過去2作もだけどこの作者が生み出すヒロインは何かしらやべー要素があるなって思う、ポーション一本でどこまで無双して展開ももりあげられる事になるかどうか。
これもなんかどこで分岐を間違えたのか系な感じだけども、あくまでも我が身の為ではあるがこの先どう変化してくのか。
ひとりで倒そうとするのを無謀って返すのはお前が言うなとも感じるけども、でもそう言えるだけパーティーの重要性は分かってるって事か。とりあえずイキりクソガキは早いとこわからせて貰いたいが、この先酷い目に遭うのか否か…。
本人の知らぬ二つ名が他所でこんな流布してるのはある種の辱めかも?赤鬼は相当の実力者だけども謙遜が過ぎるのか過小評価し過ぎなのか。単に父に会うだけでなく自分が地元に帰ってこそ本当の意味で父に会うというものなのだろうか。
いつの時代も人々は思う、昔は良かったと…。そんな良かったと思っている昔の時代が本当にそうなのだろうか。
カッコいい理想なんて無くてどこまでも泥臭い現実という感じであるが、どうこの現実の中で理想を目指すのだろうか…。