初めて見たバンドアニメがMyGo!!!!!→Ave Mujica の流れで、バンドアニメはツライ気持ちで見るものとの固定概念を打ち砕いたという意味で、普通に見れます。
無限大みゅーたいぷは2月のバンドリ10thライブでリアルで観てたのでなんとなく方向性は把握。千石ユノさんが可愛かった。
アニメとしては色彩がかなり特徴的なのと結構強引な導入。個人としてのスキルはあるけど複数人で活動できない社不たち。そんな中でリアルでの描写が鮮烈で良いね。あられがトラウマに向き合う時ドギマギしすぎるのわろた。
当方、MyGO!!!!!&AveMujicaからのにわかファン。
全2作がなければ間違いなくスルーしていた本作、前作ぐらい面白くなることを期待して視聴。
かなりギャグ寄りになっているが、後半部分に色々匂わせがあって、続きに期待。
相当きっつい… 気合が入ってるのは分かるが好きな方向性とはかけ離れてる… 頑張って3話までは観るが…
今日の人生、だめめのめ〜;;
いや予想以上にすごいなこれ
これを論評する言葉をわたしは持っていない、、、
バンドである必要性がよくわからんし、でもリアルではめっちゃライブやってるんだよな確か
あられちゃんのテンションが躁鬱過ぎて心配になるなぁー笑。気合が入ってるので楽しみではあるなー。
ただ演者は演者と区別したくて2.5次元はハマらなかったヲタクなので、演者とキャラが同名なのが個人的にすんごい違和感。感想書くにしても演者のこと言っているのかキャラのこと言ってるのか訳わかめになりそう。まぁなんとかなるか・・・( ˘ω˘ )
バンドにも色々あるとは思うけど、これはバンドなのか…?ギターとボーカルは必要と思うけど…Mpがステージにいる必要性は現段階では見えないし、打ち込みでドラムやベースを鳴らせる上に、キーボードもまだ初心者となると、キーボードも打ち込みで十分代替できるように思えてしまう。そうすると、ステージに必須なのがボーカルとギターぐらいに思えてしまい、全体的には有名人に楽器を持たせたアイドルグループみたいに見えてくる。バンド練習がVRで済む設定もバンド感を失わせている。現状の技術ではそれが無理だからこそスタジオ練があり、リアルのやり取りや場を通じた交流、しがらみの中で色んな事が起きるのだが、これが成立するならそういったことは起きる必然性がなくなる。いずれにせよ、私がバンドの物語に期待する要素は今のところあまりなさそう。
そしてこの後半、MyGOの時は新鮮だったけど、またこの感じですかという既視感が。。現状、楽器を持った商業アイドルグループにしか見えておらず、グループ間のギスや人間関係がメインで、バンドはフレーバーでしかなさそうな空気が強い。あえてそういうスタートにして後からひっくり返すのを狙ってはいるのだろうけど、その展開にMyGO文法が強ければちょっと厳しい。商業色が強い夜クラにMyGOが掛け合わされた雰囲気を感じる。もうちょっと見てはみる。
VR tuberのバンドって感じか