1話最後驚くやん…2話の始めも驚くやんww
地球こんなになってもうたんやな
EVA ガチの人にはユキオのコミュ障が
キャラ的にどんな風に映るのかはわからんが
甘口のボクには今後も楽しみな作品
ここまで完璧な仕上がり。
友達づくりのスタートは出会うことから!
パワーショベルで魔獣を討伐するシーン、見応えあったね。
巨大魔獣は生き残りの人間たちの貴重な食料にもなっているみたい。
テツオの雪解けはまだまだ先になりそうだけど、言葉は通じなくても人を助けたいっていう想いで通じ合うことはできるんだよな。いい話だ。
その矢先また新たな魔獣が。息つく暇もねぇ〜。
人いた! いや死んでた!
怪獣いるんかい!
一話でどんでん返しするための出落ち要員かと思ってたら全然そうでもなかった
凍った地球でしぶとく生きる人類と、キモキモ進化してそうな怪獣の争い楽しみになってきました
最初は地上、次に地下。ショベルカー1つで怪獣とやり会える鉄男が凄すぎるんよ。
そこから人間と出会うも、まだ友達になれそうにないね……囚われても脱臼しちゃう鉄男がすごい。
男の子の命を救ったことから繋がる絆。
怪獣解体で終わると思いきや、別の怪獣襲来……と、意外性を突かれる展開に目が離せない。原作がよくできていると見る
ショベルカー頑丈すぎる
やっぱり3Dは表情やギャグが変な感じになるなぁ~。
主人公がコミュ症すぎるのをしばらく耐えないといけないのもきついんだけど、
あの貧弱な武装で戦い抜いたり、解体シーン、おじさんは良い感じだったので、
それらが先の苦手ポイントを上回ってくるかどうか。
シン・ゴジラだわ、これ
・伊達に救世主だった訳じゃないんだな。造園用のミニショベルカーで怪獣倒せるんだ
・主人公のキャラ付けのためなんだろうけどコミュ障アピールがひどくて見てられない
・う~ん、まあ次回も見てみるか
主人公の声の女々しい感じが残念だなぁ
突然変異かな?
依然として主人公には全く好感がもてないが世界観が分かり始めたので継続して見よう。
怪獣8号みたいな解体作業だが、こちらは食料や資源にできるようだ。
小清水さんのキャラに期待する。
落ちても無傷
氷に覆われてしまった地球。メンタルリセットして立ち直るくせに大声出すのは憚るのワロタ。
普通のショベルカーで怪獣倒せるの鉄男凄すぎる。そしてやはり人間は全滅したわけじゃなかったな。展開が読めないな。
地球が凍ったってことは、隕石とかが落ちてきたのか?それにしては空が明るすぎるんだよな…。怪獣が人間を襲う理由など、その辺の設定はちゃんと用意されてんのかな?
うーん…ギャグ作品なのかな、行動もバトルもフィクション的な必然性がなく、コミカルでデフォルメされている。それならそれでいいけど、シリアスそうで写実的な設定とのかみ合わせが良くないし、ロボットやバトルとのかみ合わせもいまいち。キャラの魅力も描写が薄いし、今のところ引き込まれるものがない。物語を駆動する要素が2話でもまだ出てこない。今回の引きと、次回の会話でおそらくそれが設定されるのだろうが…原作漫画の尺や展開の速度とアニメがあんまりマッチしてないのかもしれない。見定めるまではとりあえず続行する。
これ楽しんでみてる人いるの??庵野監督が推薦したその一点を信じて視聴してる
つららの下には近づくなゆーても、子供の視界じゃ無理だろ。三角コーン置けよ。
小清水さんがメインヒロインやってるの1000年ぶりに見て僕涙が止まらない・・・
スノウボールアース 第2話。第1話の描写からして主人公の父親はろくでもなやつっぽかったが、今回の描写からすると第1話の描写はギャグとして描かれていたというわけではなく、ガチで何やらワケアリの人物だったのかね。
ヒロイン設定を
風の谷のナウシカの冒頭より
ちょっと拝借