さすが日露戦争の生き残り、戦い慣れしてる。
全てを知ってる訳でもないのに土方さん義理堅い。本物の武士だ。
戊辰戦争時代に隠した大砲が登場するとかそんなのありかいw
意外と力が拮抗してたけど流石に稜堡は陥落し侵入を許してしまった〜
戦いの展開が読めない、わくわく
土方歳三も遠いとはいえ関係してたとはなぁ。
そこは本人は知る由もないけど、ここで聴いた名前からウィルクは土方にだけ話をしてたわけだ。
いよいよ戦いが始まって血生臭い。
前からエグイ描写も多かったけども、1話の中にまとまって。
気球からの情報があるとはいえ、艦砲射撃も正確だなぁ。
函館山からのもそうだけども。
鶴見中尉自身が切り込んで突破されてしまったがどうなる?
激アツ
思ったより戦争してる…。
目がくりっとしたロシアのおじちゃんすごい。
CV中村悠一だった頃の爽やかニシパ
回想でかっこいいのは勿論だけど、一瞬若くなる演出いいな
モブ歩兵がいっぱい死んだ…
手旗信号の人(絶対的にされるのに)覚悟決まり過ぎ
マンスールさんすごい
キラウシが思ったよりアツい
登場時点ではここまでのキャラになるとは思ってなかった
(まぁキラウシの活躍でモスパパの戦艦が沈むので複雑だけど)
キムシプもすごい人生だ。堡塁狙い撃ち出来るんだから、気球は偉大だ。死者累々の戦いだ。陸から船への砲撃良く当たるな。親父殿なんで死んだんだろう。
アヘン畑を作ろうと考えている鶴見中尉、やはり狂人である。アヘンダメ絶対
死傷者も多数出ていて、お互いの陣営が死力を尽くして戦う様子というものが伝わってくる。いつも以上に生々しくてグロかった…
照準合わせの精度がすごい。
第二次箱館戦争が本格化して両陣営共に血と肉が飛び散りまくる展開となったが、本当に一体最後に誰が残るってんだろうか。
にしても何だかんだでアイヌから受けた恩を返してはいるんかな土方は、じゃなきゃ此処迄杉元側に肩入れなんてしないだろうし。一方色々と親父の状況は察してるだろう鯉登だけども、未だ鶴見への疑念が残ってるだろう中でどんな戦いをしてく事になるやら。白石は何時も通り白石だったし、其の意味では門倉も何時も通りだったけど。
キムシプから語られるのは土方の過去。そしてウィルクたちが託した想い。だが状況は予断を許さない五稜郭攻囲戦。流れている血の量が尋常ではない….。
お互い犠牲になる人が多すぎる中でもここまで状況を進めたからには絶対に負けられない。
流石に明治政府相手だとジリ貧だなぁ・・・