食べさせ合うシーンはイチャイチャしてて、
「このやろう、いいぞもっとやれ!」って気持ちだったのに、
「ロジェ」と呼んだ瞬間に訪れるアクシデント。
母の回想。
魔力が蓄積され、分解できず魔毒となって亡くなったこと。
魔力の暴走――そこに二人の共通点があったのか……。
母の研究を引き継ぎ、きっと解決法は見つかる。
母は守れなかったけれど、今度は――きっと夫を守れる。
メルフィエラは公爵とのロマンスに抵抗があまりなさそうで、照れながらもとても率直。そして、魔物食のことにすぐ考えが及んではしゃぐのが、公爵にとって魅力的なんだろうね。
砦の寝室は質素だけど、全く気にしないメルフィエラ。
家来たちにヤキモチ妬くアリスティード公爵、かわよ。名前を呼び合うのも微笑ましい。
魔力量の多い公爵は、メルフィの母のように魔力暴走で死に至るリスクがあるかもしれないと。そうならないように、メルフィは研究を完成させる決意を改めたようで。
前話は現実的な損得勘定の話が多くて、まあ貴族同士の結婚だから惚れた腫れただけじゃそりゃ語れないよねって感じだったけど、今回はもうイチャイチャしっぱなしの甘々展開だった… いやはやごちそうさまでしたw
魔素が溜まってしまうなら、ダンジョン作って運営すればいいんじゃないですかね(作品違い)
いちゃついてる二人がてぇてぇ
公爵様拗ねないでください
異変が起きているとき「大丈夫だ」と告げられても説得力が無いような。
母の思い出を聞いた印象では、全然大丈夫ではなさそうだけど。
リッテルド砦へ。
あーんしたり、公爵様の名前を呼んだりとニヤニヤが盛りだくさん。
公爵様の魔力が膨大、からのメルフィエラちゃんの母の死因や研究没頭のきっかけに繋げるのが上手い
魔物について語る2人が楽しそうすぎる。
此れでもかってくらいに終始イチャついてやがったけども、メルフィエラの研究もアリスティードの体質も一筋縄じゃいかなさそうで、そんな二人が抱える色んなものが如何絡み合っていくかが今後の注目点になりそうだろうか。てかやっぱし表面上のノリは軽めな印象だけどもやろうとしてる事は社会派な気もするな。
ラブラブを見せつけられている!
けど、ちょっと間延びかな…?
お母様と同じ体質!救ってあげなければ。
羞恥あーんプレイhjmt
アリスティードくん家に着いてもいないのにイチャイチャがとまらんぜ~(*´ω`)