キヴィアもうデレててワロタ
第9の女神かわいいやん
ベネティムそれっぽいこと言って大丈夫なのか...?
イカれた殺人鬼ですら勇者刑を嫌がるの、ダークファンタジーみがあってすこ。で、そいつが仲間のツァーブってことね。
女神は皆んな承認欲求がつよいと言うより行動原理に近いような。
楽しい偵察など存在しないw
陛下が勝手に前に出るのは草。
陰謀論は根拠が不明瞭で蓋然性の高い状況下で発生する。正しいかどうかを証明できないのが難点。
攻めてきた魔物に人間が乗っていた。人間が操られているのか、はたまた陰謀論を裏付ける人類への裏切りなのか。
人類の生存圏を賭けたどシリアスな展開と、萌シーンがなんで同居できるんだ…?w
テオリッタちゃんもかわいいけど、キヴィア団長の自意識過剰ムーブも結構コミカルで好きw
そしてストーリーも面白くなってきた。ぶっとんだキャラ多いけど、権力者側にも頭のネジの飛んだ輩がいるようで…
すみません、中盤のテオリッタ大萌え萌えシーン以外すべての記憶を失いました
あれはズルすぎる!
それはそれとしてノルガユ陛下と炭鉱夫たちが元気そうでよかった、やっぱりあいつが真の王だろ……
てかテオリッタだけがあんな感じの性格かと思ってたけどほかの女神も契約者からの賞賛と承認を求めてるのね 天才の設定か?
スタッフクレジットが重なるのがもったいない戦闘シーン
陛下!陛下!
いやぁ、勝ち筋がこれっぽっちも見えん
殺人鬼も嫌う、死よりも忌まわしき勇者刑。
決死の戦い。
私は陛下好きだよ。理想的な君主だから。
でも、勇者は死なないといってもみじん切りになって遺体が回収できなくても復活できるんだろうか…。
復活できるとして、坑夫の遺族は還らぬ人となった家族と還ってきた勇者をみて納得できるのだろうか。
いかん! 負け前提で未来を考えてる…。
毒の女神か、女神ほめられたがりだなぁ。テオリッタが無限にかわいい。鉱夫たち気概があるな。陛下慕われてるな。2000の派兵を失っても、手伝わせたくないとは。魔王軍の数やべー。5話まで来ても作画素晴らしい。聖騎士の騎兵突撃ちゃんと強いな。
サイコパスでも勇者刑は嫌なんだなあ
ツァーヴ(口の軽いやつ)、
社会性を身に纏ったサイコパスだったか~
癖つよ
死に戻りしても人格が変わらないのは、
もとより感情や精神が欠けてる(減るものが少ない)からなのかなぁ
ノルガユ陛下、マジ陛下。
誰かに似てるって思ったらハガレンのアームストロング少佐だ…。
まだ中盤なことを考えると、騎士団や教会に裏切り者がいて魔王側に与してる、ってだけだと終わりそうもなく…
まだ一波乱あるのかな?
てっきり、メンバーが入れ替わるハクスラ的な物語構成かと思ったら、スタメン固定なのね。
戦場のひりつく空気感がいい。
次の展開楽しみ
ところで防衛「汚染」の汚染ってなによ・・・?
ザイロたちは本当のところ、何と戦ってるんだ…??
「勇者刑は何度でも生き返る(=死ぬことを許されない)」
そう言われても、ついRPGの感覚が顔を出してしまって、
「まあ教会で半分元気になって復活するやつでしょ」
なんて一瞬思ってしまう。
でも、この世界ではそれが
死刑よりも残酷な刑として扱われている。
終わりがない。
逃げ場もない。
苦しみから解放されることすら許されない。
そう考えると、
これは「罰」ではなく「生き続けることを強制される地獄」なんだよな。
結局、生き延びるためには――
強くなるしかない。
軽く見えそうな設定を、
ちゃんと重たいものとして描いているのは好印象だった。
陰謀論出てきて、俄然、面白くなってきた。
おしゃべりな男性は殺人犯。そんな人物も勇者刑になるんだな。
テオリッタちゃんがいないな、って思ってたらザイロ達は彼女抜きで出かけてた。テオリッタちゃんの嫉妬がかわいい。
陛下の演説、さすがだなぁって思った。
元殺人犯のキャラ、平然と現地キャラの腕を持っていったな……倫理観が狂っている。
そして始まった防衛戦。クレジット欄をよく見たら多数のアニメ会社が関わっているのがよく分かる。特に動画。
だからこそクオリティの高いアニメーションが維持できているかもしれない
「これから面白くなるんだろうな」というのを永遠に繰り返している印象がまだあるな。ずっと世界観の説明をしているというか、悲惨な事実をずっと押し付けられているだけというか。まあ、キャラは立ってるから面白く見れてはいるけど。まだ5話だしね。これからだな
最初から最後まで士気上げすぎる 人間出てきちゃったかぁ~ これは大きく動きそうだな
噂をしちゃうもんだから〜!
【内容メモ】
・ツァーヴが勇者刑にされた際の尋問シーン。
・魔王現象の偵察に向かうザイロ一行。ツァーヴが狙撃によってフェアリーの斥候を掃討。キヴィアの叔父が大司祭であることを知る。
・偵察から戻ったザイロ、第九聖騎士団の団長団長ホード・クリヴィオスとその契約女神である第九の女神・ペルメリィに遭遇。
・城内にて待っていたテオリッタ、ザイロに文句を言う。
・ゼワン=ガン坑道で助けた坑夫たちが手伝いを申し出る。ノルガユが指揮を執ることに。
・フレンシー・マスティボルトの援軍の封書が届いたことをベネティムから知るが、ザイロはこれを拒否。
・フェアリーたちが要塞に襲来。門が破られる。
___________________________
ツァーヴに関しては本当に勇者刑になるべくしてなったような人物だね。他の勇者はそうでもないけど。
そして、なんかキヴィア既に照れてたけど、今後もしやザイロとそういう感じになるの!?
坑夫がまさか助けに来るとは。陛下が馴染んでるの、笑う。
エンディングのところまで戦闘シーンに費やすの、相変わらずちゃんと手間をかけてる感じがして良いね。
この2話は割と準備回って感じだったから次回がどうなるか楽しみ。
ツァーヴ本当にSO☆GE☆KI要員だったのかw
これまでザイロが救ってきた人たちが味方してくれるのが良いよなぁ…
と思ってたら魔王現象側に人が!?
ここで勇者全滅させるつもりでなりふり構わず仕掛けてきたのかな
陛下! 陛下!
テオリッタちゃんの贅沢な萌えカットがたまらないねぇ(本編の感想、ナシ!w)