山吹の浮気相手は、、、、
イコ「僕です!」←かわええ〜。
寧々って一番感情に素直だよなぁ。
関節キッス!かわいいね!コーヒーが苦手で吹き出してしまうところまで含めてカワイイ。
岡部が実際に目にして確定した過去を変えずに、実際に起きた事象を変える。
第3次世界対戦を防ぐためには、牧瀬紅莉栖の生存と、タイムマシン論文の焼却。
2回目のタイムリープでは、まず、メタルウーパを先に回収して論文を金属探知機に引っかからせず論文を消失させる。
紅莉栖の死の偽装に使う予定だった、血のりは固まっていて使用不可。
自分の血を使うことでこの問題は解決。ただでさえ刺されているのに大量の血を紅莉栖にかけるために傷口を開く。相当の覚悟だ。
これで、過去に見た光景を変えることなく、紅莉栖の生存という目的を達成した。
最後に、1話目の岡部を見送って現代へ戻る。
世界線は変わっても助手のやり取りをする。
紅莉栖も何かしら覚えていたんだと。今までの過去はなかったことにはなっていないと。
GGだ
1話で紅莉栖を刺したのが自分自身だということに気づいてしまう。現代に戻ってきた岡部、やっぱり運命は変わらないと気が滅入ってしまうが、ましゆいのビンタからのおかりんの気持ちを建て直させる。また15年後の岡部倫太郎からのシュタインズゲート世界線があるという希望を見せられ、もう一度世界を欺くタイムリープを試みる
紅莉栖ともに考えβ世界線へ戻ることを決意する。
ここでようやく岡部素直に気持ちを紅莉栖にぶつける。
悲しいキス、そして悲しい別れの回だった。
最初のDメールの痕跡を消そうとした瞬間、紅莉栖は戻ってきて改めて言葉に、、、といったところで世界線が変わる。
世界線が変わりEDが流れる中、未来から来たという鈴羽からの電話番号。これから何が起こるんだ!?
まゆりを助ける世界線では最終的に紅莉栖が死んでしまうことを打ち明ける。紅莉栖も岡部もすぐには答えなど出すことはできない。
場面は変わり、まゆしいのリーディングシュタイナーが夢という形で観測し、まゆしい視点の心情がつらつらとわかってしまう。
おかりんの重荷になりたくない。切ないなぁ。
FBの正体がここで発覚。
Mr.ブラウンも、生きるために仕方なかった。
萌郁にもブラウンにも、人には人の人生があるってことだ。
原作だと、なえちゃん闇落ちルートが。あれは結構きつかったなぁ。
萌郁の件は片付いたが岡部は気づいてしまう。
Dメールをすべて取り消した青に残るのは紅莉栖の死が。
テオリッタとザイロが仲良くなってる。
進展だ。
ザイロに元婚約者がいたなんて。そしてヤキモチ焼いてるテオリッタが可愛い。
休暇と言いつつテオリッタの護衛戦。
襲撃犯は、人間に化ける魔王かな。
萌郁回。
萌郁のDメールは機種変ではないことが判明。岡部はまゆりを殺した憎しみが、萌郁に対してでてるなぁ。
IBN5100が紛失した真相も分かったが、それでも世界線は変わらない。一筋縄ではいかない相手すぎる。
だが、IBN5100の手がかりだけは知ることができた。
次回は回収するFBを突き止めて、、といったところか
今回はルカ子のDメールを取り消す回。
どの世界線でも紅莉栖は頼れるなぁ。あと頭がまわる。
前話もそうだけどおかりんモテモテだなぁ。
岡部が冷静なのおもろいな。
紅莉栖がお壁の世話してるの熟年カップルすぎるなぁ。
オカリンなりのやり直し、デートではないがこんな日常こそが本来あるべきなんだろうね。
フェイリスの時もそうだが、ルカ子も思いがあって、Dメールを取り消すことは、その世界線をなかったことにしなければならない。苦しいねぇ。
IBN5100は鈴羽が手に入れていた。フェイリス誘拐事件があったらしいが、全て仕組まれていたんだろうなぁと。結局今は誰の手に。ラウンダーが回収したのかな。
これゲーム番だとボリューミーな話のやつだ。思い出した。
おかりんloveルートがあったと思うと面白いなぁ。
フェイリスの「ばいばい」が辛い。
まゆしぃの名推理。鈴羽の父はダルでしたと。感動の再開というのには知りすぎた中だが、思いを伝えることができて良かった。
良かったはずだったんだけどね。
「失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した。」
タイムトラベルはできたが、上手くできず記憶喪失して何もできなかった鈴羽。「こんな人生無意味だった」そんなことを思わせてしまった岡部の選択の重さ。
まゆしぃの声掛けよりも流石に自分の選択の過ちの方を優先した。
鈴羽よ、数値は変わっていたよ。
未来では敵であった紅莉栖を鈴羽が目の敵にしていた背景があった中、紅莉栖と鈴羽が手を握ったシーン熱いな。同じラボメンですか。
タイムマシンは修理できそうだし、バイト戦士の父親もどうやら見つかりそう。
久々の安心して見れるほっこり回だったな
何度ループしてもまゆりが死んでしまう。この世界選出の変えられない運命。
ここで紅莉栖とようやく協力しまゆりのしの根源を突き止めていく。ここでa世界線とb世界線の話を鈴羽からされ、また、ジョン・タイターである事が公言され物語は終わる。
一気に話が進んだな。
まゆしいが打たれ絶体絶命の状況。鈴羽が襲撃犯を制圧し、かつ機転を利かしタイムリープできる環境を整える。
過去に戻るが、またまゆりは死んでしまう。
ここから岡部のまゆりを救うループが始まる。
タイムリープマシンを公表することを決意する岡部。色々と肩の荷が降り日常パートが続くと思いきやそんなこともなく、、
まゆしいの懐中時計が止まる。ここからが地獄だ。
42型ブラウン管がリフターの代わりになることが発覚。
ここで紅莉栖がここでタイムリープの理論に気づく。ヽ(*゚д゚)ノカイバ-
「お前は知りすぎた」
そしてSERNのシステムと何故かPCがフルアクセスできる状況に。
赤いゼリーの写真とお前を見ているぞというメール。
岡部からしたらひどく怖いだろうな。
ダルはオフ会に行けず、鈴羽は父に会えず、すれ違いばっかで悲しいなぁ。
鈴羽はさよならと言い残し、消えたラジ館のタイムマシン。
鈴羽を引き止めるために岡部はDメールを送る。