口なき貴婦人たちの茶会という名の査問会に呼びつけられたコニーたちは、これまで事件の処遇について彼女たちと舌戦を繰り広げる。他の貴族の途中乱入もありなんとか敗北は免れた。
本当のことを親友に打ち明けられないコニー。
今後もこういうことが増えていくんだよ、誠実さを捨てるっていうのは。
どんどん伏線が張られていくような感覚、気持ちがいいね。
セリシア殿下は相変わらず食えない女だな…。
ずっと使用人に毒を盛られってたっぽいけど、かわいそう。
最後は馬車で移動中に襲われるコニー。
キリキキリククの呪文に反応したぞコイツ!!
銃声が鳴り響く中エンディングへ。どうなっちゃうのぉ〜〜?
色々な話がポツポツ出てきて、一つ一つが解決するでなく次への布石になってる感じだから覚えておくの大変だなこれ。
茶会もひとまずは切り抜けられたけれども。
ミレーヌは記者になりたいってのはあるけど、あの噂好き、それを本人にも話しちゃうのはどうにかせんとアカンぞ。
ケイトは寂しそうである…婚約のことくらいは話してあげてもって気もするけど、巻き込みたくないってのもわかるし。
セシリアは相変わらずこっわい。腹黒。
子流しの毒仕込まれてんのかぁ。
件の商人なのか、宮中の誰かなのか。
誰も存在を知らない王宮に出入りできる商人ねぇ。
御者怖い。
いや、展開早いな!? その分、スカーレットの死に関係ありそうな話は少しずつ集まってきてる感じはしますね。
あと、査問会と言いつつ現代でいう体育館の裏呼び出しだったり、平民が貴族に言いがかりつけたり突撃取材してたりと、よくわからない社会ですね… 近世ヨーロッパあたりを想定していたけど、なんか想像と違うことが多いw
ちょいちょい話が飛んでるように感じるのは俺だけかな?
怖い茶会だなぁ。
ドロドロの貴族社会。
セシリア姫はスカーレットが冤罪だとは思ってないのかな。自らも少しずつ毒を盛られてるし。
やり手のスカーレットに、正直ベースのコニー。
良いコンビになってきたと思った矢先、刺客が。
コニーに暗殺者を差し向けたのは誰?
指印が上手い。貴族の嗜みか。
私、いえ私たちと言い直す。
口なき貴婦人たちのお茶会でコニーちゃんが積極的なのいいな。危うくもあるけど。
親友に何も言えないのは辛いものだ。
姫様、毒入りの茶をなぜ……謎が深まる。スカーレットの冤罪と共に。
御者が変わっているのにギョッとしてのラストの引きよ!! 次回が気になる!!
行動を起こしても起こさなくてもクソ面倒な事や輩共は寄って集って襲い掛かって来て、そんな状況でどれだけ己が目的と信念を曲げずに押し通せるかがコニーなりの誠実さを示す事になるかも?相変わらずスカーレットやランドルフはおっかなくて仕方ないかもだけど、其れでも明らかに違う事に否と言えるうちは何とかやってけそう、かも?
然しあんなのを呑まされてたとか、いや本当に呑まされてたのか?セシリアは、本当は自ら呑んでたとか?そして2話で出て来た呪文が今回のラストで効いたりと、愈々事が大きく動き出しそうかも。
人も増えてきて、もう何してるか分からなくなってきた
茶会はそこそこに、いろんな事件がポツポツ。
まるでゲームのイベントのよう。
結局 茶会がなんぼのもんか、全く解らなかったし、
球数だけ多くて、雑なイメージ
判決に従わない方がおかしいだろ!!!!!(?)
耳飾りがあからさまに落ちてるのとかもよく考えると怪しすぎるけどな…笑
大ピンチで次回へ。
あの子かー
あら!
展開早いなー
いきなりピストルは大ピンチだなぁ・・・
コニーとスカーレット。
二人の距離が少しずつ縮まっていくのが、見ていてとても心地いい。
そして――
キリキキ……が役に立った!(伏線回収)
……のに、
あの終わり方は気になるって!
続きが待ち遠しすぎる。
キャラデザが幼くて年齢感が分からないな