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本当に此の儘突っ走り続けるつもりなんだろうか、色々と決着清算して普通の儘でゴールしても良いと思うんだが、其れでも有馬もあかねもルビーもミヤコも壱護も素性の分からん奴も何もかも誰も彼も利用出来るものは全部利用して復讐を遂げるつもりなんだろうかアクアは、まぁあの事件の時からずっと目的と願望は変わっちゃ無いんだろうけど。
でもルビーに自分が吾郎だと明かしたのもミヤコと壱護が鉢合うように仕組んだのも全部自分の計画の為だろうが、そうやって他人を其の気にさせて弄んどいて自分は普通や幸福を捨てるなんて事は本当に合って良い事なんだろうか。ともあれ如何なる事やら完結編は、まぁ超大雑把に結末を聞いてはいるが、アクア本当に此れで良いのか?未だ引き返せるんじゃねぇのか?
其れは其れとして吾郎にとっても地雷だったクソオカンだが、要は健康じゃねぇ子なんぞ要らねぇって事やん、だったらキッパリさりなを捨てた方が未だ慈悲は有ったんじゃないのか?



良くない

結局人は宝とは何だったんだろうか。まぁ自分しか顧みなかったクソ兄貴に対しても名誉を守ろうと最大限配慮したノアの方がしっかり人を見てたとは思うが、でもなんか違うなって漠然と感じるとこでもあるけど。あと幾ら口裏合わせとけば如何にでもなるとは言え、アレで自害したって言い張るのは無理なくないか?



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リルイの状況を案じてはいたもののこんな時にも長い間他人を顧みれなかったハジメの良くないとこが出たけども、其れでも状況を全て知ったうえで如何にかしようと周りが動いてくれたから、そういう意味ではやっと村に馴染めたのかなと思うとこではある。まぁリルイも拾われる迄はそんな感じだったんだろうけど、今回の一件を経て少しは他人も顧みる事は出来たかもだし、紆余曲折を経てハジメも一つ夢に近付けはしたんかな。
とはいえ何かを得るには何かを捨てなきゃいけんハード路線な世界観だけども、其れでも最後に残ったものが真に得たく護りたいものだった良いなと、そう思うとこではある。



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結局司教はとばっちりを受けた恰好か。んな訳で信仰の相違で生じた一大事だった訳だけど、未遂含め諸々犯した罪は兎も角として多神教文化で育った誠一郎と優愛が居なかったら無事じゃ無かったからか其処は救われた、のか?いや逆に死に逃げを許されなかったって意味では此の先生き地獄かも分からんけど、まぁ其れも含めて何が正しいかなんて人其々なのかも?
そんな状況でまたもアレシュに助けられたばかりで不甲斐無さを感じる誠一郎だったけども、浄化の新たな策を打ち出してなかったら優愛も如何にか出来てなかっただろうから、戦闘や魔法の力は無くともちゃんと頭脳で渡り合えてるんじゃないのかな、其処はもっと肯定感を持って良いと思うが。
とはいえ更に男塗れの誠一郎ハーレムが加速してくのは何なのホント、そんな状況に黙ってられないアレシュだったけど、其れくらいにもうゾッコンもゾッコン過ぎなのはもう言うまでも無いか。流石の誠一郎もこんな想いに触れて仕舞っては自分が完堕ちしてるのも認めるしかなくなったが、何だかんだ好きな人の前では強がりつつももっと熱く強く馴染んでく関係にはなっていきそうなんかな。



普通

思わぬ事態が起きたものの一先ずCDが売れはしたという点では上出来だったかもだが、でも自分で決めて信じたやり方で結果を出せないのは堪えはするか、まぁ当の井ノ華よりも山吹の方が相当に堪えてたけど。とは言え結局はそうやって己が信ずる進み方で道を切り拓いて此れが正しかったと証明する他無いんだろうけど、其れが分野問わず蹴落とし蹴落とされな勝負事というものかも?
ともあれ何とかやり切った井ノ華初ライブだったが、結局最後山吹と良い感じになった儘で投げっ放しって如何なの、もうちょい何かエピローグ的なのが有っても良かったような気もするが。まぁ悪くは無かったけれど、ってとこかな率直全体としては。



