なんか回を追う毎に想いが重くなってるような…?暴食団が単に鈍感過ぎただけなのか、それともヒロイン周りの理解が高かっただけなのか、どっちにしても知らぬうちにとんだ醜態を晒していた暴食団である。
小村の妄想がかなり高度なプレイと化してるけど、その想いを溜め込み過ぎるのもどーなんだろ。三重も三重で脈が無い訳じゃ無さそうだけど未だハッキリと自覚はしてなさそう?
新たな戦法を思いついたりブラックな労働現場を目撃したりと、社畜時代よりはまともとはいえ相変わらず周りは平穏とは言い難い世界感な気がする。あと過労が祟って割とサブタイ詐欺感があるのは一体どうして…。
相変わらず間抜け過ぎるこの秘書官やけども王国や共和国絡みの動きは段々ときな臭くなっていって、一体人類が掴んだ平和とはこんな程度だったんかよってなってくる。
いろいろ四苦八苦しながらも部長らしくなってきたのではないだろうか
本当にここまで鈍感だとお嬢をステイさせなくてもいいんじゃと思えてくる…。とりあえずいまの頼り頼られな関係からまずは一歩踏み出して近付けるかどうかだが、こんなにも鈍感だとどうなんだろうか。