蛮地と呼び理解をしようともしてなかったことに気づいていよいよこれからって感じ
腕輪物語w
まさかの8歳上の姉さん女房だったw
純粋に剣の腕だけならセラの方が上だったんだな。
故郷の民の苦境も救いたいセラ。
どうしていくのかな。
じゅじゅじゅ18歳~~~!?年下~~~!?
特異体質は置いといても若年寄が過ぎる…。
西側の東征とやらは、諸部族にとっては小競り合い程度なんだ。
姫騎士様をいたぶる回ということかな。
opなし。特殊ed。うたげの中に人外たちが出てきた。植物だから許されるヌードかな。
この世界における様々な種族説明がここに。いいことだ、連盟を組むのは。
「鳥か」「龍ですって」の下り笑う。からの姫騎士と一緒に戦ったナイレアさんという女性。子ども2人目!?
蛮族に求婚された女性の人生がここにある。
知らないことを知ることで変わる世界もここに
セラフィーナが知らない世界や種族、そして生き方がたくさんあるのだなぁ。生き方のスケールがだいぶ違いそうだ。
かつての部下も異種族間で妻となっていたり変化も感じる。ヴェーオルはまだ18だったのか…w 騎士としてのセラフィーナ、1人の女としてのセラ、心がふたつある〜!
自分を文明人と思っている西側の人間が知らない豊かさと危険が蛮地に溢れており、幻想種と思っているフェアリー、ドアーフなども実在していた。
彼らの共生。そして共通の敵。東征軍や魔獣の類ではないもっと大きな敵がいることがわかる。
姫騎士ちゃんが紹介されるほかの部族の長って、人間じゃなかったのか。
戦士のなかにも甲冑だか素の皮膚だかわからない異形まじってたけど、あれも人ではないのかもしれないなあ。
次の日、姫騎士のかつての部下であった女騎士は蛮族の嫁となってすでに二人目の子を宿して幸せに暮らしていた。
そして、姫騎士もすっかり蛮族の嫁然としてきているのだが、まだお前の嫁になどならぬと言い張るのであった……。
もう、普通に結婚しちゃえというレベルのデレがきてるんですが、姫騎士ちゃんが西側の祖国に還る日って来るんだろうかなあ。
色んな事が起こり過ぎて何が何だか状態では在るし、騎士として大義名分を妄信する事に変わりは無いけど、其れでも何だかんだですっかりヴェーオルに堕とされてはいそうかセラは。てかヴェーオル18って事実の方が割と衝撃強いんだが…。
にしても竜や東征軍よりもクソヤバな存在ってどんななんだ、其れを目の当りにしたら如何なっちまうんだろうかセラは。
姫騎士は蛮族の嫁 第4話。ED映像に出てくる異種族が一気に登場。こういうつながりだったのか。どう見てもこのままこの村に居ついてしまった方が幸せになれそうなんだけど、そうすると故国の民衆の窮状は放置ということになってしまうわけで、そのへんをどういう落としどころを持ってくるのだろう。
腕輪物語や終焉幻想譚
ガチの化け物ってことなのか・・・?
龍ですって
18!?
確かに火挟で龍と戦う人だし・・・
セラちゃんもう落ちてるなー笑。