お返事待たずに飛龍で来ちゃう閣下かわいい。
「悪食」は単なる趣味ではなく、亡き母に由来する深い理由もあるという。それはとてもやさしい。
回想の中で理由が少しだけ明かされたけど、次回はこの話の続きになりそう。是非知りたい。きっと自分も、公爵と同じ気持ちだ。
求婚されたオタ気質の子が、今まさに癖を全て明かすかのような。そんなシチュエーションを、ニヨニヨと観ているところ。
メルフィエラにとっての魔物食は亡き母の願い(おそらく領地を豊かにしたいというもの)と自身のアイデンティティそのものであって、伊達や酔狂ではない、もっと重たいもののよう。
それが本当に公爵に受け入れてもらえるのかという不安感や緊張感が伝わってきた気がした。
一般的とは言えない趣味を持つ人間にとって他人事じゃないんだよなあ。
魔物の調理方法に興奮してるメルフィかわいいね
悪食令嬢と狂血公爵、相性よくてお似合いだと思うよ。
義母は魔物嫌いで世間体を気にするタイプ。
まあ、貴族にとって家名は大切ではあるけど。
魔物でも純草食の種がいると。草食動物の肉は臭みが少ないから人類は家畜にしてきたわけで。まあ、飼いやすかったということもあるだろうけど。
あ、あれは…私の餌ですすき
態々魔物食なんて事をしてるのは単なる戯れという訳では無さそうだしもっと重い意味のあるものなようだけども、唐突過ぎる求婚が此の状況を打破する一歩目となっていくか如何か。まぁどっちも此れ迄が此れ迄だし信を置ける相手を求めてはいるんだろうけどきっと、単なる食とか恋だけでは留まらないもっと芯のありそうな展開になっていったり…?そういう事も含めて其々抱えてるものはなかなかに複雑そうだし前途多難だろうけど如何なっていくやら。
解体前の毛反りが大変そう!
夫人が明らかにお邪魔だが、はたして…。
公爵からの求婚に戸惑うのは無理もない。メルフィエラを本当に迎えに来るのカッケェ…。
シナリオの機微は置いておいて、当人同士に嫌味がなくてまっすぐ好きなものに対して向き合ってる感じが楽しく観れていいな。
明日参るって急すぎぃ!! 本当に空からやって来た公爵。
毛皮ふっさふさの魔物だ~生け捕りにはさぞ苦戦しただろうな。魔物料理、他にもどんなものが出てくるかますます楽しみである
母親譲りの悪食。早速球根とは気が早い。
まだ何か心配事あるんだろうか。
木村君王子様キター!!!と大興奮しつつ、大混乱なお父様には大笑い。そして、少し目を塞ぎがちなメルフィエラちゃん。下処理とは何をするのか・・・気になるところ。