スカーレットの父親であるアドルファスと対面するコニー。真相を知り、国家間の争いを食い止めるためには必要な死だったのかなと…。本人からしたらたまったもんじゃないけど。スットコドッコイへの平手打ち、それって極東の文化じゃないですか?とりあえずの和解には成功したのかな。
また事件に巻き込まれるコニー。閣下にもまだ闇が?
んー、作品の時代背景的に国との天秤にかけると仕方なかったのかもだし、後悔もしているようだけど、公爵が自分の娘の死で時間稼ぎをしてたとはなぁ。苦渋の決断なのもわかるが。
キンバリーも結構武闘派だったとは。
あの状況で生き残れたかなぁ…?
コンスタンスはあっさり逃げられたな。
裏帳簿は手に入ったけど、こっからでも簡単に尻尾は見せなさそうな。
スットコドッコイw
国のために娘を処刑台に送った公爵の悔恨。
父の立場と苦しみを慮り、赦すスカーレットの懐の深さ。
キンバリーさん……アルスターは王家の露払いをする家系だと。
スカーレット処刑の真相は分かったけど、やるせない話でしたね… 最初、公爵は打算で娘を差し出した血も涙もないやつかと思ったけど、そんなことはないと示されてかえって辛い…
ダエグ・ガルスはファリスの工作機関ってことになりそうだけど、そうなるとセシリアが王太子妃になっている状況のまずさが改めて分かったかな…
タイトル回収回か。回想での父の決断、苦渋のものだったのは間違いないしその後悔は絶えることはないのだろうがそれでも国のためを考えてした決断なのは間違いないからな。コニーを通してではあったけどお互いの本心を話すことができたのは少しは救われたのかな…。
タイトル回収
スカーレットははめられたのではなく犠牲になったのね
それも決断したのが実の父親とは・・・
ピンクじゃない人も犠牲になってしまったのだろうか
パパのところは泣いちゃう
前回のラストから。過去回想、おいおいスカーレットの父親たちも戦争でハメられてたのか。
苦渋の決断だったんだろうな。スカーレットの性格は母親譲りだった。ビンタ!
さぁ、賭事の場所へ。キンバリーさん、銃を使えるんか! しかし心配だ。
コニーちゃんとランドルフさんも徐々に絆を深めつつあるな。
国の為なら非情になってでも合理的に動ける親父だったけど、とはいえ其れで何も気にしない迄には人間を辞められずずっと引きずってはいたけど、またも暴言(物理)を吐かれて一寸は楽になれたんかな。にしてもスカーレットの性格はオカン譲りだったか。
にしてもコニーもランドルフも関わった奴はどうせみんないなくなる歩く厄災みたくなってるけど、そんな二人だからこそ此の繋がりだけは容易に断ち切れんと思いたいとこだが如何なるか。てか其れなりに強かったんか市民団体の人は。
そういう経緯だったか・・・
すごい発言だ・・・
すっとこどっこい
お父ちゃん・・・愛しの娘の骨壺を抱えながら懺悔するのはキッツい・・・コニーを介してまた彼女に再会できたことが唯一の救い・・・