良い

幼馴染の儘で居ようとして滅茶キモい事になってた界だけど、結局飽く迄幼馴染の儘だけども4人全員を選んだのは界らしいっちゃらしい決断だったんかな。とはいえ実質公衆の面前で四股宣言しやがるとは大胆やな、其処んとこどう思うのよ同様に二股宣言した甘織れな子さんさぁ(唐突な流れ弾)。とはいえ幼馴染の儘で有る事に変わりは無いけど、そんな感情を抱いても構わないし関係無く、幼馴染とラブコメにならんとは断言出来なくなったくらいには先に進めたんかな界なりには。いや本人よりも別人格の方がなかなかに癖強かったけど、ソイツが無事浄化したから多少は率直になっていけるかも?
そうは言うても結局は当人共が一線越えて踏み入れるか次第だろうが、ホント大丈夫なんかなこんな調子で。



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結局黒竜討伐はオルンが第一部隊の此の1年の想いと覚悟を踏み台にしてまたもワンマンプレーで倒したようにしか見えんのだが、本当に其れで良かったのか?でも其れで如何にか速攻で倒した裏で第十班の面々が如何にか耐え凌いでたから何とか間に合ったんだろうが、確かに色々護れはしたもののすっかり居なかった事にされてる監督官の扱いはあんまり過ぎやしない?
其れは其れとして幾ら続編をやるとはいえ適当に謎と伏線をばら撒くだけばら撒いて何もかも投げっ放しにして終わるって、幾ら何でも雑過ぎじゃねぇかなこんな締め方。そんな謎と伏線が或る程度回収されれば良いのだが、でも全然良いとは言えん最終話だったとしか言いようが…。



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良い

確かに拷問そっちのけで何を楽しんでやがるんだろうかコイツラは、そんなツッコミが止まらんエクスだったけど、休日だからそういう気にさせるのかも?とはいえやっぱり変過ぎるけども此の状況って。あと其の後如何なったかは分からんけど自信とやる気に反して大分酷かったなボウリングの腕は。
一方魔王は能力の無駄遣いもいいとこ過ぎやろ、其れ程迄に飯テロというのは例え魔王でも抗えぬものだろうし、姫様とトーチャーも既に幾度も飯テロに屈してるからそりゃ魔王も屈するわなってとこなんかな。
バニラは未だ未だ此れからだろうけど目指す夢に向けては、其れでも誰かに作ったものを見せられたから大きく前進は出来たかも?てか社用車とか入社ってワードが出てきたが、魔王軍って私企業なのか?



良い

ホント冗談抜きでみんないなくなる勢いなんだが、其れでも杉元も土方もも鶴見も負傷戦況に全然動じず屠りまくる辺りやっぱコイツラはバケモンの中のバケモンやろ絶対。兎も角愈々ヤバくなって脱出を図る一行なものの白石の読みは当たってる事か、こんな状況でも如何にか持ち堪えてる辺りアシリパもなかなかなもんだが。鯉登と月島はホントどーすんだ一体。二階堂は其れで良かったんかな本当に…。



良い

常連客の些細な変化に気付くくらいには日常と人間関係の輪に溶け込んではいるようだし、そうやって衣服を綺麗にするという仕事を日々積み重ねて来たからこそ金目自身も何かを貰う側になれたんかな。結局過去の事とか元々の金目の根幹は依然分からん儘だけど、でも此処でやって来た2年間は確かに今の金目という存在を形作ってはいるんだろうなきっと。
にしても金目自身の事もだけど石持との関係も前回のぬいぐるみも未だ未だ解決してない事は多いから、如何にかアニメ作品としても其処迄やれやしないだろうか…。



