助からなかったか。フィルには感謝しかないが同じ問題が起こるだけでは。
ふぃ、フィルおじ~~~!
陰ながらサポートしたり何だか公務中とは落差有ったりこれだけでも面白いのに、全面的に味方してくれるとは激熱。
奥さんもキャラ強いと言うかある意味ただ者じゃない…w
タバコ吸いすぎおじちゃんも気になるw
あー、夫妻の"所有物"で無くなったから、次に手に入れたどころが好きにできるわけだ…。
前にも思ったけど、それ以上に"モノ"という扱いはやっかいだなぁ。
まさかフィルが身請けを申し出てくれるとは当初の感じだと思わないよね。
それだけ色々思うところがあって、心境の変化も起こったんだろうけど。
嫁さんのグレイスがあっけらかんとしていて、肝っ玉かぁちゃんみたいで好きよw
議員通じて根回しはしたんだろうけど、フィルはこれから針の筵になりそうな…?
チャーリーの所有者がいなくなったことで一気に変わる環境。学校どころじゃない回。
フィルとの関係がここに響いてくるとはな。
フィルの嫁のグレイスさんが家で守ること、これは由々しき問題だ。
さぁ、ここから先はフィルと他の警察官との話し合いだな。ドキドキする
保安官補の奥さん登場でこれまでの雰囲気全部ぶっ壊れの勢いで笑う
チャーリーの新しい里親の話に関して難色を示すルーシー、そんな中でチャーリーを誘うフィル。人や動物ではなく「物」として所有するという法律の穴をつくのがまたしっかりしてるなと思った
座って用を足さなくてはいけないというフィリップ家のルールには笑った、殺伐とした雰囲気が続いていたからこそこの家族のやり取りが癒しのひと時だったなと
チャーリーもリヴェラも行方不明である状態。育ての親、バートとハンナの葬式も済んだ。ルーシーは涙に暮れていた。チャーリーをいつもの待ち合わせ場所で待ち続ける彼女。
森のざわめきに反応し、そこにルーシーはハンナとバートはあなたを愛していたといった。そこにチャーリーは現れた。チャーリーもそれを知っていた。何とか会話することもできた。ファウラー教授からの電話。やはり引き取ってもらうところと言われるとまだ見つかっていない。チャーリーの法的立場はもの、今は両親がいなくなったので不安定なものとなっている。保護される権利を持たない。
チャーリーを先に見つけて所有権を宣言しようとしているのがリナレスの話だった。新たな里親に持っていきたいみたいだが、ルーシーは今の状況は両親を殺され、人々から銃を向けられている状況から人間を信じれると思うかと言ってしまった。ただルーシーはリナレスはもっともなことを言ってると思うのは事実みたいだ、チャーリーはグロスマン博士を探すためにカリフォルニアに行こうとしていたが、ルーシーはリナレスの言うことを聞いてほしいみたいだが…そこにフィルが登場。彼は自分の家に来いとチャーリーを里子にしようと動いていた。チャーリーはそれに呼応し家までいった。
フィルの嫁さん、グレイスめちゃくちゃ元気でいい人だな。チャーリーがフィルの家にいることがニュースで報道された。チャーリーを無断で保護したフィルは警察の上とどう話すのかと言ったところかな。
フィルがコオまで美亜太になってくれるとは思いもしなかったなあ。
法治国家において法は最後の砦。だからこそチャーリーの所有権を宣言することで…というのはロジカルでありつつこれまでを考えると受け入れ難いものもある作戦だ。
そこにフィルの救いの手で”拾得”されたチャーリーだけど、彼ら夫妻の雰囲気が良くてなんだかずっと緊迫してたこのアニメにおいて一瞬の癒しでよかったな…。ここからどう出るか。
フィリップ保安官補が味方になってくれるとは初期の頃は想像もつかなかっあなぁ
フィリップ保安官補の漢気がすげーわ...
敵対していた保安官補が味方に転じるという王道の展開で、物語としては素直に展開している。ただし、その展開がよくある展開ゆえにどこかこじんまりとした印象に収まってしまった。本来この作品に期待していたのは、「人間とは何か」や社会に対する問いを伴うスケールの大きな物語だったはずだが、ここにきて展開はローカルな事件劇に収束し、ややB級映画的なまとまりに見えてしまう。あと2話と考えると消化不良で終了し、続編へとなる懸念が強い。また今現在の展開だと、続編が気になって仕方ないとか、漫画で続きを追うという気にはちょっとなれそうにない。
ルーシーの家に住むのかと思った。
育ての両親を失ったチャーリーの『所有権』を巡るお話。
拾得物は保安官が預からないとね!っつーことでフィルの『モノ』に。奥さんと相性良さそうだな。
まさかフィルくんの赤面が見られるとは思わなんだ・・・とか思いつつ、これでひと段落・・・・なのか!?