剣には剣で一応は歩み寄れたのかなとおもいつつも、殆どの奴らが野蛮過ぎに感じて救いなんて無さそう…。
なんとか惨事を収めたものの双方を嵌めた黒幕は誰やという。
あと戦闘の作画はとても気合入ってるなと感じる。
右も左も分からず突き進んだあの頃から、いろいろと積み重なって新たな道を進もうとするいま。やっとここから新たな野望がはじまったってとこだろうか。
これまでも経験と積み重ねでなんとか説き伏せて果たしてうまく逃亡できるかというとこだけど
やっぱりどこか甘さや展開に雑さを感じてしまうのが…
それとやっぱりあの女怪し過ぎでは
あくまで忘れた日を中心にピックアップしてるだけなんね…。ほぼほぼ小村が告白に近いような事を言ってたけどもそういうのはハッキリと伝えた方がいいのではないだろうか。
単なるチンピラかと思っていたら対峙しようとしているのはとんでないヤクザ集団なのかもしれない、と。
いろいろ一気に動き出して気が抜けない状況だが成す事を貫けるかどうか。
段々と呪いや他のアレコレへと迫りつつあるけど、全部わかるのはまだ先そうかな。本当この先解呪したあともこの日々が続けばと思うがそう上手くいくもんだろうか。
まぁ嫌よね誰でも黒光りは。こっちでもどうしようもない奴は山ほど居そうだけども、ひとつひとつの積み重ねが大きな結果となっていくのだろうか。
初期スペックが高いのはやはりラスボス故なのかどうか、最善を尽くそうとする中でそれがどう結果として今後出てく事になってくるのか。
支離滅裂で話が噛み合わんなと思ったら結局そういう。やろうとしてる事はどっちも間違っては無いだろうけども、一体どう決断してく事か…。