とても良い

結局探し求める疑問や答えを本当に掴んで理解や納得出来るかなんて分らんし、仮に掴めたところで自分と相手とでは見方や解釈が違ってれば真に理解納得出来るかなんて分らんし、其れでも分からない事を分かろうと理解納得しようとしていくしか、兎に角突っ走り続けるにしても手足耳目を必死に使って藻掻き足掻く事でしか答えを掴む事も何かを持つ自分にもなる事は出来ないのかなって。
そうやってクソみたいな目に遭ってきた経験が在って笠町や塔野は今の感じに落ち着いたんだろうし、槙生も朝を通したり整理の中で色々と痕跡に触れる中で自分なりに実里との折り合いを付けられそうってとこ迄来れたのかなとは思う。朝にとって此の1年は何もかも分からない事だらけだし、周りが不器用なのもあって答えを与えてくれないから分からない中で藻掻き続ける1年だったけども、でも其の中で槙生に押されるようにやりたい事を始めたり自分や周りが何者なのか分からないなりに知ろうとしたりして、そうやって朝なりに藻掻き足掻いて来たからこそ砂漠という孤独の中に何かが育ちつつあるのかなって。とはいえ未だ未だ時間は掛かりそうだけども、朝なりに親の事や実里が残した日記と向き合い理解しようとはしてるし、押し入れ空間をセルフデザインするくらいには何か有る自分にはなれたのかなって感じる。
そうやって藻掻き足掻き突っ走って理不尽な事や全然理解出来ない事を自分なりに理解しようとしなければ何者にもなれないんだろうけど、朝が何者かになりつつある中で周りは如何何者になっていくんだろうか。



全体
とても良い
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とても良い
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とても良い
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とても良い
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とても良い


とても良い

何の為に何を目標に競技を続けるのかが人其々なら、どんな技を磨いて手札を切って勝負を挑むかもまた人其々で、其れでも魔王討伐を果たしてメダルを獲るべく戦いに挑むいのりと司はなかなかに生粋の勝負師な気がするな。てか自分の全てを賭けるくらいに現役時代から司は勝負師だったし、結局選手としては届かなかったものの其処で勝負したからこそ司もいのりも今がある、のかも?まぁいのりも挑めば嫌でも注目される事を分かって4回転に挑む辺りとんでもねぇ胆力と勝負師の素質は有りそうだが。
一方他の地区代表も色んな想いと憧れを抱えて挑む全日本となりそうだが、再び魔王光と相見えたいのりの表情は憧れを捨てて絶対に魔王討伐を果たすって意気だったかな。兎も角色々如何転がって決着するか劇場版は。



良い

多分うたげが幾度も妄想してたものとは大分斜め上な文化祭だっただろけど、にしてもこんなにも不審者共が跋扈するとか余りにも異常絵面過ぎやしねぇかな。兎も角色々在ったナツキは如何にか新曲を作り上げられたし、一先ず飛鳥とも色々清算出来たからヨシだし、互いに離れたとこで支え合ってく関係にはなれたんじゃないだろうか。
一方で遂に多聞に向ける想いを自覚したうたげ。アイドルとしての表の顔もド陰気な裏の素顔も全部ひっくるめて好きの想いは止められず、だからこそアイドルとファンという一線だけは絶対に越えられないし越えてはいけない訳だが、其れを多聞が見過ごすなんて事は無いだろうし、何より担マネが如何にか関係者として囲い込み続けそうな気もするが。如何なるにせよ絶対に近付き交わってはいけない此の関係は何処に着地する事か。



普通

其れでも戦闘に於ける四元素魔術の優位性が強大な事には変わらんのだろうけども、でも敵の黒色玉での空襲もヴァン謹製のバリスタやカタパルトも勝るとも劣らぬ威力と戦果を挙げてるし、そうなって来ると親父が信じて疑わなかった四元素魔術絶対の時代は揺らいでいく事になりそうかも?そういう自ら先陣を切って矢面に立つような此の世界に於ける恵まれた力を得なかったからこそ、後方援護に徹したりしてヴァンは気楽で居られるんだろうけども。
一先ず奪還戦は如何にかなったものの残る標的はアルテの故郷か。内心少なからずあんな処だと思ってたとしても其れで見捨てられる程狭量じゃ無いだろうし、少なくとも父親とは社交辞令を交わすくらいには良くも悪くもない関係っぽいし、多分ヴァンにとっては其処も護る対象だろうから動かない訳は無いだろうが、色々と如何決着する事になるか此の国難は。



良い

因果云々に精神攻撃と用意周到なハウメア相手に如何にかなるんか?いやもう其れ以前の問題になってるけども状況は。そんな今のシンラを如何にか出来るとしたら他の誰でも無くアーサーしか居なさそうだが、とは言え此処から入れる保険は在るのか?



