現地住民を救う為の鉄男の身体を張った行動。
絶体絶命のピンチに来たユキオの脱出ポット! なるほど、その為の。
スノウボールの意味はここだったんだ。熱い、とにかく熱いなぁ!
我々はこの光景を知っている!! ってセリフが昔の地球を思い出すかのようだった!!
原作1巻そのもののボリュームが多いらしくて、これでもまだ1巻の内容。ほう!!
颯爽と駆けつけた銀髪の女性一行に助けられたかと思いきやまだピンチ。そこに駆けつけたのがユキオの脱出ポットだったのエモ。
ちょっとテンポ悪いような
・生身では役に立たない主人公。「逃げろ」くらい言ってやれよ
・「こっちだー」は言えるんだ。相手が人間じゃないから?
・ユキオ再登場
・回想シーン。まーたコックピット引きこもりの話か。くどいよ
・武装無いって、あるじゃんビームサーベル
・『怪獣8号』のエリンギみたいなの出て来た
地球の生物をマネするのであれば、他にいくらでも有利な選択肢があるのに、よりによって人型とは…。
戦闘に特化した形態に変化するなら、人型は不利。
というか、宇宙からの侵略であるのに、地球の哺乳類と同じ構造の生物という時点で、どうにも発想が貧弱。
ま、本アニメはあくまで、「怪獣 VS ロボット」がコンセプトなので そこはスルーするしかないか。