どう倒すのかな〜と思ってたけど、まさかのユキオ復活。いやいいんだけどさ、友だちの1人もできてないのにいいのかよ。
なんやかんやヒーローの精神しててよき
葛藤したりするときとかユキオが降ってきたときとかやたらトロい演出なの少し気になったけど、それでも普通に熱い展開で面白かった
現地住民を救う為の鉄男の身体を張った行動。
絶体絶命のピンチに来たユキオの脱出ポット! なるほど、その為の。
スノウボールの意味はここだったんだ。熱い、とにかく熱いなぁ!
我々はこの光景を知っている!! ってセリフが昔の地球を思い出すかのようだった!!
原作1巻そのもののボリュームが多いらしくて、これでもまだ1巻の内容。ほう!!
ユキオ復活ーーー!ええやん。
あとやっぱりおっちゃんたちが良い味出してる。
やっぱりロボはデフォルメしたちっちゃい方がいいな。
人類が救世主の存在を思い出す展開は良かった。
でもまあ、これはここまででいいかな。ノリが少年漫画の王道すぎる。戦い方も特別なことはないし。面白くなったという評判を聞いたら、また見始めます。
颯爽と駆けつけた銀髪の女性一行に助けられたかと思いきやまだピンチ。そこに駆けつけたのがユキオの脱出ポットだったのエモ。
ノリと勢いで押すタイプの作品なのにテンポが悪いのは致命的
ed入りのドラム、オーズopと一瞬錯覚して心拍数上がってしまう
この作品は設定や展開の積み上げやリアリティは全部投げ捨てて、ノリと勢い重視のエモいシーンをただつなげて話を進めるタイプのようだ。
あれだけ派手にユキオは死んだとやっといて、たった3話で何事もなかったかのように復活。120日以上かけてインストールが完了しておらず、ピンチの場面で完了とかそんなわけあるはずないでしょ。ろくな武装がないとかいってピンチを演出しておいて手からビームサーベル出すし、形だけの危機感を演出するために事実を安易に捏造しすぎ。怪獣も住民の動きやモノローグが終わるまで捕食体勢とやらで待ってくれるし、目の前の大勢の人間より都合よくたった1人の鉄男の動きにつられてくれるし、手があるのに顔から一直線に氷につっこんで行く動きが一番強い行動らしく、都合良く敵を作りすぎ・動かしすぎ。最後の攻撃も、「すごい、敵の勢いを利用して~」とか言わせてるけど突進をかわして上から垂直に切り下ろしているのがどこが敵の勢いを利用してるの?絵からは全然理解できない。
大筋としても鉄男がまったく違う環境でロボットとは違う力を使って信頼を勝ち取っていくのかと思いきや、あっさりロボットが復活してかつての英雄というのも速攻バレて結局10年前の繰り返しなのもがっかり。
ちょっとテンポ悪いような
・生身では役に立たない主人公。「逃げろ」くらい言ってやれよ
・「こっちだー」は言えるんだ。相手が人間じゃないから?
・ユキオ再登場
・回想シーン。まーたコックピット引きこもりの話か。くどいよ
・武装無いって、あるじゃんビームサーベル
・『怪獣8号』のエリンギみたいなの出て来た
巻き戻して因果を説明するのは事後でいいような。
質量のある穴。惡の華が咲くのかとハラハラした。
移し替えていた? そんな瞬時に転送できる容量なの? あるいは帯域幅がヤベーのか。定期スナップショット間の増分バックアップを転送するようになってたとかの方が納得感あるんだが。インストールに時間がかかったのも、累積した増分からの復旧だからで。
ユキオくん登場のタイミングが完璧すぎて泣けちゃうなぁ!!!!と大興奮からの逆転勝利と。それにしても次回根掘り葉掘り聞かれそうだけど、鉄男くん大丈夫かしら・・・( ˘ω˘ )
スノウボールアース 第3話。妙に動きが遅いというか怪獣が主人公たちの行動を待ってくれてるのかってぐらい行動が遅く感じられる場面があるのだけど、これって鉄男視点の描写の演出で、鉄男にはこんなふうにスローに感じられているってことなんだろうか。いやまあ、他の人物の動きは普通だったりするから単なる話の都合なんだろうけど。
なにか古き良き時代の作品を観ているような感覚
地球の生物をマネするのであれば、他にいくらでも有利な選択肢があるのに、よりによって人型とは…。
戦闘に特化した形態に変化するなら、人型は不利。
というか、宇宙からの侵略であるのに、地球の哺乳類と同じ構造の生物という時点で、どうにも発想が貧弱。
ま、本アニメはあくまで、「怪獣 VS ロボット」がコンセプトなので そこはスルーするしかないか。