまり感想は無いんだが、ヒロインが無難に可愛いし、イチャラブ要素も眼福。ニコ動のコメ付きでのんびり見る砂糖枠として良い。
繁忙期で18時退社とか舐めてる???
これは確かにプレイだな。社内恋愛で飛ばされるなんてことあるのか?まあ、本人たちが隠れた恋を楽しんでるならいいか。
キャラデザ好みだし、何よりCV宮本侑芽+50億点。のんびり見る分にはいいかも。朝チュン+800億点
一期の内容覚えてないなと思ったら、最初の1分のあらすじですべて補完できる程度の内容だった
う~~ん、この高級スマホ枠、嫌いじゃない。圧倒的なイキり具合と敵の外見は好きなんよな。頭空っぽにして楽しめる。1期の石像戦みたいな緊迫感をもう一度見せてほしいが、あまり期待はできないかな…
うーん…長女のエピソードを見た後だとあまりにも弱い。その日に満足できなくてループする展開を3億回は見たことあるが、その中でもこれは本当にその設定だけをなぞった凡構成。次回に期待なのかもしれないが、とりあえずこの浅い掴みは悪印象…。せっかくの三女回なのに
う〜…これは三女一択だと思っていた俺も揺れ動かざるをえない。一人だけエピソード強すぎでしょ。僕勉の文乃かよ。こんな激強過去と恋する乙女姿出されたら、もう朝姫は可愛さだけじゃ対抗できないよ。
あっ、次女さんはもういいです。君にはこの戦いはまだ早すぎる
今までの結婚強要アニメの中で一番クソみたいな理由で爆笑した。ここまで理不尽な理由ならもう一周回って面白いわ
いや~これはダメだな。こてこてラブコメは嫌いじゃないんだが、さすがにヒロインに魅力が無さすぎるな。うるさいツンデレというか、無意味にツッコんでくるツンデレは好きじゃない。まさにこういう女子が学生の頃嫌われていた。悪口のボキャブラリーの貧弱さも痛々しい。ほかのヒロインも、オタクが好きそうな属性を集めてみましたみたいな感じだな。次も見るが、ヒロイン、および主人公のことが好きになれないと判断したら即切りで
俺も残業が嫌だから取引先を討伐してまわりたい
冬アニメ一発目はこれ。OP映像だけでどれだけの残業が生まれたんだと思ったら、まさかのCloverWorks。
うん、なかなか良いね。出オチ展開ではあるが、楽しく笑えて良い設定だ。テンポとキャラデザが好き。どういう作品なのかが伝わってくる素晴らしい一話。
公務員ならではの苦悩みたいなお仕事要素で魅せてくれることは期待できないが、単純にまったり楽しい作品として見れそう。あとは、この出オチ展開をどこまで話のバリエーションを持たせられるか。さすがにこれをずっと続けられても飽きるからね。脚本で魅せるのは難しそうだが、キャラいっぱい出してもいいから飽きない構成にはしてほしい。
ついにケプラーの法則きたあああ!!!!これを高校の授業で知った時は感動したな
地動説完成。ケプラーの法則ってそれぞれの惑星の重さも必要なんだが、当時はそれを予測して完成させたのかな?次のステップは、それの証明と、それを説くことか。相当大変だな。また異端審問が活発化してきそうだし
同じ研究者として、この回は刺さったなぁ…。人生全てを賭けたのに、真理にたどり着けなかった無念。それを引き継ぎ教授のために人生全てを賭けて完成したのに、たった一つの真理によって覆される絶望。積み重ねてきた2000年、いや、何人もの人生が一瞬にして否定される、これこそが地動説を恐れる理由。自分たちが信じてきたものが間違いだったと突きつけられる恐怖。でも、その恐怖に泣きながらも、真理のために託す姿はかっこよすぎる…。たとえ誤った道を築いてきたとしても、歴史にとって無意味ではないと信じる。
若造が何人もの人生を否定するその動機は、単純な好奇心。満ちた金星を見たい。うん、こりゃ良い。異端におびえるよりも、学問的に地動説の恐怖を説いた素晴らしい回だった。
張り紙なんかしたら一発で異端審問行きじゃないの?いくらぼかして書いたとはいえ。現実でも流石にこれはやってないだろ…。
まさかの尋問者の娘が関わってくるか。そして、女性は学問に参加できないという話の方向へ。うーん…ちょっと求めているものとは違う方向に動き始めたな。異端者の人生ではなく、もっと地動説を受け継いで補強していく、真実に近づいていく過程を見たいんだよな
死ぬ瞬間に笑った者の理由が今回の流行り病か。
決闘者2人の気持ちがイマイチ読み解けなくて(異端者のあの声にここまで動かされた理由はわかるが、共感はできない)、新章微妙だなと思っていたが、ちゃんと研究者が出てからは面白くなった。神を信じるからこそ、天界が無秩序なわけがないと。天界は地球と相和していると。地球が底辺ではないと説く理由にもなり、すごく良い展開だった。
ええええ!?!?!?!マジか、全く想像もしていなかった。あの合理的な主人公がまさかの。そう行動させるほどに知性と好奇心は強い。宿主さえ制御不能の流行り病。
いや~…感動を引き継いでいく作品だとは思わなかった。数多くの流行り病にかかったものたちの最期を見ながら、少しずつ学説が進展していくのかな?そんなん絶対面白いじゃん。そして次は10年後、ラファエルの想いはどのように受け継がれたのだろうか。うん、こりゃ面白い
速水奨さんの語り好きぃ…
原作の第一話だけ既読(Twitterで見たのかな?)。その時もなかなか引き込まれたが、アニメによってさらに惹きを強くしてきた。
