お兄ちゃん、さくた、おじさん、お兄さん、ブタ野郎。
さくたは色々な呼び方で呼ばれてるけど
双葉からのブタ野郎がなんか一番スカッとする。
結局、空気読めない話になるのか
同じネタだと飽きる
空気なんて読んでたら自分を見失って空気と同化しちゃう。ただ本人がそれを望むのなら何も手出しできないな。咲太には考えがありそうだが。
ガチおもろい!!!!!
恐らく数多の伏線が張り巡らされていて、今後怒涛の回収が来そうだな
急に卯月という名前に触れるかのような月にウサギはいない発言は何に繋がるのか気になりすぎるわ
あっという間の24分。1話としての構成が素晴しい。
アバン。咲太と福山の会話が咲太と国見のそれを彷彿させる。いい関係だな。
相変わらず双葉は頼りになる。
どかちゃん,いい子だし,花楓と古賀の描写も良かった。
第1話から思ってたけど,キャラデザ(特に目)が変わった気がする。
みんな麻衣さんと同じ目に見える。姫路さんなんか髪型以外は麻衣さんだ。
悪いとは言わないけど,ちょっと気になった。
この話数には田村里美のクレジットなし。そうか。
大学生全員で無意識に情報共有、そういうニューサイエンスな芋洗い猿の話もあったかな。10,000人の集客力が武道館には必要と。夢見るシンガーの夢を見ない。
そんなこと言う奴は友達じゃないですって思ったけど、まあ八つ当たりならしゃあないか
まあそういう作品やからそうなるんやけど、成長したことで空気が読めるようになったっていう発想じゃなくて思春期症候群のせいになるの笑ってしまう
原因はまあそういう感じとして、その解決方法って空気を読めるようになることなんや
空気を読もうという気が最初からないと、そもそも空気を読めるようになるっていう発想にならなさそうな気もするけど
いつものことやった気もするけど、なんかトンチっぽいのが多いなあ
なんかはなんか、流行ってる
今回はあまり思春期症候群を感じない。
空気を読める卯月は単独でバズったがスウィートバレットとして武道館に立つことからは遠ざかってしまうジレンマ。
咲太との三崎口から武道館旅で「なんか」を得られたのか。
シャミ子後輩登場
うんうん、卯月ちゃん可愛いよね。
つか、全員可愛いか!と、元も子もないことを言ってみるw
卯月ちゃんが思春期症候群発症してるのか、他の誰か、または学生全員?
ライブチケット要求してたけど、ライブ見に行って何するんだろう?
空気が読めるようになる思春期症候群か。卯月さんが原因なのか、はたまた周りの環境が原因なのか。
卯月…ダンス…うっ頭が……ガンバリマス!
今回の思春期症候群が空気が読めないことだとすると、楓と被るからな。実は周りが思春期症候群というのは本当にあるかもしれないな。凄いと思うからこそ逆に見ないふりをするか。
今回の症例がよく分からないから、全体的にふわふわした空気だな。今問題が起こっているのかもよく分からん。それは今後分かってくるか
集団的無意識に飲み込まれていく思春期症候群か。
空気を読んでばっかりだと自分の中に自分じゃないものが増えすぎて、何が自分がわからなくなる。
スマホ持ってない石見さんが麻衣さんとも仲良くなってる。大学で着る服迷うだろうなぁ。量子もつれ平均化症候群か。今更空気を読み始めなくてもいいのに。後輩の小原さん。武道館年間5組かー。読む空気も存在しない月、住みやすいかもね
アイデンティティクライシス
顔色伺いながら話す卯月は卯月ではないとのどか。麻衣さん、美織と会って昼飯。麻衣さん的に見ると美織は咲太に似ているらしい。双葉は量子もつれの話を出して、思春期症候群を起こしているのはもしかしたら卯月ではなくその周りにいた平均的な大学生かもと発言。卯月、イヤホンのCMに出て大きな反響を巻き起こした。人気が出てきた卯月。
彼女はスウィートバレットのメンバーを特別視しているみたい、彼女は空気の読めないアイドルだと笑われていたんだ…と落ち込んでいた。調子が悪いのか調子がいいのかわからないな卯月…。
古賀も相変わらずだなあと思う。咲太にのどかから相談、卯月はダンスの練習で珍しく叱られていた、大丈夫と聞いても愛想笑い。電車に乗っていた咲太は卯月が駅を降りない。
それを見て飛び乗る咲太。彼女は自分探しがしたいと言っていた。それについていく咲太は彼女に様々な話を聞く。アイドルはいつまでやるのか。友達に言われたのか…。
武道館は遠いかもと思う卯月。そんな話を聞いて咲太は九段下の武道館まで連れていく。卯月は空気を読めても読めなくてもどっちもいいと咲太はいう。彼は本当に面倒見がよすぎる。
麻衣さんのデートよりも彼女のライブを優先するのか…面倒見良すぎて引くわ…。
大学だと制服がないから着ていくものを考えるのに一手間かかるのは確かに分かる、制服の着こなし一つで個性になる高校までとの明確な違いの一つなのだと
売れっ子となったもののアイドルグループの中で悩みにぶち当たった卯月、本人にしかないステータスというものへの憧れ。思春期症候群を発症してるのは卯月なのかそれとも…
大学生編の導入を行った前回は卯月の変化が突然起こってしまった印象だったけど、双葉や咲太の視点を通して大学生とはどのようなものかが描かれた事で、卯月の変化はゆっくりと、でも確実に起きていたと判るね
平均化された集団に平均化を全く理解しない異物が混ざり込んだらどうなるか?卯月に起きた変化は彼女らしさを奪うものだけれど、一方で他人の空気が読めるようになった変化そのものを卯月は否定していない点が今回の思春期症候群と向き合う上で厄介となってくるね
卯月の変化は彼女らしさを奪うものであり、まどかが心配するもの。なら現状の卯月が異常なのかというとそうではない。むしろ今の卯月は大多数と同じく普通、だから集団に溶け込める
でも、元の卯月は多くの人が見上げるアイドルだったわけで
人と混ざれる己に成るべきか、混ざらない己を優先するか。そのように捉えると、卯月の思春期症候群は何かが問題となっているわけじゃなく、卯月が自分をどうしたいかが課題となってくるのかな
それだけに、次回のライブがどのように描かれるか期待が増したかも
今日の広川さんかぁ、俺も可愛いと思う。
思春期症候群を起こしているのは1人個人ではなく周囲の大学生全員?スケールのでかい話だな。周辺への溶け込みというのは大学生…だけではなく学生も社会人も日本で生きる人々に最も求められる謎のスキルだからそこがテーマなのは共感性高そう。周囲から目立った存在を見かけた時、「すごいとおもうからこそ見ないふりをする」と答えた古賀のセリフがキーになりそう。
空気を読めるようになることが思春期症候群ということ自体がなんかミスリードくさいけどどう着地させるんだろう。
オープニングの元気な卯月との対比が・・・
双葉はいつも安心感あるな
卯月がこんなことになるとは・・・
づっきーこんな返しするのか
相当重症な気が・・・
づっきーの遠慮がちな微笑みを見ると心がざわざわする...空気を読めるようになったのはいいことなんだけどね...
武道館に行けるアイドルは年に多くて5組って言う話も具体性があるのがより刺さるという
大学生全員が思春期症候群になっているって解釈でなるほどと思った,大学生って時期はちょうど就活とかも控えてて何かになりたいと思う時期なんだよなって言うのを見てて改めて思った