猫猫も、段々感づいてきたな。
すげえ贅沢に時間をかけながら点と点が1つずつ繋がっていく、、、
色々と謎が回収された回だったなぁ。
子翠が虫に耐性があったこと、祖先のこと、フェイファのこと、etc...
母ちゃん露骨に悪そうすぎる
祭りの衣装、和風だな。お面もだけど。
そして、稲作の農村。
なるほど、色弱の男が多い民族。
色弱の遺伝子は男に発現することが多い。
バッタとイナゴの味の違いw
神事の火矢に使う弓は和弓ではなかった。
こんな状況でも薬オタクを発動する猫猫w
部屋に盆栽があるけど、建物は内装も外装も和風ではない。
蘇り薬の調合と実験をしてる場所を猫猫が嗅ぎつけるのはすごいけど、例の短銃の製造もそこでやってたとは。都の鉄が値上がりするほど材料を仕入れてたなら、大量生産する気か。
村長?に西の特使が絡んでるとなると、侵略戦争の手引きをしてるって感じかな。
子翠と翠玲の狙いは何だろう?もしや、わざと隙を作って猫猫なら何らかのアクションを起こしてくれると期待したとか?
人質なのにえらく自由すなぁ。
子翠の家系はそういう血筋ね。
母親がめちゃくちゃ怖そうに思えるがって最後に出てきたけど。
今までの暗殺企ててたのすべてこいつが元凶だったりするんかなぁ?
特使がいたり、次週予告には桜蘭妃らしき姿も見えたけども…。
いらんことに首を突っ込むから最後やべぇ扉開けちゃいましたね。
30分あっという間に終わるやん。
原作既読だけど次回が気になってしょうがない。
第2期のもろもろのエピソードがここにきて伏線として一気に回収されようとしている… よく計算されてるなあ(上から目線)
子翠が虫をいやがらないのは、西方の民族が昆虫食の風習を持っているからというのは特に意外だった。虫愛づる姫君みたいなのを想像してたけど、実際にはもっとえげつなかった…w
毒物を厭わない変わり者として描かれている猫猫でさえ昆虫食は忌避しているわけで、文明圏に属さない異質な者たちが茘の王朝を脅かしている…という構図かな。
なんかたぬきみたい、猫みたいと言い合うのはお互いに対する印象そのものって感じだな。色盲の話もここで繋がってきたりとか本当に作品の積み上がりを感じるな。
イナゴは実家の長野では普通に佃煮を食べてたから俺は抵抗ないけどまぁ冷静になるとキツイよな…笑
母親について語る子翠、その目元が髪で隠れていたのが印象的。そして倉庫の中で追い込まれる展開。緊迫感ありすぎる…。
ラスボスかな
和風やなぁ…この場合和風と言って良いのか分かんないけども
赤と緑の区別付いてない?
藁に面飾ってるの不気味で良いね
まんだらけ無くてもとらのあなとメロンブックスあるしねウン
特級呪物簪
銃ここで作ってたんかい
祭りの話。漫画と比較して少しセリフが削られていることに気付く。
狐の伝承とかが魅力的よね〜! 育ちの悪い稲穂から銃の精製工場にたどり着くのは、最初に見た時ぞっとしたんだよねぇ。
色彩異常についても。神美登場で終わりかな、と予想してたのが当たった
子翠と猫猫。いいコンビ。色盲ネタも伏線だったか。飛蝗。
謎に一週間空けての次話。
そして絶体絶命。なぁんかヤベェ婆さんが出てきましたな。
蘇りの薬を欲する猫猫ブレねぇなぁw
帰れるようになっても教えて貰うまでは帰らんな、これw
虫は気持ち悪いけど、でもアフリカや南アジアも虫食う文化があるよ
しかも大量なタンパク質
牛や羊よりすごく少ない養分で同じサイズな食材に作れる、時間もあんまりかからない
欧米の研究はもし食糧不足ならこれは良い解決方法と言われる
王族の先祖は西から
この村の先祖も西から...
そして子昌は色覚異常
なんの関係があるの?
神美さま本当に怖い
漫画既読でもアニメ見るともっと怖い😨
ずいぶん自由な人質よね。そもそもなんの人質なんだろ?壬氏様に対しての、じゃないよねぇ
🐸はしばらく見たくない
狐の面を被って祭りを行う、その祭りに参加する子翠と猫猫。狐の謎に迫る感じかな?普通に祭りしてるけど……
カエルはしばらく見たくないで草。黄泉がえりの薬についてめちゃくちゃ聞いてるし、自分の体で試せっていうのは彼女らしくて良い、翠苓引いてるじゃねぇか。しかし、簪が結構出てくるね。人質なのはわかるが、拘束しないのなら……?本も読めるし……、そして子翠の母親は結構DVしがちなのか。ろくでもないガキで草。利用してるけどな……てか銃まであるの予想していないよな、シェンメイ様とは何もの……
女帝の血筋と同じ西の民の山奥の里。バッタはまずくて、イナゴはうまいのか…恐ろしいお母さま。
緑のたぬきというと某インスタント麺を思い浮かぶのは自分だけではないと思う、流石の猫猫でもイナゴは厳しいのか。躊躇なく食べれる子翠は流石のもの、蘇りの薬について翠岺に食い入るように迫る猫猫に笑った
銃の工房を見つけた所にやって来た神美、特使のそこにいたという事は…