とても良い

自分にとっての常識当然や日常は他の人にとっての非常識異常の非日常で、今のフリーレン一行や北部高原の住人とか少なからずそういう理解し難いものを持ってはいるんだろうな、そういうのに触れていくのが人というのを理解していく事になるんだろうけど。とはいえシュタルクもアイゼンも異様に頑丈過ぎるのは何なんだろうか、余り物怖じしないフェルンも大概では有るけども。
然しフリーレンやヒンメルが助けた報酬を受け取るのは貸しを作らないってのが理由だったけど、其の意味では80年越しにフリーレンに作った貸しを漸く返せたってとこなんかなヒンメルは。



良い

なかなかに壮絶な我慢比べと化したけども、結局は呪術師は嘘ついてナンボと伏黒に吐いたツケが回って来た恰好かレジィは。最後は善行とか言って得点を全部伏黒に明け渡したけども、一方で今際の際に負け惜しみのような呪いを吐く辺り何処迄の生粋の呪術師だったんだろうなレジィは。
ってかそんな潜在能力高かったのかよ高羽は、あんな意味分からん言動と恰好をしといて、やっぱ真の天才はクソヤバなド変人ってか。一方で仙台は東京以上の魔境そうだが、やっぱおめぇクソヤバな奴だよ乙骨は。



良い

一つ一つの小さな想い信念と行動が段々と大きなうねりとなって様々なものを巻き込み乍ら動き出していってるけど、とは言えどれだけ此の現状を変えられる力を持つ迄に至れる事か。
にしても結局コニーの問いには無言だったけど、会えぬ人と会えた時にどんな事を言うんだろかセシリアは、そんな事を回想するくらいに強い行動原理になってそうだけども。一方スカーレットも既に一人だけの復讐じゃ無くなってるよな。



良い

一先ず神を打ち倒しはしたものの、結局のところ美羅を取り込んで墓穴掘ったのが空折の決定的な失策だったんかな、まぁ美羅程の強者じゃ無きゃ抵抗なんて出来てなかっただろうし、其処も含めて人間の感情に屈したってとこかな。
まぁ確かに肉体としては打ち倒したけど逆レした影響で優希の中に留まりやがるとは、てこんなの京香や天花からしたら寝取り以外の何物でのねぇやろ、普通にヤろうとすればデキちゃうみたいだし。其の意味で神を害した祟りとも言えなくは無いかもだが。んな訳で未だ未だ色んな女にご褒美してきたツケを夢世界で払わされる事になりそうか優希は。
にしても今回のご褒美はなかなかに密着度が高かったが、京香と違って使役して無いのに自己意志で優希にご褒美しようとしやがる天花はクソヤバ過ぎねぇかな、其れに天進を大分自分の都合の良いように解釈してやがるし。一方美羅は余りにも初心過ぎて二人の領域には踏み入れられず、翌日貸し出しを志願したのは其れを引き摺ってるのも多少有るかもだが、とはいえこんなにも初心で耐えられるんかなご褒美に。



良い

嘘も本音も色んな思惑も絡み合う中で動き出した映画企画はもう誰にも止められんだろうし、突き進む以上はどんな事になろうとどんな手を使ってでも突っ走り続けて目的を果たそうとするだろうが、本当一体如何転ぶ事になるやら。然し身を案じるくらいに有馬の事は特別に思ってそうだけどアクアは、其れが本心でも利用する気満々なのはアクアらしくはあるか。
にしてもアイという存在が完全に消失してるって事は輪廻転生も死後の世界も存在し得ないって事だろうけど、じゃあ何故に吾郎とさりなはアクアとルビーに転生したんだ、そんな事をして果たさせたい事って何だろうか。
てか五反田と鏑木に面会してきた天童寺だが、そういやさりなの苗字も天童寺だったような…、マジか其処繋がっちゃうの?回想とかで家族仲は全然だった様子だけど、ただでさえ役を演ようと一杯一杯なルビーが遇っちまったら如何なる事か。



良くない

結局冒頭のやり取りは何だったの、何が如何なって凄かったってんだよノアは。
一方廃嫡と世継ぎの方は一筋縄じゃいかなさそうだが、先に動いたのは皇太子だったか。とはいえあの皇帝が其れを察知して無い訳が無いだろうし、煮るなり焼くなりする手くらいは用意してそうだが、果たして如何決着するか世継ぎ問題は。



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