地動説が糾弾されていることはもちろん知っていたが、じゃあそれがどのように証明されどのように受け入れられたのかの経緯は知らないな。学術面での魅せ方+フィクション作品ならではの展開の波で見せてほしいね。楽しみ
自分の人生は終わっても、周りの人生は続く。今まではその周りがいなかったけど、ひょんなことから周りとの関わりを持った。いや、それでも親には言えよ笑
6話かけて関係を丁寧に構築してきたな。人生に彩りが生まれ始めた
最初はこの奇妙な世界観に惹かれて見ていたが、このアニメの本質はその奇天烈さ+とんでもない楽しさだな。濃厚な中身をこれだけのスピード感で見せられたら否が応でも面白くなる。まさにジェットコースター。戦闘中のギャグとか普段なら萎えるのに、もうこの作品なら最高。画面の移り変わりがひたすらに楽しかった。
アニメーションは歴代のTVアニメの中で一番好みかもしれない。いろいろ思い返してみたけど、TVアニメなら一番だわ。モブサイコの圧倒的な構図力に、遊び心もプラスしたかのような作画。印象的な場面づくり、スピード感、特異な演出、これだけでも見入ってしまう。単にうるさい画面でなく緩急があるから、一つ一つのシーンが際立っている。戦闘では怒涛の流れで展開が進むのに、青春を描いたシーンでは色彩の美しさでしっとり見せてくるところもある。
ストーリーとして、キャラ同士の掛け合いのセンスは感じるが、霊のバックグラウンドなどは正直よくある(と言ってはいけないかもしれないが)悲惨な過去で、特別意外性はない。ただ、それを前述した演出で最大限魅せてくれる。このアニメーション力を、ハチャメチャシーンだけでなく、感動シーンにまで映えさせてくれたらもう圧巻としか言いようがない。
というわけで、奇妙で人を惹きつける世界観だけでなく、圧倒的なスピード感による楽しさ、緩急で魅せることによる感動シーンも良く、圧巻の出来でした。原作未読だが、作品の魅力を最大限引き出してくれたアニメ化という声に納得。
カチ(小声)好き
ここで終わりか〜。まあ続きに期待だな。
圧倒的なスピード感でハチャメチャに楽しく見せてくれるところもあれば、緩急により青春シーンや感動シーンはしっとりと見せてくれるところもある。圧巻の出来でした。
「あんたの下着なんて飴ちゃん一個でチャラよ」
「硬いのありがとう」
あ〜〜面白い。ダンダダンに感じている魅力が詰め込みまくった回。ほんと楽しかった。戦闘中のギャグは普段なら萎えるのに、もうこの作品なら最高だ。このハチャメチャと、ジョジョみを感じる処刑シーンに見入ってしまう。怒涛の展開の流れに身を任せ、ひたすらに楽しかったです。
これは一気見するアニメでは無かったな。一気見してるんだがだいぶお腹いっぱいになる笑
釣りアニメは放課後ていぼう日誌という最強天才神アニメがあるからな。否が応でも期待せざるをえない
放課後ていぼう日誌を見て一回だけ沖釣りに行ったことあるんだけど、イマイチはまれなかったんよな…。この作品で言及されているように、コスパで考えるものではないし、かと言って待ち時間は退屈だし。なんのためにやってるんだろうという気分になる(その日がボウズだったこともあるが)。人生が終わってる男が、果たしてどのように釣りに魅了されるのか。是非とも待ち時間の魅力を伝えてほしいね。竿が引かれる感覚や、釣った後の魚の美味しさに惹かれる姿はさすがに放課後ていぼう日誌には敵わないだろうから、余命二年の男ならではの視点がほしい
ターボババアが完全にエクボポジションになった。都合良く今後の戦闘能力だけが戻って笑った。
なかなか良い青春パート。そりゃあんだけの経験したんだもん、仲も深まるわけよ。
ほんとにアニメーションが良いわ。ピアノの伴奏をBGMにしながらのすれ違いの絵面は、ギャグの中にギクシャクした関係を巧く描写できていた。
3話までは、イマイチ作風を掴みきれないけど奇妙さに惹かれて見てたが、今回で明確に分かった。このアニメ面白いわ。怒涛の勢いであっという間に過ぎ去った。これはホラーアニメではない。これはジェットコースターだ。
なんだこのワクワク感。画面の移り変わりがひたすらに楽しかったぞ。銭湯での湯でガニ、墓地からのハンター放出、ビルからビルへ飛び移る運動会、電車での大脱出、1秒たりともつまらないシーンが無かった。緊迫感の中に、綾瀬とオカルンが全力で駆け抜ける青春の清々しさもある。
ババアの台詞のセンスも最高だし、最後、死者へのリスペクトも忘れないしっとりシーンの余韻も良い。ものすごく濃密な話をこれだけのスピードで描かれると、さすがに素晴らしいと言わざるをえない。こりゃまたとんでもなく力が正しい方向に入った作品だ。
ターボババアさん、昔悲惨な死に方をした少女の悪霊なのに、男のイチモツを欲しがるのか笑。まあ強姦されたとは明言されてないしな。青春を謳歌できなかったから、その青春で手に入らなかったものを欲しているのか?
ジャンプ原作なのにすげえ特殊な作品だと思っていたら、ジャンプらしいバトル展開始まったな。でもこの敵の奇妙さは唯一無二だわ。台詞が多くないことがこの奇妙さを際立てている。
主人公たちが狙われる理由がまだわからないから話としてはまだなんともだが、このアニメーションは歴代でトップ5を争うくらい好きと言っても過言でない。印象的な場面作り、スピード感、構図の面白さ、演出の遊び心。これだけでも見入ってしまう。まさにアニメで映える作品。