今季のいろんなアニメ作品が第五話で作画崩壊に見舞われる中、ラザロは無事のようです。
しかし話はまた振り出しに戻りましたね。あのハッカーは本当に興味本位でデルタ製薬にハッキングしただけか?
こんな声の小野大輔は聞いたことがないな
新鮮だ
ハッキングの対決だね
ハ―シュは実験報告が読めるって
もしかしてスキナーのとこで働いた?
こんなアクションシーン見たことねぇ!
場所も狭けりゃカメラも近い。それでいて静かにあの長尺…すごいな~。
強烈なハッカー出てきた。
アクセルはハプナが効かないとな
サウンドクラウド…?
対ドローン対策されてるな
食塩水…生食か?
結局製薬会社も毒に変異するってのはわかってなかったのか。
臨床試験データでは最近になってわかったことなんかな?
治療薬ができたとの嘘でのおびき出しはまぁうまくいったけど、そっから先がね。
トランシーバーチェックしてないのはちょっと甘かった。
相手のハッカーやりてだなぁ。
移動式拠点をネットワークが太いところの近くに置いてってのは。
電話かけてきたり、拠点の見た目だったり自己顕示欲は高そうw
アバンでアクセルがハプナで痛みは抑えられなかったから効かないようだって言ってたけど、EDのアクセルだけ立ち上がったりとか関係あるのかないのか。
バーミヤンみたいなトラック
前話ラストの猿たちはハプナの実験台だったのね。
エレベーターでのアクションは見応えあり! 狭い中でよう魅せるわ。
逆にスキナー誘き寄せようぜ作戦は突然のハッカーにより失敗に終わる。クセが強いぜリンちゃん。
こんな厳重にセキュリティ管理しても突破されるなんてさぁ。次どうするよ……?
戦闘シーンの作画、引き込まれて3度見した。
製薬会社はグルじゃなかったか。
ぬるっと始まるアクションとハッカー戦。面白い演出だった。
あんなパリピな人でもハッカーとかやるんだね
猿の目か。ハッカー戦が多いな
アクセルがハプナを飲んでも (鎮痛剤として) 効かなかったのはなんらかのフラグなのか?
それ以上のレベルの痛みだったって話なのか、本物じゃなかったのか、アクセルが特殊体質なのか…
正面から乗り込むアクセルの度胸すごい
画像で開くという発想がすぐに出てくるの、なにか経験が?
アクセルがハプナを飲んだが効かなかったからそれ以来口にしてないと言ってたな。
アクセルは本物のハプナを摂取してない可能性があるんじゃないか?EDの示唆にもつながる
ハーシュもまだ何か隠していることがあるようだ
ハッカーバトル エレイナのコンピュータのUIめっちゃ気になる 空中タッチディスプレイわくわくする
死んだら昔の少女漫画みたいになるのか
で?ってなるストーリ展開。
謎は散りばめられるが先を知りたいと全く思わなくなった。
ハッキングのシーンもなんかすごい用語使ってすごいことやってる感出してるだけで、全く響かない。
5話で視聴中止。
アクセルは主作用は効かなかったと
そんなもんSNSに上げてたら誰かしら気づくだろ
わざわざエレベーターでやらなくてもよくない?
文化の違い?
何起き?
完璧にやられとるね
ソーシャルネットワーキングだよ
ポップコーンウィザードって名前だっけ
俺もハッキングしたいな
LAZARUS ラザロ 第5話。今回の敵ハッカーさんのキャラがやたらと立っていたけど、今度はどこで出てくるだろう。
少し趣向を変えてアクションじゃない話。
だけど、なぜか少し良かった。