前島真由とsajou no hanaしか信用できない
報復かと思いきや歓迎ムード。
文明レベルが低そうだな。
蛮族の価値観や暮らし面白いじゃん。
コメディ抑えて良い話路線で行って欲しいよ。
犬も食わないやりとり? おいしいです^q^ どんどんください。
痩せてしまった土地にある王国が、自然豊かな場所に住む蛮族に戦を仕掛けている。
しかし、この世界での豊かな自然とは昼日中から魔物な跳梁する危険と同義でもあった。
生存と種の保存を第一として生きる蛮族たち。男はみな戦って死ぬ。魔物と戦い、敵と戦い……。
「強き者はまた善き者である」とか言ってたけど、それは強さを常に善きことに使っているからでしょう。
村のなかに普通に魔物が出てきて、普段は出てこないのは人間に殺されることを魔物が学習しているからと言っていた。
人とって食っちゃる系のいちばん怖いサイズの魔物と普段から戦って、生き抜いてるんだね。
姫騎士ちゃんも魔物と戦った。王国でいちばん強くても魔物は倒せないのか。
あれは普通にいる魔物らしくて、最強の魔物では決してないようなので、蛮族の土地こわいと思った。
姫騎士ちゃんも助けられて、ほっとして泣いちゃった。
魔物という共通の敵が出てきて、姫騎士ちゃんの価値観が揺らいでいく回だったのかな。
こういう回もあって良い。そんな感じではあった。
強き者はまた善き者である。いい価値観だ。
暮らしぶりは弥生時代感があるね。
まぁ、戦争なんてそれぞれの立場があって、それぞれが死ぬ。
これは惚れるわ。
ホッとしてしまったんだろうね。そういう涙。
なんなんだ、あんたら!? なアバン。
男たちに囲まれて仇討ちを覚悟するのは当たり前のこと。
そこから女性たちの集落へ。姫騎士の戦いで犠牲になっていた、女性たちの家族。
からの賢い魔物襲来には危機感を覚えたね。キャラの動きは鈍かったが……。
騎士として死ねるのが本望か、それとも。価値観が揺らいでいるかのようなラストだった
ヴェーオルやっぱ威厳あるんだなというのと、街の衆たちも素直な奴らばっかだな。
女衆たちのと会話の中で蛮族側の家族は自分たちとの戦での犠牲者だと知る。死生観に限らず生き方そのものが違うということなんだろうなぁ。
その後の来襲展開はちょっとありきたりでこの作品の強みとは違うかなというテイストで微妙に感じてしまったな。
常日頃から戦いに身を置いてるからこその死生観なんだろうが、故に其れは其れとしてこんなにも割り切れるかもだし、自らが矢面に立って娶った嫁を護り通そうとする想いにも繋がるのかも?
そんな蛮地の彼是に未だ未だ困惑なセラだけど、相手が誰でも強きものとして弱きものを護り騎士らしく散ろうとしてもそう簡単には散らせてくれなさそうか。そういう意味では騎士としてではなく一人の女性として如何生きるかって話にもなりそうだが、色々如何なってくか此の先。
にしても見せ場の戦闘場面がなんか竜の動きが鈍いしあんま緊張感が伝わらんしで、こんなんで大丈夫なんだろうか…。
題材は悪くはなさそうだが制作の手抜き感がすごいので視聴終了
すごい戦士だ
すごい村だ
強い
よく持った方だな
姫騎士は蛮族の嫁 第3話。今回のニワトリみたいな竜の襲撃は何か裏でもあるのかね。しかしあまりキナ臭い方向に進まず、もうしばらくはほのぼの路線でいってほしい。
背景美術、作画全般もいまいちだが、セラの演技も劇伴もいまいち、見せ場の竜との戦闘シーンも酷い。ほんと好きになれないわぁこのアニメ化…
セラちゃんのプニプニお胸とお尻がエチチ過ぎていけないなーとか思いつつ、金元寿子さんボイスで糸目な「~さぁ」語尾お姉さんがキャラ強すぎるぅぅぅ・・・とか思っていたら、火ばさみで応戦セラちゃんかっこよすぎるぅぅぅ・・・