アイヌに認めた土地の権利書だったか。凄く納得できるお宝。たしかにアシリパに遺すべきモノだな
そしてき、金塊あったーーーー!!!アシリパさんも杉元も、白石もよかったねー。
ゴールデンカムイだから実は金塊じゃありませんでした、権利書だけでした〜でも驚かなかったけど、本当にあったんだな
アニメでも5期かけたんだもんな、作者にとっても原作読者にとっても長い道のりだったろうが、アニメでも長く感じた
記憶消して1話から見たいんですけど
おじいさんなのにムキムキな土方
やり手の榎本武揚
ずっとテンション高めの白石
まぁ黄金を前にしたらそんな風にもなるか
門倉の刺青にもちゃんと意味があった…!(良かったね)
キラキラ降る黄金… 夢みたいな光景だ
白石おかしくなりすぎてて笑うw
明治政府とアイヌで交わした土地の権利書かぁ。
なるほどなぁ。と思ったらまだ半分。
金の雨がふるぞー!
とうとう金塊が!
見つけたはいいけど、数もいる鶴見中尉たちの包囲網をどう打破するのか。
永倉新八もさすがよのぉ。
門倉は運だけで生きてるなw
森を守る事でアイヌの魂か守られる、金ではなく自然という名でカムイは存在しているのだと。戦場で最期を迎える気持ち、永倉も土方もやはり武人だった
そしてついに見つかる砂金の袋、最後の杉元とアシリパさんの表情がまさにやり遂げたという顔が印象的だった。白石もよかったね!
杉元とアシリパさんで金塊見つけたの感慨深い。まさか門倉の入れ墨が鍵だとは。
艦隊まで持ち出して鶴見中尉も容赦ない。
箱館戦争、榎本武揚、土地の権利書とロマン溢れる話で歴史小説としても面白いんだよな。
ひたすらに面白すぎる
話の転がし方が上手い
五稜郭、この場所を知り尽くした土方だからこその嗅覚もあるのだろう。土方に掘られた神の刺青の意味。そこにあったのは、土地の権利書。森を守ることでアイヌの魂は守られる…が一方で残っているかもしれない半分の金塊も明らかに。いよいよ一触即発な状況の中でついに見つけた金塊…!
永倉さんも門倉も金塊の雨もすごい。
ついに金掘り。アイヌの為に出来ることが土地の権利書。3人に金が降るのいいよね
かち合えば殺し合いしてた杉元と土方が塹壕のことで意見が合うとは少し面白い。
白石は本当にそそっかしいなぁ!笑
金塊だあああ!!🏅🏅🏅
煮るも焼くも好きに出来る土地権利書も、其れを買って余った砂金も遂に見つかり、漸く長かった杉元達の旅も終わりを迎えそうだが、となれば後は如何此れ等を護り通して活かしていけるか。其の為にも絶対に第二次箱館戦争を生きて切り抜けなきゃだが、果たして最後に誰が嗤う事か。
にしても前回いらねぇとか言われてたけどちゃんと必要だったやん門倉も、そういうとこが強運たる所以なのかもだが、まぁ生き証人たる土方も居なきゃ絶対見つからんかっただろうがこんなとこなんて。一方永倉の目論見を看破する鶴見もやっぱり油断ならんが、隙を突いたり出し抜けるとこなんてあるんか?白石はまぁ想いが分からんじゃないがホント落ち着かんと戦う前に死にそうだぞ。
権利書に金塊も!!!ついにここまで来たなぁ・・・